このポストについてのディスカッション

Userのアバター
張 ひしり|Heuishil Changのアバター

アクセスという切り口で、作品をそこにおくかも知れないアーティストの方たちに向けて書いていらして、とても興味深い視点を教えていただきました。

OpenDoorという、普段あかない扉が開かれるイベントがイギリスにもありました。同じ空間や作品も、いつでも行けていつでも見られる、日常の中のもの、として体験するのと、非日常を垣間見るように体験するのとで、感じ方が大きく違ってきますね。一期一会かと思うと、じっくり空間も作品も味わいたくなり、見る人の数だけその空間や作品はあるのだろうなと思います。

さらにコメント1件…

ポストなし

もっと続けますか?