海外「トレカにして」大谷翔平のインスタ自虐投稿に海外興味津々!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「トレカにして」大谷翔平のインスタ自虐投稿に海外興味津々!(海外の反応)

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 試合後は自身のインスタグラムのストーリーズを更新。死球を受けた瞬間と6回に起きたハプニングに驚いた表情を“自虐投稿”した。6回1死一塁で迎えた第4打席では、通算440セーブ右腕のキンブレルに対してカウント2―2の場面で、ピッチクロックの秒数が残りわずかとなったところで捕手のアルバレスが仕切り直すためにタイムをかけてマウンドへダッシュ。だが、キンブレルは投球モーションに入っており、すでに打席で集中を研ぎ澄ませていた大谷は背後から突然捕手が飛び出してきたことに目を見開いて驚いた様子を見せていた。以下略(スポーツ報知)
海外の反応をまとめました。



・これがすぐにトップス・ナウのカードになるといいな。



・↑そう。それを言いにここに来た。



・↑スタジアム・クラブのSSP(超レアカード)だな。



・↑それかボブルヘッド人形だ。



・観客の中にいる、全く動じていない人たちがツボに入る。



・↑本当にそう。



・↑何が起きたのか分かってなかったんじゃないかな。



・アルバレスの勇気ある動きだ。



・審判も大谷も、心の中では小さな女の子みたいに叫んでいる。すごく変な感じだけど、最高だ。



・↑もし自分がそこに立っていたら、あなただって叫ぶと思う。



・↑あなたがそこに立っているところを見てみたい。



・↑それは捕手だよ。



・↑審判は写っていない。





・クレイグ・キンブレルが男を殺しかけたあの時。



・おい、おい、おい、おい、命がけで逃げろ。



・ルーブル美術館に飾るべきだ。ミームになるぞ。



・すべてはピッチクロック違反を避けるためだった。



・なんてことだ、昨夜のは狂ってた。あんなの見たことない。



・あの子は軽食を食べようとしていたところだった。



・目の前で世界の終わりが起きていて、二人が慌てて準備しているように見える。



・アルバレスは死神そのものを見たような顔をしていた。



・大谷はレゴを踏んだだけだと確信している。



・全員が同時に怖がっているみたいだ。暗い廊下で影を見たときのような感じ。



・捕手がタイムをかけたのに投手が気づかず、捕手が歩み寄っている最中に投げそうになったんだ。



・一瞬、ゲームのMLB The Showのバグかと思った。



・審判まで怖がっている。



・なんてユニークな野球写真だ。ショウヘイはいつも表情が大げさすぎる。昨夜は泣き出すんじゃないかと思った。



・あの動きは捕手にとってすごく怖かったはずだ。怪我をするリスクを本当に冒していた。



・解説が面白かった。一体何なんだ。



・ハエが飛んでいるのを見たとき、私はあんな顔をしていた。



・みんなゴジラでも見たのか。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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