
試合後は自身のインスタグラムのストーリーズを更新。死球を受けた瞬間と6回に起きたハプニングに驚いた表情を“自虐投稿”した。6回1死一塁で迎えた第4打席では、通算440セーブ右腕のキンブレルに対してカウント2―2の場面で、ピッチクロックの秒数が残りわずかとなったところで捕手のアルバレスが仕切り直すためにタイムをかけてマウンドへダッシュ。だが、キンブレルは投球モーションに入っており、すでに打席で集中を研ぎ澄ませていた大谷は背後から突然捕手が飛び出してきたことに目を見開いて驚いた様子を見せていた。以下略(スポーツ報知)海外の反応をまとめました。
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