Vmaxのフロント回り、特にブレーキとフロントフォークが貧弱なのは有名ですが、後期型と呼ばれる1993年式以降はこれらが改善されています。 私のVmaxは1988年製なのですが、当時よりフロントの底付き?のようなのが気になっていてフロントフォークのOHやエアー注入、最終的にフォークスプリングをハイパープロに交換していました。 スプリングをハイパープロにしてからはしなやかさがかなり改善されていたのですがフロントからくる路面の接地感、振動やギャップはそのままでした。そういうバイクだと思って生きてきました。 前期型から後期型に換装するのが当時より有名なカスタムで、いつかは後期にしようとパーツをじわじ ・・・
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