100いいねを目指して頑張った先に、見えてきたこと
頑張れない日から、また動き出すために
はなももです🌸 サブスタックを本格的にやると決めて、今日で5日目です。
わたしの変化
本格的にやると決める前の私は、なんとなくこれでいいかなって思いながら記事を投稿することで精一杯な自分がいました。
それ以外は、ほかの方のノートにいいねを押したり、
声をかけてくれる優しい人に反応したりと、 どこか不安定で迷いながら進んでる感覚でした。
しかし、キャリア孔明さんのサブスタックの教科書を購入してからは、 サブスタックを本格的にやるんだという強い意志に代わりました。
なので、毎日やることは、
朝のノート投稿
(挨拶から始める1日にしたいから)記事投稿暇さえあればノートの投稿記事を考え、投下するみなさんの記事を読みに行く読んだ記事にはいいねかコメントを残す素敵だなと思ったことは引用リスタック100いいねを目指して巡回
こんなふうに変わることができました。
しかし
ここで、 予想していなかったことが起きます。
100いいねを目指していたのに、 途中から、目的が変わってしまいました。
みなさんが書いている記事が、
面白い。
気になる。
読むのに時間がかかる。
ひとりの記事を読んでいたら、30分、気づけば1時間。
たくさんいいねしたいのに、進まない!という状態に!
こうなったら、また、いつものわたしです! 100いいね目指すって決めたのに。 できてないじゃん、時間ないし、進まない
やるって決めたのに、まただよ、できてない
もうなんでしょうね、 この「できない自分探し」が始まります
なんかもう、 この「できない自分探し」の脳内ハックに名前をつけたいくらい
と、そんな話をしたかったわけではなくて、そうそう 少し気づいたことがあるからシェアしたかったんです。
Substackのいいねやコメントって、
押すというより、受け取る感覚に近いものがあるなって。
文章。 コメント。 言葉の選び方。
なんか、 その人がそこにいる感じがするんです。
うまく言えないけど、 感情とか、 温度とか、 そういうものまで少し伝わってくる。
だから私は、 記事というより、 ひとつの作品を読ませてもらっている感覚があります。
全部含めて、 その人らしさなんだなって思います。
だから、 読んでいて心地いいのかもしれません。
100いいねを目指して動いた先に見えたのは、
数字じゃなくて、人でした。
だから、 これからもたくさんの人の作品を見にいこうとおもいます。
今日は、 どんな作品に出会えるんだろう。
そんなことを考えながら🌸
画像は、りこさんのサムネ&図解つくるちゃんを使わせていただきました。
めちゃ便利です!



はなももさん、
めっちゃ動かれてますね!
「数字じゃなくて人を見る」ぼく自身できてるかな?数字も人も見れる人間目指します!
私も色んな方の言葉に刺激をもらっています。はなももさんもその1人です🤎たくさん読みたいのに時間があっという間にとけていきますね🫠