ADBK(アドレス帳).Netデモアプリケーション for IRIS
IRISで用意された様々な.Net APIを使用したサンプル
Reactサンプルもあり
VB6でCacheObject.dll を利用したサンプルをIRISの.Net Native APIで書き直したサンプル
.Net Native APIバージョン
VB6のプロジェクトをVisual Studio 2008で変換したプロジェクト
VB6でCacheObject.dllを利用したサンプル
VB6でADO.Netを使用したサンプルをIRISのADO.Netで書き直したサンプル
ADO.Net for IRISバージョン
VB6のプロジェクトをVisual Studio 2008で変換したプロジェクト
VB6でADO.Netを使用したサンプル
ADO.netを使用したVB.netサンプル
Cache用プロジェクト(ODBC)
IRIS用プロジェクト(ODBC)
IRIS用プロジェクト(IRIS ADO.Net)
VB6のCache Direct(VisM.OCX)を使用したサンプルを.Net Native APIを使用したCacheDirectEmulatorで書き換えたサンプル
IRIS用にCacheDirect Emulatorを使用して書き換えたバージョン
VB6のプロジェクトをVisual Studio 2008でVB.NETに変換したプロジェクト
VisM.OCXを使用したサンプル
CacheListを使用したサンプルをIRIS用に書き換えたサンプル
ADO.Netを使用してIRIS用に書き換えたサンプル
VB6のプロジェクトをVisual Studio 2008でVB.NETに変換したプロジェクト
CacheList.OCXを使用したサンプル
C#のサンプル
MVCモデルを使用したサンプル
Cache用サンプル
ADO.NETを使用したサンプル
.Net Native APIを使用したサンプル
.Net Native APIを使用したサンプル
REST/JSONを使用したサンプル
reactによるWebアプリケーションサンプル
詳細は、react-setup.mdを参照
各サンプルの実行イメージ(通常はbinの下)の1つ上の階層にconnectioninfo.jsonを置く
ファイルの形式は、
{"username":"_system","password":"SYS","port":1972,"irisnamespace":"USER","hostname":"localhost"}
IRISの実行環境に合わせてファイルの内容を変更
サンプルを動かすネームスペース(デフォルトUser)に必要なルーチン、グローバル、クラスをロードする
src
- ADBK.mac
- adbkglb.xml
- VISMUTIL.mac
src/ADBK
- Broker.cls
- JSON.cls
- Setup.cls
src/User
- ADBK.cls
set dir = "c:\git\adbk\"
do $system.OBJ.Load(dir_"src\ADBK\Setup.cls","ck")
do ##class(ADBK.Setup).SetupLocal(dir)
CacheDirect Emulatorを使用するサンプルの事前設定は、以下参照
CacheDirectの所のsetup.mdを参考にして設定 (参照設定等がプリジェクト毎に異なる)
管理ポータル>システム管理>セキュリティ>アプリケーション>ウェブ・アプリケーション
新しいウェブ・アプリケーションを作成
- 名前: /api/adbk
- ネームスペース: User(デフォルト)
- 有効 REST
- ディスパッチ・クラス: ADBK.Broker
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