{
"Logging": {
"LogLevel": {
"Default": "Information",
"Microsoft.AspNetCore": "Warning"
}
},
"AllowedHosts": "*",
"DeploymentName": "",
"BaseUrl": "",
"Key": "",
"BingKey": ""
}Azure OpenAI Studioのデプロイ名の欄に表示されているテキストを設定する。
Azure PortalのAzureOpenAIのリソース内のキーとエンドポイントにあるエンドポイント及びキー(どちらでもOK)を設定する。
Azure PortalのBing Searchのリソース内のキーとエンドポイントにあるキー(どちらでもOK)を設定する。
Bing Searchの検索結果をプロンプトに追加することでAIに最新の情報を与え回答を補正することができます。
- Microsoft.SemanticKernel.Skills.WebをNugetで追加
- BingConnectorをインスタンス化。引数はAPI Key
- SearchAsyncメソッドでbing検索。第一引数が検索キーワード、第二引数が検索件数
- 検索結果を1つの文字列にまとめてシステムメッセージとしてChatHistoryに追加
- 以下通常通りGenerateMessage
このとき、Bing検索したシステムメッセージが会話ごとに追加されるのはよろしくないので一時的なChatHistoryを作成しそれでGenerateしたほうが良さそう。


