For an English explanation of this project, click here.
Author: Rahul D. GHOSAL
Date: 2020年1月2日
特にローマ字の文字列において、「アプリ内検索」の制限を緩和して レコードデータを検索できる検索ボックスをレンダーする。
kintoneのアプリ設定において、searchBar.jsを設定する。
- 検索ボックスがアプリ画面(全レコード表示)での読み込みが終了したら、使用可能となる。
- 対象フィールドを選択、クエリを入力してから、
Enterキーを押すあるいは「検索」ボタンをクリック。 - ヒットされたレコードが別タブの表として纏められる。各行kintoneによる検索結果URLが記載されており、URLをクリックすることでレコード詳細にアクセスできる。
- 検索結果を別タブではなく、モーダルウィンドウとして表示するようにコードを編集。