Illustratorで自動保存を行うことにより,
_人人人人人人人人人人人人_
> 突然のクラッシュ!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
や
_人人人人人人人人人人人人人人人人人_
> さっきまでのほうが良かった!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
の場合にデータドコ…アレ…ドコニモナイ…からあなたを守ります. 多分.
- Adobe Bridge から AutoSave.jsx を開く
- 保存間隔時間を入力
- 一回も保存していないファイルは出てくるプロンプトで保存先を選択してください
- 指定した間隔で勝手に保存, 履歴ファイルが "./${filename}_autosave" 以下に作成されます
- 簡単 ✌ ('ω' ✌ )三 ✌ ('ω') ✌ 三( ✌ 'ω') ✌
Adobe Bridge の FAVORITS に登録しておくと便利
- min版の方が同じ動作でほんの少しだけ負荷が少ない(かも)
- Mac版CS6でのみ動作を確認しています. その他のバージョンでの動作保証はありません
- Adobe Bridge がないと動きません
- 実行中に Adobe Bridge を止めると, 自動保存も止まります
- 保存先の空き容量に気をつけてください(特にデータが大きい時, 保存間隔が短い時)
- ファイル名に'/'が含まれているものは保存できません
- Illustrator がビジー状態だと保存し損なうかもしれません. 次の時間には再度保存を試みます
- 基本的に*.aiファイルのみ対応しています. *.ai以外のファイルを開いていると勝手に*.aiで保存します
- Usage-3を通して保存するとリンクファイルの埋め込みは行われません. もし埋め込みたい場合は手動で埋め込み設定をオンにして保存してください. 以降はその設定に従います
- スクリプトの実行し忘れにくれぐれも注意してください
- MIT License