最新記事
日本がホルムズ海峡に掃海艇を派遣? 自民党の優秀な中堅代議士たちが勉強会で発信する「強すぎる決意表明」
歳川 隆雄
ジャーナリスト
「インサイドライン」編集長
中国資本に牛耳られた岩手・八幡平の「名門リゾート」でトラブル…「所有する部屋から追放された」「管理費が突然4.25倍に」日本人オーナーが阿鼻叫喚
現代ビジネス編集部
「フマンならサイバンしろ!」岩手の名門リゾートで「中国資本vs.日本人オーナー」の争いが勃発中
現代ビジネス編集部
アメリカでもフランスでもない…"日本の戦闘機"が先進国から絶賛される「納得の理由」
増田 剛
政治・外交ジャーナリスト
「子ども食堂なんてやるんじゃなかった…」閉店を余儀なくされた大人気店、ボランティアスタッフからの「予想外の不満」
清水 芽々
ノンフィクションライター
「子ども食堂」を閉店するしかなかった女性…押しかけてきた「部外者の大人」に苦悩
清水 芽々
ノンフィクションライター
「自動車産業は失敗続き」「ガソリン代は1L約500円代」"環境第一路線"のドイツ経済が悪化し続ける「見逃せない事情」
川口 マーン 惠美
作家
快進撃ヤクルト「池山新監督」の「令和的指導」が大ハマリ…「体罰を知らない」若手選手への接し方
週刊現代
講談社
隔週月曜発売
京都男児遺棄事件、過熱する報道に抱いた「違和感の正体」…「警察OBによる解説」に意味はあったのか
木俣 正剛
元「週刊文春」・月刊「文藝春秋」編集長
大鵬、朝青龍、武蔵丸、白鵬を超えた「前代未聞の大記録だった…!」横綱・大の里が“初めての負け越し”を喫した歴史的意味
堀井 憲一郎
コラムニスト
芸術・翻訳分野が危ない…いま中国の各大学で急速に進む「AI時代に不要なもの」を教える学部・学科の淘汰
週刊現代
講談社
隔週月曜発売
近藤 大介
『現代ビジネス』編集次長
エンジニアから「寿司職人」になった私が"入店初日"から味わった洗礼…「技術」以前に立ちはだかった壁
加古 雄介
ライター
「毎日辞めたかった」エンジニアから「寿司職人」になった私が味わった“地獄”…「ホワイトカラーの経験」は活きたのか
加古 雄介
ライター
【イラン攻撃の悪夢】日本で止まるのは「コンビニ」「病院」「物流」か…?日本が“正常運転”できなくなる「物資不足」のヤバすぎるシナリオ
鈴木 崇弘
政策ディストラプティブストラテジスト(政策研究者)
早稲田大学総合研究機構総合政策科学研究所招聘研究員
日本はなぜショックに弱い国になったのか…!ホルムズ危機で始まる“連鎖的崩壊”と「効率化40年」の代償
鈴木 崇弘
政策ディストラプティブストラテジスト(政策研究者)
早稲田大学総合研究機構総合政策科学研究所招聘研究員
「ハイアット」ブランドのホテルも誕生、ワインの銘醸地として世界のセレブが注目する「北海道の土地」
高橋 克英
金融アナリスト
【難読漢字】「鑢」って読めますか? ものづくりに必須のあの道具!
現代ビジネス編集部
最新記事
裏でのイラン武器供与がバレて、大手石油企業は経済制裁…中国がパンダに頼ってまでアメリカと仲直りしたいワケ
藤 和彦
経済産業研究所コンサルティングフェロー
治安関係者「1日数百件の凶悪な暴力事件が発生」…社会不安の高まりも納得の中国の厳しい経済事情
藤 和彦
経済産業研究所コンサルティングフェロー
【難読漢字】「貶す」って読めますか?トゲのある振る舞い
現代ビジネス編集部
『ばけばけ』の松江も東京も実は「京都の撮影所」…「時代劇の本数減少」時代の生き残り策
高鳥 都
ライター
【難解略語】「家電」が何の略か分かりますか? 想像した答えがあっているか確認!
現代ビジネス編集部
【3度目の暗殺未遂事件】またしても標的にされたトランプ大統領がますます自信を深めそうな可能性
歳川 隆雄
ジャーナリスト
「インサイドライン」編集長
自分のお財布を持ち出して…4歳息子が突然「クッキーを作りたい!」と言い出した理由
つぐみ屋
漫画家・イラストレーター
アイス作りに初挑戦し、いざ食べようと思ったら…5歳息子に訪れた予想外の「悲劇」とは
はなゆい
漫画家・イラストレーター
ゴールデンウィーク直前なのにノープラン。「それでもどこかに行きたい」焦る50代女性が学んだ「大人のこたび」
風間 詩織
編集者
介護帰省で東京と往復「缶ビール1本飲む余裕もない」作家が特急を1時間半送らせて作った「駅舎のショートトリップ」
風間 詩織
編集者
ヤクザを追い詰めたツケは「一般国民」へ…暴力団排除条例をすり抜ける「秘密組員」の増殖と「セカンドバッジ」制の闇

溝口 敦
ノンフィクション作家
ジャーナリスト
元山口組幹部「山口組はすみやかに解散するべきだ」…消滅を目前にした暴力団が最後に正そうとした「ヤクザの威厳」

溝口 敦
ノンフィクション作家
ジャーナリスト
ポケモン、アンダーテール、ウルトラマン、銀魂によって彩られる沖縄の歴史と暴力…『はくしむるち』書評
渡辺 祐真
書評家・ゲーム作家
「本屋さんは、私の学校だった」町から書店が消えるいま、本を愛する少女が「背表紙を眺める時間」から育んだもの
奈倉 有里
ロシア文学者
意外と知らない、コンクリート「再劣化」という恐ろしい現象【インフラ危機の現実】
岩城 一郎
日本大学工学部工学 研究所長・土木工学科教授
【難読漢字】「賑々しい」って読めますか? 面白い読みです!
現代ビジネス編集部
「クマの腸を素手でつかんで引っ張った」顎に嚙みつかれ、目を引っかかれ…69歳猟師が語ったヒグマとの死闘
風来堂
編集プロダクション
最新記事
クマは「最初の一撃で頭部を狙い、必ず嚙みついてくる」 50人以上を診た秋田大の専門医が警告する「被害の実態」
風来堂
編集プロダクション
41歳で急死した甲子園優勝投手…清原和博が「心に残る数少ない投手でした」と悼んだ男の順風満帆だった「前半生」
細田 昌志
ノンフィクション作家
「早稲田」か「東洋」か…「プロ野球」ではなく大学に進学した甲子園優勝投手の選択
細田 昌志
ノンフィクション作家
あのボクシング・山根明会長はなぜ失脚したのか…スポーツライター・小林信也氏が指摘するスポーツ界パワハラ問題の"闇"
現代ビジネス編集部
成功したのは大谷翔平ら一握り――「スポーツ界の闇」に切り込んだ小林信也氏が「スポーツはやらないほうがいい」と訴える理由
現代ビジネス編集部
師弟愛から一転…日本中を震撼させた「伊調馨選手のパワハラ告発」…高圧的な指導体制を変えられない指導者たちの「成功体験」
現代ビジネス編集部
「韓国の人、いい人ばっかりやん」の正体…Xの自動翻訳が可能にした日韓交流の裏で、専門家が指摘する「時差のなさ」が生む奇妙な連帯と、エコーチェンバーの罠

田幸 和歌子
フリーランスライター
Z世代とは思えない愛子さま「残業&休日出勤」も難なくこなす…ご勤務先・日本赤十字社での働きぶりが話題
週刊現代
講談社
隔週月曜発売
イギリスの若者のあいだでクイズ本と聖書が大流行…「クイズ」と「新しい信仰」の意外な共通点
飯田 一史
ライター
「畠山鈴香は穏やかな顔になっていた」…元受刑者が明かす「女性刑務所の現実」と、「約7円の時給」で働く現役受刑者の告白

山本 金太
ライター
「仙台で伝説の女アウトロー」が告白…狂うことも許されぬ「保護房の思い出」と、犬を飼って「シャブ断ち」できた理由

山本 金太
ライター
「空気がきれいになったせいで、紫外線が増えた」…皮肉な真実と、私たちが知るべき“本当の紫外線リスク”を気象予報士が徹底解説【美容から健康管理として考える時代へ】
松浦 悠真
気象予報士
「予想勝率は井上51%、中谷49%」…5月2日の日本人頂上決戦で、中谷潤人が大波乱を起こす納得の理由
林 壮一
ノンフィクション作家/ジェイ・ビー・シー(株)広報部所属
「数ヵ月以内にロシアの攻撃が起こる」ポーランド首相発言から読み解く「欧州とロシアの戦争」の深刻度
塩原 俊彦
評論家
『地獄に堕ちるわよ』の戸田恵梨香がネトフリで勝ちたかった女優…どん底からブレイクした「事務所の後輩」
現代ビジネス編集部
【難読漢字】「海象」って読めますか? 海にいる象ってなに...?
現代ビジネス編集部
【難読漢字】「薇」って読めますか? くるくると丸まった.....
現代ビジネス編集部
大河でも「女狐」キャラの吉岡里帆、”5年同棲”が称賛される小芝風花…朝ドラ同期の2人から「女ウケ」の謎を考える

宝泉 薫
作家・芸能評論家
ブレイクから10年「吉岡里帆」はなぜアンチが多いのか?朝ドラ同期・小芝風花との比較で見えた意外な答え

宝泉 薫
作家・芸能評論家
【難解略語】「JPY」が何の略か分かりますか? 普段目にする機会は少ないかも…
現代ビジネス編集部
細木数子、辻トシ子、佐藤昭――「女帝・女王」といわれた三人に共通する成り上がり人生…男性への“復讐”の仕方は三者三様
千本木 啓文
ダイヤモンド編集部記者
細木数子が暴力団組員の指を詰めさせた理由…山口組三代目若頭山本健一夫人・秀子とは違った「女ヤクザ」の顔

溝口 敦
ノンフィクション作家
ジャーナリスト
「妖怪の派閥」を引き継いだ男、絶好調…自民党の「総大将」に就く現実味
週刊現代
講談社
隔週月曜発売

河野 嘉誠
ジャーナリスト
ジャーナリスト
春の園遊会で紀子さまが「沈黙」…背景にあった「前回のトラウマ」
週刊現代
講談社
隔週月曜発売
NHKを辞めた和久田アナに「新番組スタッフがメロメロ」…現場で見せた「古風すぎる気遣い」とは
現代ビジネス編集部
高市政権を「新軍国主義」「新戦前」と猛烈批判!中国はなぜエキセントリックな「反日攻勢」を強めるのか
近藤 大介
『現代ビジネス』編集次長
【宮澤喜一の孫】が「黙れクソババア!」と絶叫して話題…宮澤エマがドラマ業界で「引っ張りだこ」になっていた
週刊現代
講談社
隔週月曜発売
【難読漢字】「健やか」って読めますか? みんなの願い.....
現代ビジネス編集部
暴力、貧困、孤独…過酷な運命を生き抜く少女が見つめる「絶望と希望」
湊かなえ原作・瀬々敬久監督、映画『未来』レビュー(作家・石井光太)
東京テアトル
高市事務所とサナエトークンの闇…キーマンは「総裁選で小泉進次郎の誹謗中傷動画を作っていた」と吹聴
週刊現代
講談社
隔週月曜発売

河野 嘉誠
ジャーナリスト
ジャーナリスト
【独自】サナエトークンに「違法販売」の疑い、極秘契約書を独占入手!宣伝に加担した高市事務所を直撃すると…
週刊現代
講談社
隔週月曜発売

河野 嘉誠
ジャーナリスト
ジャーナリスト
ジャンボ尾崎の門下生が大活躍中「新世代の女子ゴルファー」続々台頭の意外すぎる背景
週刊現代
講談社
隔週月曜発売
金 明昱
スポーツライター
「ダイヤモンド世代」女子ゴルフの世界を急速に変える超新星たちの名前
週刊現代
講談社
隔週月曜発売
金 明昱
スポーツライター
「津波火災」からの避難時、もっとも恐ろしいのは「パニック」…わかっていても冷静ではいられない「想像以上の苦痛」
『南海トラフ巨大地震』
中国はホルムズ海峡危機で決定的なダメージを負った…「アメリカのイラン攻撃はバカなただただ誤りだった」という視点に欠けている大局観

市ノ瀬 雅人
政治ジャーナリスト
アメリカはイラン攻撃によって「台湾有事にも関わる膨大で貴重な戦争データ」を生み出した…ホルムズ石油危機で語られない、もうひとつの真実

市ノ瀬 雅人
政治ジャーナリスト
「協力をしているつもり」が負の連鎖を生む?...人類の歴史で繰り返される「共有資源」をめぐる争い
板尾 健司
物理学者・人類学者
【3コマ漫画『課長のヤギさん』】「え?そのタメ口は独り言だよね…?」敬語があやしい新入社員の独り言なのか質問しているのか紛らわしい口調に遭遇した時の対応
ジョンソンともゆき
漫画家
《映画コナン》はなぜ人気なのか?「難しいトリック」がないのに支持される理由

木田 トウセイ
何をやっても「コナン」にボロ負け…「オリジナル作品は圧倒的不利」日本映画の《終わりの始まり》

木田 トウセイ
稲垣吾郎が生放送ラジオで暴露した、想像を絶する「退所後の苦しすぎる共演事情」
現代ビジネス編集部
【難読漢字】「闊歩」って読めますか? 堂々として.....
現代ビジネス編集部
【難読漢字】「蝸牛」って読めますか? ゆっくり歩きます
現代ビジネス編集部
町の本屋はなぜ消えてゆくのか…《興味がない人の視界には入らない》閉業した「伊野尾書店」店長が漏らした本音
週刊現代
講談社
隔週月曜発売

里中 高志
フリージャーナリスト
精神保健福祉士
「立ち読みすらしてくれない」閉店に追い込まれた“町の本屋”が体験した、想像以上に恐ろしい「本離れのリアル」
週刊現代
講談社
隔週月曜発売

里中 高志
フリージャーナリスト
精神保健福祉士
成功する親友への嫉妬――すれ違い続けた二人のロスジェネが「行き着いた先」【親友は山に消えた』】
小林 元喜
作家
ノンフィクションライター
藤岡 雅
週刊現代 記者
取材ライター
ついにたどり着いた「最期の座標」―「喪の作業」の果てに見えたもの【『親友は山に消えた』】
小林 元喜
作家
ノンフィクションライター
藤岡 雅
週刊現代 記者
取材ライター
漱石でも印税より給料のほうが高かった…「食える作家」の時代はいつ到来したのか
真鍋 厚
評論家・著述家
円本ブームに「分厚い中間層」の出現、「書き手のバブル」を支えた出版「商業化の時代」
真鍋 厚
評論家・著述家
【難解略語】「ワンチャン」が何の略か分かりますか? 若者なら即答できる略語…
現代ビジネス編集部
信長に反旗を翻した「重臣」に幽閉された黒田官兵衛…絶望する豊臣秀吉を狂喜に変えた「天才軍師」の名前

皆木 和義
経営コンサルタント、作家、歴史研究家
60年前に連載開始『巨人の星』の爆発的ヒットには「東名高速道路の開通」が影響していた…その知られざる関係
講談社資料センター
習近平・中国国家主席がこのところ「北京から離れなくなった」深刻な背景
石 平
評論家
参議院議員
巨大地震発生時、もっとも恐ろしいもの…「揺れ」「津波」「火災」そのとき生死を分ける「知識」
『南海トラフ巨大地震』
新作『ゴジラ』で“再注目”、「日本海軍」が世界にほこる「二式大艇」のすごすぎる「実力」…!

潮書房光人新社
朝ドラ『風、薫る』…早くも《ワースト更新》がウワサされるワケ

木田 トウセイ
やはり朝ドラは《知名度》が重要なのか?業界人が語る『風、薫る』が支持されない理由

木田 トウセイ
【難読漢字】「償う」って読めますか? 過去の過ちに向き合うとき....
現代ビジネス編集部
【難読漢字】「仰々しい」って読めますか? ちゃんと読めてないかも!
現代ビジネス編集部
月9史上最高視聴率の伝説ドラマ『ひとつ屋根の下』、次男役・福山雅治がカッコよすぎて生じた「まさかの誤算」
週刊現代
講談社
隔週月曜発売

伊藤 達也
ライター・編集者
「のりピーが出てるよ」フジテレビの伝説ドラマ『ひとつ屋根の下』、撮影時に酒井法子が演出家から受けた「注意」
週刊現代
講談社
隔週月曜発売

伊藤 達也
ライター・編集者
死を目前にした「人間爆弾」桜花の特攻隊員が手記に記した「日本の新聞」に対する不満【太平洋戦争】

神立 尚紀
カメラマン・ノンフィクション作家
「特攻隊員」たちが日本刀まで持ち出して上官の宿舎を襲撃…体を張って止めに入った「特攻兵器・桜花」の発案者

神立 尚紀
カメラマン・ノンフィクション作家
懺悔から救済へ――嫉妬にさいなまれた作家が、親友の死に直面して知った「書くことの意味」【『親友は山に消えた』】
小林 元喜
作家
ノンフィクションライター
藤岡 雅
週刊現代 記者
取材ライター
「高校を辞めてフリーターになる!」―反発と万能感がピークに達した「あのころの記憶」【『親友は山に消えた』】
小林 元喜
作家
ノンフィクションライター
藤岡 雅
週刊現代 記者
取材ライター
高杉晋作に「同志」と称えられ、あの有名な歌を共作したアラ還女性・野村望東尼の半生

短歌研究編集部
幕末維新を支えた知られざる福岡の「おなご」。50代半ば、夫と死別後に花開いた野村望東尼の人生とは?

短歌研究編集部
「新宿なら東口」「渋谷なら道玄坂」…駅ごとの“なんとなく栄えている⽅向”をデータ化して見える街の歴史
まちの計量舎
都市空間アナリスト
夫の死後、3人の愛人が発覚…!本妻が彼女たちの「面倒を見る」と決意した驚きの理由
清水 芽々
ノンフィクションライター
3冠王で天下を獲ったテレ朝が「日テレに勝てない理由」...《若者向けの番組のほうが儲かる》切なすぎる現実とは
週刊現代
講談社
隔週月曜発売
和久田麻由子を起用する日テレ、上垣晄太朗をゴールデンMCに抜擢したフジ…今春の改編で見えた「アナウンサー戦略」の違い
木村 隆志
コラムニスト/コンサルタント
「わだかまりはないのか」と驚きの声…退社直後の岩田絵理奈を『さんま御殿』『ぐるナイ』に起用する日本テレビの本音
木村 隆志
コラムニスト/コンサルタント
生死がかかった「震災直後の極限状態」で「足手まといの老人」を見棄てるのは悪なのか【南海トラフ巨大地震】
『南海トラフ巨大地震』
《身長152㎝》世界一小柄な女性カメラマンが流血しながら「メジャー初登板の野茂英雄」を撮影した日
水見 美和子
