無料で37機能。Pro版なら136機能追加。
郵便番号→住所自動入力、ふりがな自動生成。日本語サイトのためのフォームプラグイン。
プラグインCは高機能ですが、フォームを作成するにはショートコードを手書きする必要があります。HTMLやCSSの知識がない初心者には敷居が高く、ちょっとしたミスでフォームが動かなくなることも。
海外製プラグインには、郵便番号から住所を自動入力する機能や、漢字からふりがなを自動生成する機能がありません。日本のビジネスで必須の確認画面も標準では用意されていません。
多機能なプラグインほど設定画面が複雑になりがちです。プラグインMは確認画面対応ですが設定が複雑。プラグインSはブロックエディタ必須で従来の操作に慣れた人には使いづらい面があります。
ショートコードを手書きする必要はありません。用意された12種類のフィールドボタンを押すだけで、フォームが完成します。リアルタイムプレビューで確認しながら作成できるので、初心者でも迷いません。3分あれば本格的な問い合わせフォームが作れます。
郵便番号7桁を入力すると住所が自動入力される機能、漢字で名前を入力するとふりがなが自動生成される機能を無料版から搭載。確認画面も標準対応。日本語サイトに必要な機能が最初から揃っています。
一度購入すれば、永久にお使いいただけます。年間費用ゼロ。アップデートも永久無料。サブスクリプションのように「来年の更新どうしよう」と悩む必要はありません。¥9,800または¥14,800を一度だけ。それだけです。
全173機能から、代表的な機能をご紹介します。
氏名、フリガナ、メール、電話、郵便番号、住所、お問い合わせ種別、お問い合わせ内容、チェックボックス、ラジオボタン、ファイル送信、利用規約同意。日本のビジネスフォームに必要なフィールドをすべて網羅しています。
無料 12項目郵便番号7桁入力で住所自動補完、漢字入力でふりがな自動生成、氏名・フリガナへの敬称「様」自動付与。無料版でこれらの機能が使えます。Pro版では全角半角自動変換、和暦対応、法人番号検索なども追加。
無料3項目 + Pro23項目送信前に入力内容を確認できる画面を標準搭載。日本のビジネスでは必須の機能です。タイトル、メッセージ、ボタンテキストはすべてカスタマイズ可能。成功/失敗メッセージも自由に設定できます。
無料 5項目Slack、LINE、Chatwork、Discord、Microsoft Teamsへの通知連携。Googleスプレッドシート、Notion、kintoneへのデータ連携。Zapier、Make(旧Integromat)、汎用Webhookにも対応。業務効率化を強力にサポートします。
Pro 11項目無料版でHoneypotフィールドと送信時間チェックを搭載。Pro版ではreCAPTCHA v3、hCaptcha、Cloudflare Turnstile、IP制限(ホワイト/ブラックリスト)、国別アクセス制限、レートリミットを追加。スパムを徹底ブロック。
無料2項目 + Pro7項目送信データのDB保存、データ管理画面、CSV/Excelエクスポート、PDF生成、電子署名、条件分岐、ステップフォーム、途中保存・再開。本格的な業務フォームを構築できます。分析ダッシュボードでコンバージョン率や離脱ポイントも可視化。
Pro 17項目| Probono Form | プラグインC | プラグインM | プラグインS | |
|---|---|---|---|---|
| 操作性 | ボタンのみ | ショートコード手書き | 複雑 | ブロックエディタ必須 |
| 確認画面 | ✅ | ❌ | ✅ | ✅ |
| 郵便番号→住所 | ✅ | ❌ | ❌ | ❌ |
| ふりがな自動生成 | ✅ | ❌ | ❌ | ❌ |
| リアルタイムプレビュー | ✅ | ❌ | ❌ | ✅ |
| Pro版料金 | ¥9,800〜 買い切り | 無料のみ | 無料のみ | 無料のみ |
| 外部連携 | 11種類 | なし | なし | なし |
| 業種別テンプレート | 13種類 | ❌ | ❌ | ❌ |
既存のフォームプラグインには、ショートコードの手書きが必要なもの、設定が複雑なもの、特定のエディタ専用のものなど、日本語サイトでそのまま使いやすいとは言えないものが多くあります。
「ボタンを押すだけで、日本語に最適化されたフォームが作れる」——そんなプラグインが必要だと考え、Probono Formを開発しました。郵便番号→住所自動入力、ふりがな自動生成、確認画面。日本語サイトに必要な機能を、最初から、シンプルに。
すべて買い切り。年間費用なし。アップデート永久無料。
※ 表示価格は税込み価格です。
※ AI機能(10項目)を使用するには、別途OpenAI APIキーの設定が必要です。API利用料はOpenAIに直接お支払いください。AI機能を使用しない場合、追加費用は一切発生しません。
※ 5サイトプランと無制限プランの機能はまったく同じです。違いはライセンスを認証できるサイト数のみです。
無料版37機能 + Pro版136機能 = 全173機能
無料版は32機能を搭載しています。12種類のフィールド、確認画面、郵便番号→住所自動入力、ふりがな自動生成など、基本的なフォーム作成に必要な機能をすべてカバーしています。Pro版は追加で136機能が使えるようになり、AI機能、日本語特化強化、外部連携、業種別テンプレート、分析機能などが利用可能になります。
はい、完全な買い切りです。一度ご購入いただければ、永久にお使いいただけます。アップデートも永久無料です。追加費用が発生するのは、AI機能(7項目)をご利用になる場合のOpenAI API利用料のみです。これはOpenAIに直接お支払いいただく費用で、Probono Formへの追加料金ではありません。AI機能を使わない場合は追加費用ゼロです。
はい、Probono Formは他のフォームプラグインと併用可能です。まずは無料版をインストールしていただき、新しいフォームを作成してテストしてから、既存のフォームを置き換えるという段階的な移行をおすすめします。ショートコードを貼り替えるだけで移行完了です。
無料版・Pro版ともに、フォーム作成数に制限はありません。お問い合わせフォーム、資料請求フォーム、予約フォームなど、必要なだけフォームを作成できます。
Probono Form Pro版はデジタル商品の性質上、購入後のキャンセル・返品および返金には対応しておりません。また、通信販売に該当するためクーリングオフ制度の適用対象外です。ご購入前に無料版(32機能)で動作をご確認いただくことをおすすめします。詳しくは特定商取引法に基づく表記をご確認ください。
はい。Pro版をご購入いただいた方には優先サポートを提供しています。お問い合わせフォームからご連絡いただければ、通常1〜2営業日以内にご回答いたします。無料版のサポートはWordPress.orgのサポートフォーラムで対応しています。
機能はまったく同じです。違いはライセンスを認証できるサイト数のみです。5サイトプラン(¥9,800)は最大5つのWordPressサイトで利用可能。無制限プラン(¥14,800)はサイト数の制限なく利用できます。複数サイトを運営している方や、今後サイトを増やす予定がある方には無制限プランがおすすめです。
ご質問・ご要望はこちらからお送りください。通常1〜2営業日以内にご返信いたします。