| 開催日 | 第1回 2026年6月14日(日)
ダンスOPAL 練習風景見学 第2回 2026年7月13日(月)〜7月18日(土)のいずれか1回
ダンスOPAL 鑑賞 第3回 8月9日(日)
ダンスワークショップ |
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| 開催場所 |
桜美林大学 東京ひなたやまキャンパス アクセス
〒194-0032 東京都町田市本町田2600-4
町田駅(JR横浜線・小田急小田原線)下車 バス乗り場より神奈川中央交通バスにて「山崎団地行」または「山崎団地センター行」で約20分 「山崎団地センター」下車、バス停より徒歩3分 |
| 内容 | ダンスの舞台は、どのように生まれるのでしょうか。 このプログラムでは、演劇・ダンス専修の授業「OPAL」で創作されるダンス作品を題材に、大学生が作品をつくる練習風景の見学、完成した舞台の鑑賞、そして自分の身体を使って表現するワークショップを行います。
OPALは、現役のアーティストでもある教員が、振付・演出・指導を行い、学生とともに舞台作品を創り上げる授業です。
今回鑑賞・体験するのは、コンテンポラリーダンスです。 コンテンポラリーダンスとは、既存のジャンルの枠にとらわれず、身体を使って自由に表現するダンスです。 ダンス経験者はもちろん、ジャンルは問いません。初心者の方、身体表現に興味のある方、舞台づくりに関心のある方も大歓迎です。
第1回 作品が生まれる現場を見てみよう ~ダンスOPAL 練習風景見学~ ※オープンキャンパス内プログラム <開催日時>2026年6月14日(日) <会場>桜美林大学 東京ひなたやまキャンパス <実施時間>15分程度
オープンキャンパスの一部として、大学生がダンス作品をつくっていく練習風景を見学します。 短い時間ではありますが、振付や構成、音楽、空間、仲間とのやり取りなど、舞台が完成する前の創作の一場面にふれることができます。 この見学を通して、7月のダンスOPAL鑑賞では、作品が舞台上でどのように立ち上がるのかを、より深く感じることができます。
第2回 ダンスOPAL 鑑賞 ~練習で見た作品を、舞台で体感しよう~ <開催日時>2026年7月13日(月)〜7月18日(土)のいずれか1回 ※休演日 *15日(水)休演日 <会場>桜美林芸術文化ホール ストーンズホール
第1回で練習風景を見学した作品を、実際の舞台で鑑賞します。 今回鑑賞する「ダンスOPAL2026」は、演劇・ダンス専修の学生たちが、キャストおよびスタッフとして主体的に舞台制作に取り組む舞台作品です。
国内外で活躍する振付家・ダンサーの北村明子先生が、世界17カ国・32都市で上演された代表作『Finks』を、学生たちとともに再創作します。大胆な映像表現と、緻密に構成されたダンサーの動きが重なり合う、コンテンポラリーダンス作品です。 練習の場面で見た動きや構成が、照明・音楽・映像・空間と合わさって、どのような舞台作品として立ち上がるのかを体感します。 鑑賞後には、作品を観て感じたことや、創作過程とのつながりについて、課題報告書を作成します。
第3回 ダンスワークショップ ~身体で表現してみよう 自分の動きから表現をつくる ~
<開催日時>2026年8月9日(日) <会場>桜美林大学 東京ひなたやまキャンパス <実施時間> ※時間は後日ご案内します。
第1回・第2回をふまえ、最後は自分自身の身体を使って表現に挑戦します。 振付を覚えて踊るだけではなく、「表現するとは何か」を考えながら、自分の動きや感覚から表現を見つけていきます。 最後には、参加者同士で動きを見せ合う時間を設け、ダンス作品が生まれる入口を体験します。 |
| 講師 |
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| 参加対象 | 高校生 |
| 参加費 | 1,500円 ※OPAL鑑賞費用を含みます。 |
| 参考資料 | 認定証について本プログラムでは、以下の条件を満たした参加者に、「ダンスクリエーションラボ認定証」を授与します。 この認定証は、作品づくりの過程を知り、舞台を鑑賞し、自らの身体で表現する体験までを行ったことを示すものです。
詳しくは桜美林大学探究入試特設サイトをご覧ください。 ![]() |
| 募集人数 | 先着20名 |
| 持ち物 | ・筆記用具 ・スマートフォン(MY PAGE+ QRコード表示用) ・昼食 |
| 締切日 | 開催日の3日前 |
| 主催 | 桜美林大学 |
| 参加までの 流れ |
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