人見知りのSubstack探索記
わくわくできる距離感探し
今日は箸休め。
Substackは、まだ少しなじみにくい。 Threadsとは空気感が違う。
Threadsは、 短い言葉をぽんっと置ける。 誰かの投稿に反応したり、 気になった人とゆるくつながったりできる。
でもSubstackは、もう少し深い。
ノート(投稿)にいいね♡する。
コメントを送る。
記事を読む。
リスタックする。
引用リスタック→相手の思考に触れてから、言葉を返す。
それが素敵だなと思う反面、正直ハードルも高い。 だって、すごい人、猛者が多すぎる。
他のSNSでずっと発信してきた人。
AIに詳しい人。
ブログやメルマガを書くのが得意な人。
すでに自分の場を持っている人。
そういう人たちが自然に交流している場所に見えるから、 人見知りの私は、少しだけ息苦しくなる時がある。
わたしはHSS型HSPで、基本は人見知り。 興味はある。 でも、出来上がった輪の中にスッと入っていくのは得意じゃない。
今日は入りたい。 でも明日は入りたくないかもしれない。
誰かと話したい日もあれば、 ひとりで静かに書いていたい日もある。
ずっとわちゃわちゃした場所にいないといけないのかな。 そう考えた瞬間、少し肩に力が入る。
だから今のわたしは、 基本はソロ活がベースでいいと思ってる。
自分のペースで書く。
気になる記事を読む。
無理に輪へ入ろうとしない。
でも、感覚が合う人や、 無理のない距離感で話せる人がいたら、 その時は少しだけ言葉を返してみる。
それくらいでいいのかもしれない。
Substackでは、 記事や思考の引用から交流が始まることが多い。 だからこそ、読むだけでも神経とエネルギーを使う。
実は気になる。 でも、他にも抱えていることがあると、 返答に時間かかってしまうからか、どうしても後回しになる。
人は、義務感だけではなかなか動けない。
わくわくが湧き出てこないと、 続けることも、関わることも、少し重たくなる。
今のわたしは、まさにその途中にいる。
Substackを頑張らなきゃ、ではなく、
Substackのどこにわくわくできるのかを探している。
交流が苦手な人ほど、 まずは「絡む」より、
「読む」
「保存する」
「ひとこと残す」
くらいでいいのかもしれない。
無理に輪に入らなくても、 静かな関わり方は作れる。
人見知りでも、 静かにいられる場所。
無理に混ざらなくても、 ちゃんと存在していられる場所。
そんな距離感を、 少しずつココで見つけていきたい。
「きゅーぶの余白を編む」を読んでいただき、ありがとうございます。
感じたことがあれば、コメントで教えてもらえたらうれしいです。





きゅーぶさんも探り探りやっているんですね🥹
私も「あの人たち仲良さそうだな〜」と見えるところにはなかなか入っていけないです…。
楽しそうだなって感じる方のところにちょっと立ち寄ってみる、くらいで今はやっていこうと思ってます☺️🫶
ぼくも輪の中に飛び込んで行気ないので、行ける人はすごいなって思います😂
substackハードル高いですよね
ノートはまだしも記事はちゃんと内容を理解して失礼のないようにとか考えると気軽にコメントとか引用できない😂
ぼくもマイペースでいきます🙌笑