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【号外】Substack×noteで「自分ビジネス」をつくる方法
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【号外】Substack×noteで「自分ビジネス」をつくる方法

メンバーシップのビジネスモデルを考えてみた

「フォロワーは増えてきた。なのに、お金にも副業にすらなっていない。」

Substackもnoteもやっている。書いてもいる。それなりに読まれてもいる。でも、それが「自分のビジネス」になっている実感がない。

もしそうなら、この手紙はあなたのためのものです。

問題は、文章力でもフォロワー数でもありません。書いたものが「仕組み」になっていないだけです。


「書く作業」を、「自分の事業」に変える

Substackとnoteは、それぞれ得意な役割が違います。片方だけ、あるいは両方をバラバラに動かしているうちは、どんなに書いても「作業」のままです。

この二つを掛け合わせて導線を作ると、初めて「読まれる」が「稼ぐ」に、「稼ぐ」が「続く事業」に変わります。

このメンバーシップは、その設計図を一緒に引くためのものです。


4つの入り口を設けました

いきなり大きく踏み出す必要はありません。今のあなたの段階に合うところから。

① まず1本だけ — 単発記事(500円)

Substack×note運用の「ここが知りたい」を1本から。それぞれに解説セミナー動画が付きます。読んで、見て、その日のうちに自分の運用に一つ反映できる。そのくらいの距離感です。

② 仕組みを体系で学ぶ — 月額メンバーシップ(月980円)

点ではなく、線で学ぶ段階。Substackで関係を作り、noteで販売する——その導線と価格設計を体系だてていきます。解説セミナー動画は見放題。「いつでも取り出せる運用マニュアル」を手に入れる感覚です。

③ 自分の導線を一緒に — 吉田の顧問(月5,000円〜)

一般論では動かないのが、あなたのテーマ・読者・価格です。

月1回30分のZoomで、あなたのSubstack×noteの導線を一緒に組みます。「次に何を、どの順で、いくらで出すか」を、その場で決めて持ち帰れる時間です。

④ 一緒に事業をつくる — 吉田の顧問VIP(月20,000円〜)

週1回30分のZoom。ここからは「相談に乗る」だけではありません。あなたの「自分ビジネス」を、一緒に手を動かして作ります。

この枠は、将来のビジネスパートナー候補を募集・育成する場でもあります。書く人で終わらず、一緒に稼ぐ側に回りたい人のための場所です。


なぜ「今」なのか

ひとつだけ、正直にお伝えしておきたいことがあります。

吉田の顧問は、今が一番安い。

  • 顧問は月5,000円からスタートします。ただし参加者が5人増えるごとに値上げし、最終的には月3万円になります。

  • VIPは月20,000円から。こちらも最終的には月10万円を予定しています。

そして重要なのは、入会したときの価格が、その後もずっと適用されるということ。周りが月三万円を払うようになっても、今日参加したあなたは五千円のまま。

自分ビジネスの立ち上げはコストが勝負。早く入るほど、ずっと得をし続けます。

⚠️この先行者価格は、一度退会すると失われます。再入会時はその時点の価格になるため、「とりあえず抜けてまた入る」が一番損をします。


余計な遠回りをしないために

自分ビジネスを作る上で一番高いのは、お金ではなく「一人で迷っている時間」です。

導線を一つ間違えるだけで、何ヶ月も復旧にかかります。その迷いを消すための顧問であり、VIPです。

ただし、コンサルの枠には限りがあります。

一人ひとりの事業に向き合う以上、受けられる人数には上限があります

顧問は定員に達した時点で募集を停止し、その後は空きが出たタイミングでのみの募集となります。

つまり、今の募集を逃すと、次にいつ入れるかは誰にもわかりません。


最後に

あなたが今いる段階に合う入り口を、一つだけ選んでください。

  • まず試したい → 毎週の単発記事(500円)

  • 仕組みを体系で学びたい → 月額メンバーシップ(980円)※記事読み放題

  • 自分の導線を組みたい → 吉田の顧問(5,000円〜)※記事読み放題

  • 一緒に事業をつくりたい → 顧問VIP(20,000円〜)※上記全て含む

道はひとつではありません。

でも、どの道も「一人でSubstackとnoteをバラバラに動かし続ける」よりは、ずっと速く「自分ビジネス」に辿り着くはずです。


P.S. 迷っているうちにも、顧問の人数は埋まっていきます。価格は上がることはあっても、下がることはありません。自分ビジネスを始める「いつか」の一番安い日は、今日です。

P.P.S.今回はこういうビジネスモデルはどうですか?という一例としてページにまとめてみました笑。どういう意図で設計されているのか?どんな構造になっているかは、音声を参考にしてみてください。

ここまで読んで、「吉田の顧問」に本当に興味のある方は、個別にチャットください。まずは【無料】でお試しコンサルやってます☺️

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