PIXIV ID:80072723
pixiv幻想曲星光纪年【EP11:封じられしものと火竜の脉动の冒険】
氷壁の神殿に封じられていた魔物が辺り一帯を本能のまま暴れ喰らう。
无数に伸びた触手が空を覆うなか、冒険者たちは体制を整えるべく行动していた。
「お前と组むといつもこうだあんな化け物が出てくるなんて闻いてないぞ」
「えーーっ俺のせいか」
「そうだよ」
北方の战士二人(一人は少女をかばいながら)は息のあった连携で触手を斩り进む。
すこし见ない间に女连れになっていた战友の背を守りながら、
ランブレンは自分の得物の変化を感じ取っていた。
调子が良すぎる。
あの怪物が出てきてからだ。
カンナに改修してもらった新しい穂先の性能が素晴らしいものであることは明白だが、
それとは别に―――枪の炉心、心臓部に何かが起きている
■ボス战だ
■お借りしました
ランパルドさんwww.pixiv.net/artworks/78957163
エリサちゃんwww.pixiv.net/artworks/79103306
カンナさん作新しい枪の穂先(上段中央)www.pixiv.net/artworks/80001569
自分のキャラ ランブレンwww.pixiv.net/artworks/78996820
■pixivファンタジアAOSwww.pixiv.net/artworks/78509907の参加作品です。
第三章イベントwww.pixiv.net/artworks/79877558
898592020·03·15
分辨率:1290x1050




