【PFAOS】よそ见してんなよ【www.pixiv.net/artworks/79822033】
【PFAOS】止まりなさい【www.pixiv.net/artworks/79832392】
おかげで损伤はジャルメイヌの腕と手袋だけで済みました…
思った以上にめっちゃ死獣おるやんけ遗迹に大势人间が流れ込んできた影响で奥から群れが流れ出してきてしまったやつですね。やばい。
非战闘员多めで奥に行くのは危険そうだけど群れの流れ的に逆らって先に进んだ方が安心なのでは....みんなで协力して中継基地まで进もうって感じになると思います。
突然のパーティ
(イアセンから见て)耐性持ちが2人、守护の杖も持ちが1人、万能マスクが1つなのでマスクは年少のナナシちゃんに贷してお兄ちゃんはクソマズ耐性キノコ【www.pixiv.net/artworks/79600133】を食って毒を凌ぎます。グエッ。
ほんとは漫画描いてたんですけど间に合いませんでしたっ一旦お藏に入れますが内容は気に入っているので后で余裕ができた时に.....
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突然现れた巨大な尾が目下に蔓延る死獣に直击する。
生き物の一部にしては恐ろしく不规则に、痉挛する様にびちびちと跳ね回るそれは、针山のような鳞で次々に毒獣达を粉々に切り刻んでいく。
死獣以上に异様な形をしたそれに隣の枝にしがみつく二人惊きの声を上げていた。
「なんだあれでっかくてぶっといトゲトゲの蛇みたいな....気持ち悪いな首ないぞあれ」
「首无しというより身体すらない感じがします....あれは..トカゲのしっぽ.....」
下で暴れ回る「尾」の持ち主はどこにも见当たらない。
死獣と自らの切断部分から血を喷き出させながら暴れ回るそれは「トカゲの尻尾」だった。
「なんでしっぽなんか飞んできたんだ」
「でもあのしっぽ...さんのお阴であのもじゃもじゃ...が减って、逃げ....あの今なら行け..行けるんじゃ无いですか先に」
「でもあんな大きい尻尾...本体と遭遇したら一溜りも...」
「...それは问题无い。トカゲは本体はここにはいないはずだ」
「なんだそれ」
正确にはサバクトゲトカゲの自切された尻尾だ。
通常のトカゲと异なり攻击目的で自切する気性の荒い怪物トカゲ。本体と遭遇すれば一溜りもないだろう。
しかしその怪物トカゲはこことは真逆の环境に、ルナス帝国の砂漠に生息する固有种。
鳞の形质を见るに沼地の亚种でもないようだ。
本来ならこのトカゲはここには存在しない。
それに自分にはこの尻尾の「持ち主」に心当たりがあった。
「とにかく数分であの尻尾は死ぬ。そしたらここを降りて遗迹の奥に进もう。もたもたしてたら二本目が飞んでくるぞ」
「二本目」
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お借りしました(敬称略)
忌み森のカンムリ【www.pixiv.net/artworks/79204205】
どうやら随分と身体が汚染に驯染んでいる様子。
兄はから见るとある意味死獣と似たような感じがするので兄は合流后しばらくはちょっと警戒してると思います....が喋っているうちに「あっこれただの野生児だわ」ってなります。
やばい気配がする。
イマヲとナナシ【www.pixiv.net/artworks/79210453】
妹の腕がもげたことに焦ってたらご妇人を卷き込んでしまった..申し訳ねぇ...(29歳男性)
加护があるから大丈夫だと思いますが、子ども差し置いて自分だけマスクかぶってるのもあれなのでナナシちゃんにマスクを贷します
沼地の死獣【www.pixiv.net/artworks/79704400】
もじゃもじゃかわいいね(木っ端微尘)
企画:pixivファンタジア Age of Starlight【www.pixiv.net/artworks/78509907】
自キャラ
イアセン&ジャルメイヌ【www.pixiv.net/artworks/79062204】
他の自キャラが黄青で出るので一応赤応援として氷壁の神殿【赤】タグをつけさせていただきましたが、三章の行き先は氷壁とは限りません(决めてません)
「あのて....手袋も无くしちゃって、あと私...これはいろいろごめんなさいをしなければいけません...」
「これはお前のせいじゃない。不可抗力だ」
「腕はあとで俺が取り戻してやる。あれはハイレンの「まじない」付きだ、なんとかなるよ」
しっぽ【キャラシ用意中】
あの尾をぶっ飞ばしてきたのは兄妹の姉です。
めっちゃ助けてもらった&メンバーと死獣の数を见るに战闘での対抗はしないだろうということでで战闘特化の姉は画面外に消えました。(战闘描くの苦手なのでちょっとホッ...)
おそらく遗迹の中継基地まで行って..安全が确保できて临时パーティ解散した后でイアセンと一时合流することになると思います。




