PIXIV ID:79777853
pixiv幻想曲星光纪年なんとか少しでも至近距离まで近づいて炸裂弾を击ち込もうと试みたスウェイドだったが、
こちら侧の考えを见透かしたかのように动く巨獣に対して决め手を欠いていた。
スウェイド「ラグテメェの竿少しよこせ」
そう言うとラグの武器を无理やりぶん盗って死獣の大口へ一直线、
噛み砕こうと大颚を闭じようとした瞬间、死獣がをの巨体をよじった。
スウェイド「小骨刺さったくらいで情けなく喘いでんじゃねぇ」
死獣の毒液がその体を烧くなか、体内奥深くめがけてトリガーを引くのだった。
お借りしました
ラグ(www.pixiv.net/artworks/79235161)
これで死獣を倒してしまうとかそこまでは考えていませんが
今回の战闘を受けて3章から少しスウェイドの外见変えようかと考えております。
893602020·02·26
分辨率:1123x782




