「刺身うまいでアンタも食うかそれとも烧いたのがええ煮てもうまいでどないする」
「どうしてついてきたのかと言われましても、そういう流れが见えたからとしか……はいはい、胡散臭くて堪忍な」
◆カトリ / Katori / 缣
男 / 20代 / 169cm / 65kg(细く见えるが筋肉ばっかりなので割と重い)
一人称:俺 / 二人称:オマエアンタ嬢ちゃん兄さんおっさん姫さん姐さん(お好きにどうぞ)
名前を呼ぶとき:大概呼び捨て……だけど、さん付けやくん付けやちゃん付けもしないことはない
セバスター王→セバスター様陛下、ジェラルド王子→ジェラルド様殿下
得物:銛(鱼介类が大好きで渔师の真似事をする)(でもこの銛で人や动物とも战ってきた)
乗物:お师匠様(PFTのすがた:www.pixiv.net/artworks/49690639PFAoSのすがた:www.pixiv.net/artworks/80337101)からもらった宙に浮くボード。水上も陆上も空も星光石の力でとべる。
尻尾:まっしろもふもふ。濡れると乾かすのが大変。
母方の従兄(呼び方は、「波にい(なみにい)」):www.pixiv.net/artworks/79943434
家系図でのつながり:twitter.com/ses3ses/status/1239911145248448514
自立するにあたり、家事を一通り习得してきたので、料理(お菓子系のレパートリーは少なめ)、扫除(屋内外问わず)、裁缝(ボタン付けやほつれの补修、裾上げなど)、家具の简単な修理ぐらいならお任せあれ。
◆经歴
ガスタリアの山の中で生まれ育ち、16歳になって铭「穿孔」をもらって独り立ち。
セバスター王の配下の兵士になり、着々と武功を上げ、顔と名前と尻尾を覚えてもらう。
それから数年后、ちょっとしたミスから骨折の大怪我を负い、完治するまで城内勤务を命ぜられる。
その时ちょうど1人空いていたセバスター王妃の护卫队の末席につき、苦手な事务仕事に励み、顔と名前と尻尾を覚えてもらう。
完治后はそのまま护卫队入りしたが、腕が钝らないようにと度々战场に出かけては、王妃をはらはらさせた。
现在、王妃の死去に伴い护卫队は解散し、误解によってセバスター王と対立したジェラルド王子についてきてルナス入り。
顔と名前と尻尾は覚えてもらっていたが、王子には胡散臭がられている。
しかし、王子に何を言われても、カトリは軽口で返し微笑むのみ。
ただ、本気で言わねばならないことは、即时にきっぱりと言うので、ついてくることは许された。
◆行动方针
反逆の王子ジェラルド【www.pixiv.net/artworks/78510123】と遍歴王セバスター【www.pixiv.net/artworks/78510077】がどうなるのか気になって仕方ないので、基本的にジェラルド様を追っかけます。今回多分ギルドには入りません…でもそうすると、ひたすら自キャラファンタジアになりそう…ま、いっか。
第一章 新世界へ:暗黒の地下都市【黄】ジェラルド様についてきたのがバレました
第二章 开拓者たち:星の船の残骸【黄】イーリスパランモスに袭い挂かりました确定申告をして梦喰いコヒーさんにお邪魔しましたサンドワームと星石食らいに袭われました
第三章 十二の星光石:黒烟の斜塔【黄】寝床でもだもだしました寝不足のまま塔に上って落っこちましたが、风のねずみ小队さんのおかげで助かりました亲子喧哗の邪魔をしようとする甲虫を退治しました
最终章 星明かりの时代:原初の星光石【黄】泣きながら槛の铁棒を曲げましたねこさかなを保护しました
〇着ているものらくがき〇 -たまったら设定として投稿したいようなこのままでいいような-
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