PIXIV ID:79117398
pixiv幻想曲星光纪年「はーいご注文确认しますね弾薬500箱…500こわ…动く额大きすぎでしょ…」
「こ、こんな赘沢…许されない…屋根のあるところで寝起きできてるだけで十分なのに…」
ジルマリー/♀/162cm(靴込175cm)/わたし、あなた/基本的に敬语
父亲が酒と博打を爱するたいへんなクズであったため、经済的にも精神的にも当然肉体的にもとんでもなく苦労して育つ。
非力なうえに战闘经験もない完全な事务要员だが、家庭环境があまりにもあまりにもだったため体と精神は割とタフ。
野宿も平気だし(実家はそもそも「家」ではなかったので)毒とか食べても死なない(実家の食事よりマシなので)。
まともな人(※判断基准激甘)のお嫁さんになって、经済的に安定した家庭をつくるのが梦。
好きなタイプは定职についている人。
シルバーセイル补给司队www.pixiv.net/artworks/78953363 にて会计/备品管理を担当。
帐簿に记载された品物を「その场に取り寄せる」ことができる。大きさ、数、距离は不问。
能力発动の条件は①帐簿に记载されていること(=正式に队の所有物であること)、②物品の所在が明确であること。
あと受け取りのサインも必要。
武器や追加弾薬等を取り出すことも当然できるが、本人が超ド级の非战闘员のため战场にいたら普通に邪魔。
主に船内で在库管理をしていたり、会计簿をつけて动く金额の大きさに気を失いかけたりしている。
花嫁修业として料理などの家事もするが、出来を「美味しいか否か」ではなく「食べられるか否か」で判断しているのでなんか割とアレ。食べられるけど。
お仕事として船外に出るときは队服を着用。补足に入れます。
◆お邪魔しますよろしくお愿いします~
割と何してもらっても大丈夫です(丈夫なので)
参加企画様www.pixiv.net/artworks/78509907
67211422019·04·26
分辨率:1650x1836




