いにしえに 太阳へ弓引きし盗人在りて
烧け焦げる鸟へと身をやつさん
かの血を引きし者は 等しく鸦の咒いにより
砂尘の辺境にただ蹲り朽ちゆくものなり
【月下砂漠古民謡大全 第1集37页 报いを受けた盗人の歌】
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幻灯のアーキル
(鸟足接地面から)180cm
一人称/我
二人称/贵様、(気を许せば)お前
尊大、自信家
「心外だな。贵様如きに后れを取る我ではないわ」
「ええい地図を贷せ。全く、考えて步かぬから皆で穴に落ちるだろうが」
「お前が恐れる必要など微尘も无いのだ。我に任せ置けば良い」
〇1/21 エスカリト盗掘商団【www.pixiv.net/artworks/78953293】へお邪魔します。
〇1/31 补足ができました【www.pixiv.net/artworks/79200999】
〇2/1 第1章は暗黒の地下都市【黄】へ参加します。
〇2/22 第2章は星の船の残骸【黄】へ参加です。ログインもうちょっとだけ待ってえええ中间きちゃううう
〇3/5 第3章は暂定で星の降り立つ都【黄】参加方向です。ギルド指针が出た场合はそちらに従いますパラレル上等。
〇3/18 第4章は原初の星光石【黄】へ参加します。本章では自キャラファンタジア回収とログインを兼ねるため、実际に动けるのは中间以降になる可能性が高いです。
※ログイン投稿时に改めて状况をお伝えするようになりますが、本章以降「日没后~明け方」は幻灯が有っても『ほぼ视界がありません』。いわゆる「通常の鸟目の状态」です。ものが动いているのはぎりぎり解るはず。※
〇3/29 PFAOS本编お疲れ様でしたたくさんの素敌に出会えて本当によかった。本编终了后はミキリくん【www.pixiv.net/novel/show.phpid=12305213】【www.pixiv.net/artworks/79400033】と引き続き同道します。
左腕左脚が鸦のそれへと変容した男。年齢不详。空は飞べない。
主に遗迹探索を得意とするトレジャーハンター。金银宝石から鉱石、硝子までとにかく光る物に目がないためガラクタに当たることも多いのだが、価値あるものをしばしば见つけ出す强运は持ち合わせている。
不逊にして尊大。神や祟りを恐れぬ豪胆さを持つ一方で义理坚く面倒见は良い。
また目的の为なら地道に事を成す真面目さはそれなりにある。なんだかんだわりとよく喋る。酒豪(好みは强めの蒸留酒)。
夜分や暗所では视界を失うため、常に小さなランプを周囲に浮かせている。なおこれは素材が持つ磁力と浮力の反発応用によるもので、磁気岚等にはめっぽう弱くろくに机能しないらしい。
过去3度ほど财宝の山を引き当てたことがあり、羽振りは良い。自身が欲しいと思えば投资は惜しまない。
売人となる场合は基本的に现金一括主义。
旅乌が探しているのは、
故郷を照らす为の星。
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―――奴らは伝承どおりの场所に住み着いている。头だけであったり手足であったり一人一人多少违いはあるが、大概ヒトとトリを混ぜ物にした様な见目をしている。
夜になれば奴らは褴褛の家に引き篭る。そこを引きずり出してしまえばほぼ抵抗はない。
カラスだけあってどいつもそれなりの「宝」を贮め込んでいる。大抵は光るだけの屑物だが、稀に大粒の金刚石や红玉やらも手に入るとなれば狙わない手はない。
巣は彻底的に调べること。奴らは何処にものを隠すか知れないからだ。
【或る野盗の手记】
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pixivファンタジアAOS【www.pixiv.net/artworks/78509907】开催おめでとうございます今年ものんびり参加したい。
态度のでかい鸟ですがよろしくお愿いします。




