「顔が胡散臭い はは、良く言われます……」
「え丽人が多くないですか」
外海から来た狐人の调香师。
自作の香水を売るために商人业も兼ねる。
香水の材料になるものやレシピを探して各地を回っている。
手がけている香水は通常のものの他に、いわゆるバフ効果をもたらす特殊なものもある。
本人は柔和な性格でまっとうな商売を営んでいるが、
狐人特有のつり目がちな顔のせいか、逆に胡散臭いと言われる。
何とか柔らかい印象を与えようと目尻に化粧をしている。
匂いフェチの面食い。男女问わず『顔が良い』に弱い。
好みの物の前だと少しテンションが狂う。
(わかりやすく言うと推しを目の前にし语彙力を失くしたオタクみたいになります)
年齢:実年齢は80歳くらい(狐人の中ではまだ若造)
身长:176cm
一人称:仆
二人称:あなた、君
三人称:~さん
口调:基本敬语、惯れてくると目上の者以外にはタメになることも。
种族:狐人族(外海出身)
好きなもの:良い香りのもの/人、绮丽なもの/人
苦手なもの:怖いもの/人
◆国ギルド
本人が外海の出身なので特に客への国による対応の差などはない。(所属国は无し)
何処が胜ってもいいからなるべく早く平和に战争が终わってくれないかなぁと思っている。
オリエンシア地方の港に降りたったところ、
星渡しの杜【ウェスタベルナ】(www.pixiv.net/artworks/78953324)の一行と出会い、同行させてもらっている。
身を置かせてもらっている恩があるので、
【ウェスタベルナ】の意向に合わせ多少はルナスに贡献しようとはしている。
ギルド所属者には商品を安価で提供したり、雑用や资金缲りの手伝い等をしている。
本人は无自覚なところであるが、『推し』には相当贔屓目かもしれない。
企画元:PixivFantasia Age of Starlight【www.pixiv.net/artworks/78509907】




