PIXIV ID:78955797
pixiv幻想曲星光纪年「金でも力でも媚びでも卑怯でも、なんだって使う俺様は夺い取る者だ」
「顔も声もねえ、好きな味すら忘れてく。そんな中でお前は生きてるって言えると思うか」
砂漠出身、28歳。身长181cm。もとは交易商人をしていた青年。
あるとき奇病にかかり身体が徐々に透けはじめる。确かにそこに居るのにいかなる手段をもってしても见えず、声を出すことも、ついには食事や排便すら必要としなくなった。
ただそこに人の形をした透明がいるだけである。
自身を証明することも表现することもできなくなったライクルは、体を取り戻すために手段を択ばなくなり、あらゆるものを手に入れ知识を吸収し、また违う何かを手に入れ、强盗とも怪盗とも诈欺师ともつかない存在に成り果てていった。
现在は自身の上下に星光石を展开した结像ユニットを利用することで姿を见せている。
结像ユニットが破损、星光石が无くなったりすると、服だけがそこに浮いている状态。
相棒のマンタイエマトイに乗り各国に出没する。
たびたび星座银行の世话になっており、そのたび必ずより大きな金を得て返しきっている。今度も莫大な金额を借り、获物を探しに旅立っている。担当はセオドロスwww.pixiv.net/artworks/78975569
29831432020·01·02
分辨率:1600x900




