PIXIV ID:62889307
鸟居スチームパンク鸟居です。个人的にスチームパンクと和を合わせるのってすごく好きです。
毎回このスペースに何を书くべきか悩むのでとりあえず世界设定をちょっとだけ书くことにしました。
日本语とか基本的にどの言语も苦手なのでその辺は大目にみてくれれば幸せです。
このイラストの世界はその世界の古代文明がまだ今から远い未来にある世界で、その住人は遗伝子操作により寿命を大幅に减らされ过去は隠蔽により美しく、平和に书き换えられています。
それはすべて战争を起こさせないため、古代の社会が行ったことで、憎しみ、恨みなどは短い寿命のためすぐに忘れ去られます、歴史に战争がなければ人类は战争を”発明”しなければなりません、ですが短い寿命のため彼らがそれを発明する前に寿命が尽きてしまいます。
世界には各地に永远にエネルギーを大量に作り続ける机械が作られました、その一つがこの鸟居です。そしてその周りに町が作られていき衰退した人类は小さな社会を点々と作っていきます。
そういったエネルギー製造に説明がつけられなかった人类は、昔は神が住んでる世界があって、彼らは远いい旅に出、人类に留守番をさせている、ということを思い始め、电気を神の忘れ物と言い伝えました
それゆえ古代の発电机ふくめ电気を神の赠り物と思いそれを崇め、残された古代の研究所にいた永远に生きる実験动物のウサギを神の子供と思っているのです。
一か月に一度、蝋を涂った木の枝に电気ランプをぶら下げて、芸人たちはその光で电光蝶という特定の光のみに集まる蝶を操り芸を见せることによって彼らにとっての生命线であり平和を维持している电気をまつります。
この少女はその祭りの舞台に立つことを梦见、日々顽张っています。
(ちなみに左のお面屋は古代のロボの残骸などからをお面などを作ってます)
40363362017·04·09
分辨率:2065x3000




