PIXIV ID:14322012
铁路道口レイルマガジンNo.154(1996.7月号)のイラストステーション「踏切のある风景」掲载作品です。
东京都葛饰区の実家の近所に走っていた三菱製纸工场の専用线を、富士重ボディの京成バスと合わせて描きました。
机関车は昭和45年日立製の35tディーゼル机関车です。近所の地名をもじって「花の木号」の爱称がつけられていました。
あれから14年…、いつの间にか工场の敷地もマンションになり、専用线も撤去されてしまい、この绘の光景も过去のものとなってしまいました。
ただ、自分にとっては铁の道にはまるきっかけを作った、大事な路线です(笑)
2014532010·11·03
分辨率:3124x2469




