ログイン

B2B SaaSの成長を支えるアイデンティティ

マルチテナント、管理の委任、SSO、FGAなどの重要なB2Bアイデンティティ機能を活用して、より多くのエンタープライズ案件を開拓しましょう。

抽象的な建築物の背景に組み込まれた、コードスニペット、ログインボックス、生体認証、パスワードのアイコン。
Jamf logo
Species 360 logo
Icims logo
Cribl logo
Zapier logo
Vialto logo
Submittable logo
Signify logo
Evercast logo
Siemens logo
Jamf logo
Species 360 logo
Icims logo
Cribl logo
Zapier logo
Vialto logo
Submittable logo
Signify logo
Evercast logo
Siemens logo
Jamf logo
Species 360 logo
Icims logo
Cribl logo
Zapier logo
Vialto logo
Submittable logo
Signify logo
Evercast logo
Siemens logo
Jamf logo
Species 360 logo
Icims logo
Cribl logo
Zapier logo
Vialto logo
Submittable logo
Signify logo
Evercast logo
Siemens logo
Jamf logo
Species 360 logo
Icims logo
Cribl logo
Zapier logo
Vialto logo
Submittable logo
Signify logo
Evercast logo
Siemens logo

Auth0 Tenancy-as-a-Serviceのご紹介

エンタープライズレベルのアイデンティティを、導入後すぐに利用可能です。マルチテナントやセルフサービス型のエンタープライズSSO、管理コンソールを迅速に有効化し、エンタープライズ顧客が求める機能を的確に提供できます。

標準搭載のマルチテナント

ビジネス顧客を大規模に管理(1つのAuth0テナントで最大200万社の組織)。自社ブランディング付きのフェデレーションログインフローや、APIへのよりセキュアなM2M(マシン-to-マシン)アクセスを提供できます。

Auth0のロゴの周りに「ビジネス顧客の管理」、「OrganizationsへのAPIログイン」、「フェデレーションログインフロー」というラベルが付いた3つのアイコン。

セルフサービスのエンタープライズ構成

エンタープライズ顧客に対して、自身で構成要件を管理できるツールを提供。顧客は各自のアイデンティティプロバイダーとスムーズに連携しながら、SSOの設定、SCIMを使用したチームディレクトリの同期、ドメインの検証などを簡単に実行できます。

SSOアイコンの隣に配置されたAuth0のロゴと、ログインボックスにつながる線。

管理コンソール

My Organization APIを使用してアプリ内にカスタムの管理エクスペリエンスを構築するか、あらかじめ用意されたホワイトラベルのコンポーネントを組み込むことで、迅速な実装を実現できます。

「セルフサービスプロファイル」、「管理者のアクセス権の付与」、「SSO接続の作成」の3つのアイコンの下に配置されたSSOアイコン。

Auth0 Tenancy-as-a-Serviceのご紹介

エンタープライズレベルのアイデンティティを、導入後すぐに利用可能です。マルチテナントやセルフサービス型のエンタープライズSSO、管理コンソールを迅速に有効化し、エンタープライズ顧客が求める機能を的確に提供できます。

標準搭載のマルチテナント

ビジネス顧客を大規模に管理(1つのAuth0テナントで最大200万社の組織)。自社ブランディング付きのフェデレーションログインフローや、APIへのよりセキュアなM2M(マシン-to-マシン)アクセスを提供できます。

Auth0のロゴの周りに「ビジネス顧客の管理」、「OrganizationsへのAPIログイン」、「フェデレーションログインフロー」というラベルが付いた3つのアイコン。

セルフサービスのエンタープライズ構成

エンタープライズ顧客に対して、自身で構成要件を管理できるツールを提供。顧客は各自のアイデンティティプロバイダーとスムーズに連携しながら、SSOの設定、SCIMを使用したチームディレクトリの同期、ドメインの検証などを簡単に実行できます。

SSOアイコンの隣に配置されたAuth0のロゴと、ログインボックスにつながる線。

管理コンソール

My Organization APIを使用してアプリ内にカスタムの管理エクスペリエンスを構築するか、あらかじめ用意されたホワイトラベルのコンポーネントを組み込むことで、迅速な実装を実現できます。

「セルフサービスプロファイル」、「管理者のアクセス権の付与」、「SSO接続の作成」の3つのアイコンの下に配置されたSSOアイコン。

カスタマーアイデンティティのやり取りを保護

信頼と利便性は密接に関係しています。Auth0はセキュリティを中核として構築されており、ユーザーエクスペリエンスに影響を与えることなくカスタマーアイデンティティのやり取りを保護します。

  • リスクシグナルや機械学習モデルを活用して、不正サインアップやクレデンシャルスタッフィングなどの自動化された攻撃を検知。そのうえで、ユーザーに負担をかけない対策で対応します。

    詳細を見る
  • ユーザーの負担を最小限に抑えながらセキュリティを強化。コンテキストに応じたMFAポリシーを用いて、新しいデバイス、ネットワーク、場所、信頼できないIPなどのリスクシグナルを評価し、リスクが高まった場合にのみMFAを要求します。

    詳細を見る
  • ユーザーセッションやトークンを自動的に取り消すことで、アプリのエコシステム全体でリスクを軽減。グローバルトークン取り消しエンドポイントをカスタム構築する手間を省きます。

    詳細を見る
「スクリプト攻撃のリスクの軽減」、「ユーザーフレンドリーなボット向け課題」、「インテリジェントなBot Detection」、「構成可能な保護」の4つのアイコンの上に配置されたボット検出アイコン。

高度なカスタマイズでカスタマージャーニーをデザイン

オーダーメイドのソリューションの構築も、Auth0で実現できます。オーケストレーション機能を活用することで、独自のビジネス要件に合わせてカスタマイズした顧客体験を提供できます。

ログイン
登録
パスワードポリシー
メールアドレスを入力
Eメールの送信完了
新しいパスワードを入力
完了
ログイン
最初にIDでログイン
生体認証によるWebAuthn
生体認証対応ブラウザのステップを使った WebAuthn
OTP - チャレンジ
デバイスの確認
ログイン
完了

開発者ファーストのツール群

Auth0の事前構築済みの開発者ツールやAPI、SDKを活用すれば、より迅速かつ効率的に開発を進められます。

詳細を見る

カスタム認証フロー

ノーコードからプロコードまで、あらゆる要件に対応。AIエージェントのニーズも含め、ログインフローやアイデンティティフローに独自のカスタムロジックを追加できます。

詳細を見る

セキュリティ運用

アイデンティティに対する脅威へのリアルタイムな対応を自動化・統合。顧客のセキュリティ要件を容易にサポートできます。

詳細を見る

Okta Integration Networkを活用して獲得案件を増やす

顧客や見込み客がOktaを利用している場合、貴社のアプリはアイデンティティセキュリティチェックリストに照らして評価されます。Okta Integration Network(OIN)で統合タイプを1つ公開するたびに、チェックリストの項目が1つ満たされたことになり、17,000社を超えるエンタープライズ顧客へのアプローチが可能になります。始めるために必要なものは、すべてAuth0スタックに含まれています。

Salesforce、MS Office 365、Workdayとの統合を示す、Auth0インテグレーションの製品UI

創業期のスタートアップへ。対象企業はAuth0を無料でご利用いただけます。

開発コストを削減しながら、セキュアな構築とビジネスの成長を実現しましょう。Auth0 for Startupsプログラムにお申し込みいただき、審査を通過すると、B2B Professionalプランを1年間無料でご利用いただけます。

B2B SaaSのお客様からのインパクト事例

「柔軟な構成オプションを提供してくれるAuth0は、最強のパートナーです。当社では、多要素認証をサポートしており、一部の顧客に対してはシングルサインオンを許可しています。これらの機能を何週間もかけて開発しなくても、すぐに設定できるのです」

Anton Reindl

Director of Software Engineering

「Auth0と提携することで、当社が最高レベルのCIAMソリューションを使ってセキュアな認証体験を実現していることをお客様に示すことができます。Oktaは常に水準を引き上げ、私たちがセキュリティ標準の最先端を走り続けられるよう支援してくれます」

Kevin Schmidt

Principal Software Architect

「Auth0は、柔軟性、カスタマイズ性、セキュリティ、そしてシステム全体の一元管理など、当社が重視する基準をすべて満たす、エンタープライズ対応のソリューションでした。私たちのニーズに完璧に合致していました」

Thomas Mueller-Lynch

Director Security, Identity & Protection

よくある質問(FAQ)

Auth0はB2Bにおける複雑な認可に対応できますか?

はい。Auth0はロールベースのアクセスコントロール(RBAC)やFine Grained Authorization(FGA)などの柔軟な認可ツールを提供しています。これによりSaaSプロバイダーは、企業顧客の組織内にいるユーザーの閲覧権限や操作権限を厳密に定義できるようになり、複雑なエンタープライズワークフローやデータ保護に必要となる、きめ細かなセキュリティ制御を実現できます。

Auth0はB2Bのソーシャルログインに対応していますか?

はい。B2B SaaSアプリケーションにAuth0を導入することで、エンタープライズSSOと合わせて、LinkedInやGoogleなどのソーシャルログインオプションを提供できるようになります。この柔軟性は、一元管理された企業向けアイデンティティプロバイダーを持たない中小企業やフリーランサー向けのB2B製品に最適であり、あらゆるユーザー層に対してストレスのないスムーズなサインアップ・ログイン体験を提供できます。

Auth0はB2B SaaSの成長の加速にどう貢献しますか?

Auth0は、企業顧客のオンボーディング(導入プロセス)を容易にすることで、B2B SaaSの成長を加速させます。顧客が既に使用しているアイデンティティプロバイダーとシームレスに統合できるため、エンタープライズへの導入における最大の技術的障壁を取り除きます。その結果、営業チームは顧客企業のIT部門が求める厳格なセキュリティやSSOの要件を満たし、より大規模な案件を迅速に成約できるようになります。さらにAuth0では、現代のエンタープライズ企業の要求に応える「管理の委任」を通じて、企業顧客自身が組織やメンバー、アイデンティティプロバイダーをセルフサービスで管理できます。

Auth0はB2B SaaSに対応できるスケーラビリティを備えていますか?

Auth0は、高可用性のクラウドアーキテクチャ上に構築されており、数千社の顧客企業と数百万規模のユーザーをサポートできるよう設計されています。スタートアップからグローバルエンタープライズ向けのSaaSにいたるまで、Auth0はログインの急増や大量の同時接続に合わせて自動的にスケーリングします。これにより、すべての企業顧客に対して、アプリケーションの「玄関口」となる認証環境を常に高速かつ高い信頼性で維持できます。

B2B SaaSのアイデンティティ基盤としてAuth0を選ぶメリットは何ですか?

SaaS開発者がB2B SaaSのアイデンティティ基盤にAuth0を選ぶのは、エンタープライズ認証に伴う複雑さをAuth0が肩代わりするからです。Auth0はエンタープライズフェデレーション、管理の委任、マルチテナント環境の分離といった機能をすぐに利用できる形で提供しています。これによりプロダクトチームは、より安全でスケーラブルなアイデンティティインフラストラクチャの開発と保守に何か月も費やす代わりに、コア機能の構築に集中できるようになります。

Auth0で始めるアイデンティティ施策

セキュリティが組み込まれた、クラス最高のカスタマーアイデンティティをご利用ください。