


102. 最近の渡航(ケニア、ルワンダ、ラオス、フィリピン)と採用話
3月に渡航を終えた田才さんと藤原が、ケニアやルワンダの渡航話や採用の話を中心にお届けいたします。渡航話や採用の話を通じて、未来づくり推進室の取り組みを知っていただければ嬉しく思います。
contents-------
・渡航概要
Lケニア、ルワンダ
・ナイロビでの面談
LWFPなど国際機関との連携可能性
・ルワンダへの訪問
LTUK農園
Lサステナブルグロワーズ
・女性支援とは
Lジェンダーバランス
Lファイナンスリテラシーも含む研修
・ルワンダの地域や精製方法別の味わい、他国への展開
・ラオス渡航
Lラオス南部のコーヒーと水の課題
Lサーキュラーエコノミーとカスカラ
・フィリピン
Lマニラ アジア開発銀行のフォーラムへの登壇
L国際機関での連携
Lミンダナオ島での平和構築としてのコーヒー
・リジェネラティブ・アグリカルチャー
Lどんな考え?
・その他の直近のイベントや渡航
・未来づくり推進室の採用
L仕事内容
L求める要件など
L応募は【こちら】から
関連商品-------
・ルワンダ ウーマンコーヒー TUK農協 フリーウォッシュ A
採用情報-------
藤原のひとこと-------
ケニアやルワンダなどの東アフリカ、ラオスやフィリピンへの渡航の話から採用の話まで、幅広い内容をお届けしました。少しでも未来づくり推進室の取り組みが伝わっていたら嬉しいです。エピソードを通して、それぞれの国でコーヒーがどのような役割を果たしているのか、ふとしたときに思い出してもらえたら嬉しいです。
採用は引き続き募集中です。ご応募お待ちしております。
また文字で読むポッドキャストにも近々アップ予定です。ご質問などございましたらこちらまで🚢

101. タイへの渡航話
2月末に渡航を終えた宮﨑さんと矢野さん、藤原が、タイへの渡航話をお届けいたします。最新のタイ北部 チェンライ~チェンマイの生産者さんの取り組みを、ぜひ聞いていただければ嬉しいです。
contents-------
・渡航概要
Lチェンライ~チェンマイ
・各農家さんや農園の話①
Lナーウィンさん
Lシリンヤ コーヒーさん
Lヤヨーコーヒーさん(ロブスタも)
Lメーラークさん
・タイの価格が高騰している理由
Lマネーロンダリング
・各農家さんや農園の話②
Lインスリット農園
Lジャルンさん
Lヌイさん、アオイさんの農園
・印象的だったカップ
L野性味溢れる パープラセンス
・レイジーマン
L自然と共生する生き方
・生産者さんによって異なるコーヒー生産への考え方
・今後の輸入ついて
関連商品-------
・タイ ドイパンコン トンナム インスリットさん ケニアスタイル ウォッシュ
・タイ メースアイ ナーウィンさん ケニアスタイル ウォッシュ
藤原のひとこと-------
同じタイ国内でも生産者さんによってコーヒー生産への考えが異なる点が印象的でした。タイと一括りにするのではなく、それぞれの生産者さんを見ていただき、味わっていただければ嬉しいく思います。コップンカー(ขอบคุณค่ะ)
文字で読むポッドキャストにも近々アップ予定です。ご質問などございましたらこちらまで🚢

100. インド、ネパールの渡航話
記念すべき100回目!普段通りの海ノ向こうコーヒーをお届けをいたします。
今回は鍛治と藤原が、インド~ネパールへの渡航話をお伝えします。豊かなコーヒー生産地に思いを馳せて、聞いていただければ嬉しいです。
contents-------
・渡航概要
・インドパパクチ農園
L 豊かな植生
L ロブスタの収穫
・ドライミルと品質管理
・ネパール
L 水資源
L 地域の食文化
・ファインロブスタの楽しみ方
・締めの言葉
関連商品-------
・ネパール ヒマラヤン スペシャルティコーヒー イエティ ウォッシュ AA
ファインロブスタ記事-------・ファインロブスタ。その美味しさの秘訣とは?
藤原のひとこと-------
記念すべき第100回目でした!特別な企画も考えましたが、「海ノ向こうに少しでも思いを馳せる」お話をすることが、自分たちらしいと思い、普段通りの話題をお届けすることにいたしました。
商品として仕上げられる裏側に広がっている栽培や加工の努力や工夫、農産物としてのコーヒーが生きる豊かな自然環境、またそれを取り巻く社会や経済、そこに暮らす人々の文化など。
豆一粒、カップの裏側に広がっている世界は、見方を変えれば、こんなに面白く見えてくる。そんな話題を少しでもお届けできるように、今後も続けてまいりますので、これからも見守っていただければ嬉しく思います。
文字で読むポッドキャストにも近々アップ予定です。ご質問などございましたらこちらまで🚢

99. ガラパゴス諸島への渡航話(バイオームさん × 海ノ向こうコーヒー)
株式会社バイオームの龍野さん、海ノ向こうコーヒーの田才・藤原が、先日訪れたガラパゴス諸島での渡航を振り返ります。
「生物多様性の保全を社会の当然に」を掲げ、“環境保全をビジネスにする”ことに挑戦するバイオームさん。生きものコレクションアプリ「Biome」を手がける企業ならではの視点で、赤道直下の国エクアドルと世界自然遺産・ガラパゴスの自然環境、そしてコーヒーを育む生態系について語っていただきます。
contents-------
・渡航概要
・バイオームさんの事業内容
・エクアドルとガラパゴス諸島の地理的説明
・アグロフォレストリー、渡航目的
・カメラトラップの設置、撮影された動物たち
・今後の展開
藤原のひとこと-------
バイオームさん、ゲスト出演ありがとうございました!
龍野さんの視点が大変興味深く、コーヒーの新しい切り口を垣間見ることができました。多様な「メガネ」で、コーヒーを捉える面白さ。今後も機会があればお届けできればと思います。
また、今回のポッドキャストを記事にもいたしました。文章として読んでいただけますので、よろしければご覧くださいね。ご意見やご質問があれば、ぜひこちらまで🚢
参考記事-------
京都発ベンチャー2社で、ガラパゴス諸島の生物多様性保全と小規模農家の生計向上事業を開始
~海ノ向こうコーヒーが2025年度JICA共創×革新プログラムQUESTに採択~(プレスリリースはこちら)

98. エクアドル、ガラパゴス諸島、グアテマラ、キューバの渡航話
山本と藤原が、約1か月にわたる中南米~カリブ海への渡航話をお伝えします。それぞれの国を一緒に旅をするような気持ちで聞いていただければ嬉しいです✈
contents-------
・渡航概要
・中南米のコーヒー栽培技術
・エクアドルのユニークなコーヒーサプライチェーン
・ガラパゴス諸島の豊かな生態系とプロジェクト
・グアテマラでのカスカラ製造
・キューバのコーヒー産業とは
・コーヒーを通して見えてくる産地の文化・社会・政治的背景
・Qプロセッシング実践編
藤原のひとこと-------
今回は、中南米からカリブ海地域への渡航をテーマに、
コーヒーを通して見えてくる産地の文化・社会・政治的背景についてお話ししました。栽培や生物多様性、サプライチェーン、さらには政治的な影響まで、現地で見聞きしたことを交えながら、多様な視点でお届けしています。
気づけば1月も下旬。少し遅くなりましたが、2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
ご意見やご質問があれば、ぜひこちらまで🚢

97. 脱炭素化のためのGXモデルとは?/ スリランカのコーヒー話
「コーヒーサプライチェーンの脱炭素化のためのGXモデル構築調査」とは何ぞや?スリランカでのコーヒーとは?について、田才と藤原でお届けします。(9月下旬に収録しております)
contents-------
・GXモデル構築調査とは?
・CO2排出量のアプローチ
・具体的な解決策の事例
・消費国サイドの脱炭素化
・パートナーシップの模索
・資金調達戦略と公的資金の活用
・スリランカのコーヒー産業の現状
・スリランカのコーヒー消費と輸出
・プランテーションの課題
・今後の渡航話など
藤原のひとこと-------
前回のお話から少し時間が空きました、お久しぶりです!
今回は、9月下旬に収録をしていた脱炭素化のためのGXモデル、スリランカのコーヒーについてお伝えしました。脱炭素化については、プレスリリースで公開をしているのですが、具体的な話を交えながらの方が分かり良いと思い、ポッドキャストでお届けしました。少しでもイメージがつけば嬉しいです。
あっという間に年末ですね、コーヒーカルタは来年に持ち越しです!代わりにではないですが、忘年会景品として作られたコーヒー産地を巡るカレンダーは社内で大好評でした。改めて、楽しめる、親しみを持てるっていいなぁと感じます。
本年も大変お世話になりました。来年も定期的に更新して参りますので、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。ご意見やご質問があれば、ぜひこちらまで🚢
※24分前後一部途切れておりますことをお詫びいたします

96. ソロモン諸島 渡航話
ソロモン諸島の渡航を終えたばかりの山本と藤原が、ソロモン諸島のコーヒーについてお届けします。
contents-------
・ソロモン諸島 ガダルカナル島へ
・ルマカジ村でのコーヒーづくり
・太平洋地域でのコーヒービジネス
・森林管理とJICAとの連携
・今後の渡航について
・商品開発の視点
藤原のひとこと-------
10月に渡航を終えた山本のソロモン諸島話!もう少し早く配信する予定でしたが、前回の配信から少し時間が空いてしまい申し訳ないです…💦また近々、中南米の渡航話をお伝えできればと思います。コーヒーカルタは社内募集をして、これから動きます!今年のお正月には間に合うのか…!
ご意見やご質問があれば、ぜひこちらまで🚢

95. うみむこ 法人営業募集 &インフューズドコーヒー販売開始のお知らせ
法人営業に所属する鍛治さん&藤原が、お仕事内容や求める人物像など採用について、インドネシアのインフューズドコーヒーについてお届けします。
contents-------
・SCAJ2025について
・海ノ向こうコーヒーでの採用について
・生豆法人営業のお仕事内容
・求める人物像など
・インドネシアシマレン農園のインフューズドコーヒー
L 6種類入荷(ストロベリー/ミルキーメロン/ストロベリー/グレープ/ジャスミン/ローズ)
L シマレン農園とCQI認定ラボ (Qプロセッシング)
本日ご紹介した生豆はこちら-------
インドネシア シマレン農園 インフューズド ファーメンテーション 各種
採用ページはこちら-------
※海ノ向こうコーヒーは株式会社坂ノ途中のコーヒー事業部です
藤原のひとこと-------
今回は、採用についてのお話をさせていただきました!生豆営業のスタッフを見ていると、それぞれに個性があってとても面白いなと感じています👀「我こそは!」と思われた方のご応募をお待ちしております。また、生豆営業以外のポジションでも採用を行っておりますので、ぜひそちらもご覧ください。部署もさまざまありますので、今後はそれぞれのお仕事紹介もしていければと思っています。
ご意見やご質問などがありましたら、ぜひお気軽にお寄せください🚢

94.諌山さんの人となりって?~ラオス&クリンチマウンテンでの現地調査を通じて~
今回は、7月に入社し未来づくり推進室に所属する諌山さん&藤原が、ラオスやクリンマウンテンでの現地調査の内容を交えながら、現在の仕事に携わるようになったきっかけや思いについてお届けします。
contents-------
・自己紹介と入社の経緯
・未来づくり推進室の役割
・ラオスでの現地調査
L 村ごとのコーヒー栽培への認識
L コーヒー栽培がもたらした変化
・クリンチマウンテンでの環境保全事業
L「ワンパックワンキロ」活動
L 海ノ向こうコーヒーの役割
・国際協力とビジネス
・コーヒーとの出会い
・国際協力への道
・今後の挑戦
本日ご紹介した生豆はこちら-------
ラオス ルアンパバーン マークマイ ウォッシュ A 【コーヒージャパンプロジェクト】
インドネシア クリンチマウンテン コピ ジェルク スマトラ式
藤原のひとこと-------
きこ(諌山)さんにご登場いただきました!
経歴の紹介にとどまらず、オープンに色々とお話いただき、きこさんを形づくる貴重なエピソードを伺うことができました🐄どのような考えで仕事に取り組んでいるかなど、人となりに触れることができ、私自身もとても嬉しく思います。「うみむこにはどんなスタッフがいるのだろう?」と感じていただくきっかけになれば幸いです。
ご意見やご質問がありましたら、ぜひこちらまでお寄せください🚢

93. 田才さんってどんな人?~マーケットと国際協力をつなぐ :未来づくり推進室~
最近のポッドキャスト内でよく話題にあがる「田才さん」と藤原が、田才さんってどんな人なの?未来づくり推進室ってなに?現在担当しているプロジェクト?などをお届けします。
contents-------
・自己紹介と「海ノ向こうコーヒー」との関わり
・国連でのプロジェクトマネジメント
・民間企業における国際協力
・海ノ向こうコーヒーでの活動
・国際協力への関心のはじまりとその後のキャリア
・国連職員として「サバイブ」
・「海ノ向こうコーヒー」におけるミッション
L 裏ミッション
L インパクトの可視化と分かりやすい伝え方
L フィジー渡航(ジャングルブレンド!)
・プロジェクトの「案件化」はどうしていくの?
L セレンディピティ
L インプットとアウトプット
・今後の渡航予定 など!
藤原のひとこと-------
社内の誰よりもポッドキャストを聞いてくれている田才さんに遂に登場いただきました!未来づくり推進室が出来て、今まで着手出来ていなかった領域がどんどん広がっていくことを実感し、わたし自身もワクワクしております。今後より一層、多様な観点でコーヒーにまつわるお話をお届け出来れば嬉しいです。
ご意見やご質問があれば、ぜひこちらまで🚢
※一部(0:16近辺)音声不良がありますこと、お詫びいたします

92. Q Processing Course のご案内
インドネシア渡航を終えたばかりの山本と藤原が、実技はインドネシアで開催される「Q Processing Course」のご案内、ロンボク島の様子をお届けします。
contents-------
Qプロセスセミナーの概要(~00:10:46)
講義レベル1、レベル2の説明(~00:15:24)
開催地、費用や応募について(~00:28:51)
ロンボク島のコーヒー栽培(~00:41:50)
カシュナッツ、ココナッツ、シナモン、マンデリンコーヒー (00:58:25)
スリランカへ (~01:00:35)
今回ご紹介した内容-------
藤原のひとこと-------
Q Processing Course、わたし自身も参加したいくらいワクワクする内容です!開催は10月上旬、いよいよあと1か月ほど。気になっている方は、このタイミングで「えいっ!」と応募してもらえたら嬉しいです。
ロンボク島のロブスタやカシューナッツ、マンデリン発祥の地のコーヒー、シナモンなど、盛り沢山ですがお楽しみに…
ご意見やご質問があれば、ぜひこちらまで🚢

91. 北部と南部で異なるラオスのコーヒー事情
ラオス渡航を終えた山藤& 大原と藤原が、現地で見聞きしたコーヒー生産地の様子や取り組みについてお届けします✈
contents-------
・ラオス渡航の目的(~04:20)
・北部と南部のコーヒー栽培の違い(~15:00)
・サフロンコーヒーの先進的な取り組み(~24:10)
・UNODCとの連携(~30:00)
・渡航を終えての感想(~33:10)
・入荷情報(~35:20)
・お知らせ(~37:45)
ご紹介したサフロンコーヒーの商品☕-------
ラオス ルアンパバーン マークマイ ウォッシュ A 【コーヒージャパンプロジェクト】
入荷予定🚢-------
ゲシャビレッジ農園など(8月入荷予定)
ケニア、パナマ、コスタリカなど(9月入荷予定)
藤原のひとこと-------
前回に引き続き、今回もラオスについてお届けいたしました。駆け足のご紹介でしたが、南部と北部のコーヒー栽培の違いを少しでも感じていただければ嬉しく思います。
ご感想・ご意見などございましたら、ぜひこちらまでお知らせください📻

90. COFFEE JAPAN PROJECT とは?
COFFEE JAPN PROJECT担当 宮﨑&藤原が、取り組みについてお届けします。
contents-------
・プロジェクトの概要説明(~00:11)
・課題(~00:19)
・プロジェクトの今後(~00:24)
・プロジェクトのインパクト(~00:28)
・肌で感じるラオスの生活(~00:32)
・販売中のラオスコーヒーとオリジナルロゴ(00:43:24)
今回ご紹介した商品はこちら☕-------
ラオス ルアンパバーン マークマイ ウォッシュ A 【コーヒージャパンプロジェクト】
藤原のひとこと-------
今回はオンラインではなく対面収録@京都竹田オフィスで行いましたが、マイクの位置の関係から少し音を拾いにくい部分がありご不便をお掛けしました。
COFFEE JAPAN PROJECTについて少しでも知っていただくことは出来たでしょうか?海ノ向こうコーヒーの関りは何となくイメージいただけたかな。またの機会に、国連WFPからの観点など違った側面からプロジェクトについてお届け出来ればと思います。
ご意見等ございましたらこちらまで🚢

89.最近のやまもと話(新規事業、本出版、組織論、コーヒー事業、フィリピンコーヒー など)
お久しぶりのペア 山本&藤原が、最近の山本についてお届けします。
contents-------
・色々と新規事業を考えてます(~00:24)
-産地への還元性
- コレクティブ・インパクト
- アップサイクル
・本を出版しました(~00:29)
・組織論、事業変革、自己成長(~00:59)
・コーヒー事業の展望(~01:07)
・フィリピン カルサダコーヒー(~01:17)
-------
☕藤原のひとこと☕
山本が出版した「コーヒーの教養」を主にお届けをすることを当初は考えていたのですが、気が付けば新規事業がメインのお話に…!これはこれで良かったなとは思うものの、出版話はまたの機会に深くお届けしたいです📚
ご意見等ございましたらこちらまで🚢

88.最近のうみむこ話(移転、鑑定士合格、買付入荷情報 など)

87. Temerachi Coffeeのダウィットさんと、エチオピアの生産地のお話
Co-NECT Projectでも個性あふれるたくさんの生産地を紹介してくれた、エチオピアのエクスポーターTemerachi Coffeeのダウィットさんと、産地担当のヒロさんがお話しした様子を公開!
その会話の様子を流しながら、エチオピアのコーヒー生産の今、今年のロットの品質劣化の要因やこれからも取り組みについて、いろいろとお話ししています。
〈Contents〉
・Temerachi Coffeeとダウィットさんの紹介
・今年のクロップの品質劣化についてのお話し
・品質を左右する流通のこと
・Co-NECTの振り返りとこれから
・コーヒー価格高騰の影響って何がある?
・日本と韓国のマーケットについて
※途中マイクの不具合により音のバランスが悪い部分があります点、ご容赦ください。

【エントリー募集!】ロースティングチャンピオンシップのお話
来る1月に初開催される「World Winners of coffee Roasting Championship in JAPAN」にて、海ノ向こうコーヒーが課題豆の提供で協賛することになりました。
主催のコンさん・ロビンさんと、大会協力者である暮らしとコーヒーの脇山さんをゲストにお迎えし、日本初開催のこの大会のことをお話ししています。
0:00~ 皆さんの自己紹介、韓国とコーヒー市場のよもやま話
21:00~ 本大会WWOCの話
最後に審査のポイントもちらりと話題に上がっています。
日本のロースターの皆さまの奮ってのご参加をお待ちしております!
★お申し込みはこちら
★大会主催者のコメントや紹介はこちら

【SCAJ2024】STANDART公開Podcast
SCAJ2024 10月9日 特別イベント STANDART × Coffee Village コラボ企画にて公開収録したPodcastです!
[ゲスト]
・井川沙紀 - インフロレッセンス株式会社CEO 、元ブルーボトルジャパン取締役
・稲葉都恵 - 2024 年カナダブリュワーズチャンピオン、Swiss Water Decafeinated Coffee Company所属
・山本 博文 - 海ノ向こうコーヒーコーポレートオフィサー
*司会進行:Standart
「コーヒーと関わるキャリアの描き方」について考える公開ポッドキャストとして、海ノ向こうコーヒー山本が登壇させていただきました。
素敵な企画にお招きいただいたSTANDARTさま、ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました!

84.今年も出展します、SCAJ2024!ちょこっとインドネシアのお話しも。

83.お久しぶりの雲南渡航、いってきました!
うみむこで定番産地の一つである雲南。
産地担当のさやさんが今年3月に雲南の農園を訪れたときのお話をあれこれ聞いています。
-現地の気候、食文化のこと
-乾燥機のこと
-精製の工夫や試行錯誤のはなし
-生産者との品質のすり合わせのこと etc...
写真や現地の様子がもっと知りたい方は、渡航日記の記事もあわせてご覧ください!
記事はこちらから

82.タイの産地のおはなし
今年1月にタイの産地を訪れた矢野さんと、久々のPodcast。タイのコーヒーシーンの活気や精製の工夫などを聞きました!
現在予約受付中の"Co-NECT Project Pocket"のラインナップを作る生産者さんたちの紹介もしています。
Co-NECT Project Pocketの詳細:
https://uminomukou.com/event/co-nect-project-pocket/

【Standartコラボ企画!】西パプアのお話〈後編〉

【Standartコラボ企画!】西パプアのお話〈前編〉

79.パプアニューギニアのお話

78.有機の認証と農薬のあれこれ
認証の有無にかかわらず、うみむこは安心安全な方法で栽培されているコーヒーを扱っていること、きちんと伝えていきたいと思いました。
・JAS認証ってどうやってつくの?
・燻蒸のこと
・「栽培期間中農薬不使用」ってなに?
・農薬の影響、コーヒー1杯に換算してみると
etc…

77. 伝える、理解すること、ネパールのお話
海ノ向こうコーヒーの日常を切り取って少しだけご紹介。ちゃんと理解して、ちゃんと伝えていくこと。私たちの仕事はコーヒーをただ販売することだけに留まっていてはいけないんだな〜と感じます。
-グレインプロ破れるのよ
-メイガの話
-ネパールの話

76.エチオピアのお話
12月にエチオピアを訪れた産地担当ヒロさんに現地のあれこれを聞きました!
コーヒー好きなら一度は憧れる国、エチオピアの様子についてゆるりと耳を傾けてみてください。
-エチオピアの文化や暮らしの様子
-訪れた場所や農園の様子
-現地のコーヒー文化
-うみむことアフリカのこれから etc...

75.インドに行ってきました
海ノ向こうコーヒー宮崎さん、鍛治さん、山藤さん3人のお話です。 11月〜12月に行ってきたインドについて話をしています。

74.インドネシアに行ってきました
11月のインドネシアツアーについてお話してます。

73.おもしろいコーヒーって、なんだろう?

72. コーヒー農園で産地担当が気にする点とは?
海ノ向こうコーヒーの矢野さんと、産地担当の山本さんのお話。
今回のお話は、コーヒー農園に行ったときに産地担当が気をつけてみている点とは?
というテーマをもとにお話します。

71. コピルアックって実際どうなの?
そとまわり担当の矢野さんと高校生からの質問にお答え。
産地での文化の違い
コーヒーの値段
コピルアックって実際どうなの?

70. 海むこ ポッドキャスト 産地のお話2
海ノ向こうコーヒーが配信するポッドキャスト。本日は産地担当の山本がコーヒーの質問にお答えする回。コーヒーの産地にまつわるお話をお送りいたします。
<質問>
コーヒーの生産を持続可能にするには一番何が必要だと思います?
生産者がコーヒー生産への意識が変わったと感じることができた出来事はあります?
コーヒーの販売価格はもっと上げるべきだと思います?
コーヒー以外の産業にも力を入れるべきだと思いますか?

69.海むこ1人ポッドキャスト配信1
海ノ向こうコーヒーが配信するポッドキャスト。本日は、産地担当の山本がコーヒーの質問にお答えする回。コーヒーの産地にまつわるお話をお送りいたします。

68.矢野さんとおしゃべり
海ノ向こうコーヒーの産地担当と新しい外回り担当矢野さんとおしゃべり。矢野さんの履歴とコーヒーとの出会い、コーヒーキャリアについて色々伺いました。これからの海むこの目指す方向やこれからやっていくこともご紹介。
~Short Note~
矢野さん何やってたん?
カフェ経営の楽しさと難しさ
海むこのこれからをちょっとご紹介

67.タイ北部 伝統的な生活に根差したコーヒーづくりとクラフトマンシップ
産地担当山本とそとまわり藤原が、2月初~中旬に渡航したタイ北部の生産地についてお届けします。海ノ向こうコーヒーではお馴染みの「レイジーマン」「ビーンスパイア」の生産地チェンマイ、チェンライです。
タイコーヒーが高いと言われる理由、海ノ向こうコーヒーの産地担当に求められる適正など話は多岐に渡りますが、「レイジーマンの伝統的な暮らし」「ビーンスパイアのクラフトマンシップ」についてお伝えいたします。タイコーヒーの魅力を少しでも感じていただければ嬉しいです。
〜short note〜
いつ、どこに渡航した?
産地担当の農家さんへの質問=文化人類学的なアプローチ?
レイジーマン(カレン族)と焼畑農業
産地担当に求められること
ビーンスパイアの活動拠点(ドイチャン、ドイサケット、ドイパンコン)とマイクロミル
クラフトマンシップを感じる精製技術
なぜタイのコーヒーは高いのか
始動する新しい取り組み(タイ マイクロロット)
今後の渡航予定

66.ラオス北部 生産地の現状とこれから
産地担当山本と新人スタッフ内藤、そとまわり藤原が、1月中~下旬に渡航したラオス北部についてお届けします。
海ノ向こうコーヒーが初めて取り扱いを行ったバンロンラン、サーンウォッシュの生産地です。
今期は輸入が難しい状況ですが、その理由や今後についてお知らせいたしますので、ぜひみなさまお聞きください。
〜short note〜
新人スタッフ内藤の自己紹介
ラオス北部いつ渡航した?
渡航の目的
コロナの影響
現地パートナーSaffron Coffee
今回訪れた村
来期以降の輸入について
内藤よりひと言
今後の渡航予定
生豆入荷情報

65.明けましておめでとうございます。年始からベトナム渡航して来ました!
今回は、品質管理 岩崎とウェブ担当 淺井、そとまわり藤原が、1月初旬に渡航したベトナムでファインロブスタを生産する未来農園について、
お話をしています。みなさま本年もどうぞよろしくお願いいたします!
〜short note〜
ベトナムのどこに渡航した?
渡航の目的
渡航先 FUTURE COFFEE FARM TOIさんについて
FUTURE COFFEE FARMが未来に向けて取り組むこと
TOIさんが事業を通して実現したいこと
滞在中どんな体験をした?
ファインロブスタに加えアラビカも輸入予定(23年5~6月予定)
渡航した2人がそれぞれ感じたこと
2月上旬に渡航報告会(オンライン)行います!
ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)宛にご連絡ください。

64. 年の瀬ですね。インドに行ってきます&ミャンマーに行ってきました!来年大切にしたいことは?
今回は、産地担当 山本とそとまわり藤原が、12月初旬に渡航したミャンマー生産地状況について、12月下旬から渡航するインドについて、
来年大切にしたいことなどについてお話をしています。
みなさま今年もお世話になりました。よいお年をお迎えください。
〜short note〜
今年のクリスマスはインド
インドの渡航目的
来年5月頃にインドのファインロブスタ&アラビカコーヒー輸入予定
ミャンマーの情勢
ミャンマーのマイクロミルの状況
ジーニアスコーヒーの今年の取り組み(嫌気性発酵とインフィーズド)
1月以降も月2回は産地訪問
産地担当の後継者?
楽しく働く為に
コロンビア産地訪問のご案内
ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)宛にご連絡ください。

63. ロースターさんから求められていること & 韓国カフェショー振り返り
今回は、産地担当 山本とそとまわり藤原が、
ロースターさんから求められること、消費者の方から求めれられることなどをざっくばらんにお話をします。
当初は韓国カフェショー(Cafe Show Seoul 2022)の話を中心にお話をお届けしようと思っていましたが、
仕事の種まきの話から、話題が膨らんでいきました。
海ノ向こうコーヒーが考えていることを、少しでも感じていただければ嬉しいです。
〜short note〜
師走ですね、今年は何点だった?
最近、食べて美味しかったもの
仕事の種まき、何してる?
一般消費者の人はどんなコーヒーを求めてる?
豆に合った焙煎とは?
海ノ向こうコーヒーが最初に扱った豆(ラオスバンロンラン)
ロースターさんはどんなコーヒーを求めてる?
チェリーの価格をラジオで公開
韓国カフェショーどうだった?
韓国のコーヒー業界ポテンシャル
今後の入荷情報について
次回はミャンマーについてお届け(予定)
ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)宛にご連絡ください。

62. コーヒーのバリューチェーン(エコシステム) & SCAJ2022出展振り返り
今回は、産地担当 山本とそとまわり藤原が、コーヒーのバリューチェーン(エコシステム)について、展示会(韓国カフェショー・SCAJ2022)、プレシップメントとアクチュアルサンプルのズレ、ダイレクトトレード、ミャンマーマイクロミルPJ2023の募集など多岐に渡ってお話をします。当初はSCAJ2022の話を中心にお話をお届けしようと思っていましたが、11月以降の産地担当(バイヤー)山本の動きを起点に、色々とお伝えしたいことが溢れました。海ノ向こうコーヒーがどんなことを考え目指そうとしているのか、少しでも感じていただければ嬉しいです。
〜short note〜
産地担当 山本の11月以降の動き
韓国カフェショー
魅力的な産地をどうやって知ってもらえば良い?
プレシップメントとアクチュアルサンプルはなぜズレが起きる?どうしたら防げる?
コーヒーのバリューチェーン(生態系、エコシステム)
ダイレクトトレードとは?
ミャンマーのインフレ
SCAJ2022振り返り
事業を通しての苦労
ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)宛にご連絡ください。

61.一緒にインドネシアへ行こうの会振り返りエピソード
今回は、9月4日〜11日でロースターさんと一緒に行ったインドネシア クリンチマウンテン訪問の振り返りをマリオさんと産地担当山本でお送りします。帰国後に今回参加してくださったロースター「きまま焙煎所」の菅原さんと「喫茶ニューポピー」の尾藤さんと、食事をとりながらの振り返りも収録しています。改めて、クリンチマウンテンのA LKO生産者組合の魅力や、産地へ直接訪問することで感じるコーヒーの可能性を感じていただければ嬉しいです。
〜Short Note〜
インドネシアどやった?
ALKO生産者組合の素晴らしさ
この旅を終えてロースターさんの感想
ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)宛にご連絡くださいねー

60.アマモス・アマゾン株式会社 代表武田さんをゲストにお話し ~アマゾンが育む野生種カカオとチョコレートの魅力~
今回は、チョコレート Na’Kauを扱う アマモス・アマゾン株式会社 代表武田さん、海ノ向こうコーヒーそとまわり藤原とウェブ担当淺井が、アマゾンの野生種カカオについて、カカオがチョコレートになるまで製造過程、そこでの苦労やアマゾンの暮らしについてお話します。多くのブラジル人が「何もないよ」というアマゾンですが、そこに暮らす人々は口を揃えて「アマゾンには全てがある」と言うAMAZON。「アマゾン屋さん」として走る代表武田さんの魅力を感じていただき、またアマゾンの自然と微生物によって育まれた野生種カカオによって作り出されたチョコレートとはどんなものだろう?と思いを馳せながら聞いていただきたいです。ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)宛にご連絡ください。
〜short note〜
自己紹介
海ノ向こうコーヒーとの出会い
なぜカカオなのか?
カカオの原産地はアマゾン!アマゾンから西アフリカへ
「野生種」カカオが採れる地域はアマゾンでも限られた場所
チョコレートになるまではコーヒーと同じ精製方法を辿る?(バナナの皮で包んで発酵)
カカオの発酵に影響する要因は、酵母に加えてアマゾンの水位!
事業を通しての苦労
森の番人であるアマゾンに住む人々の生活
チョコレート Na’Kauについて
これからのアマモス・アマゾンさん
「野生・野性の感覚」とは
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Amamos Amazon
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<Amamos Amazonの商品はこちらから!>
2022年10月3日(月)から在庫一掃セールを実施します。全品30%OFF!在庫が無くなり次第終了いたします。
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ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)宛にご連絡ください。

59.ROKUMEI COFFEE CO.(FUKUSUKE COFFEE)焙煎士 三浦さんをゲストにお話し~競技会(1st crack)と開業について~
今回は、競技会(1st crack coffee challenge 2022)で優勝をされたROKUMEI COFFEE CO.(FUKUSUKE COFFEE)焙煎士 三浦さん、海ノ向こうコーヒー品質管理・仕入れ担当の岩崎とそとまわり鍛冶が、競技会で実際に取り組まれたこと、これから開業されるFUKUSUKE COFFEEさんで取り組まれたいことをお話します。これから開業を目指される方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です!
〜short note〜
三浦さんの自己紹介
競技内容のおさらい
実際にどうテーマに取り組んだか?
焙煎をする際に心掛けてたことは?
どんなブレンド、味わいを目指したか?
決勝戦ではなぜそのテーマでプレゼンテーションをしたのか?
競技会に参加して得られたこと
これからチャレンジしたいこと
なぜ開業をするのか?
どんなお店作り、ファンづくり、ラインナップを考えているのか?
開業地 愛知県安城市の魅力!
最後にひとこと
<お店情報> instagram フォローお願いします!
https://www.instagram.com/rokumei_coffee_co._/
https://www.instagram.com/fukusukecoffee/
<1st crack coffee challenge 2022 概要>
https://www.instagram.com/giesen_japan/
https://giesen.co.jp/pages/1stcrack
https://www.youtube.com/watch?v=ZYH029314OI
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58. ギーセンジャパン主催の競技会「1st crack coffee challenge 2022 」について
今回は、ギーセンジャパン 代表野口さんと焙煎担当藤城さん、海ノ向こうコーヒー品質管理・仕入れ担当の岩崎とそとまわり藤原が、
7月末に開催されたギーセンジャパン主催の競技会「1st crack coffee challenge 2022」についてお話します。
〜short note〜
ギーセンジャパン野口さん、藤城さんの自己紹介
競技会を開催するにあたっての狙いや目的、競技会を通して実現したいこと
競技会概要(予選、決勝内容)
実際に開催してどうでしたか?
なぜ海ノ向こうコーヒーを協賛パートナーに?
<1st crack coffee challenge 2022 概要>
Giesen Japan
https://www.instagram.com/giesen_japan/
競技会内容
https://giesen.co.jp/pages/1stcrack
当日の様子
https://www.youtube.com/watch?v=ZYH029314OI
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57. インドのコーヒー生産地について
先日インド南部に渡航した産地担当山本とそとまわり藤原が、インドのコーヒー生産地についてご紹介します。
〜short note〜
なぜインドに行くことに?
訪れたコーヒー生産地の紹介(野生のゾウ、バイソンに遭遇。ベンガルトラも!?)
カーボン・オフセットについて考えていること
イベントのご案内(概要は以下参照ください)
<開催概要>
産地担当 山本によるインドネシア産地訪問
日時:2022年7月26日(火)19:00〜20:00
申込締切:当日17:00まで
内容:6月下旬~7月上旬にインドネシアを訪問した産地担当 山本による報告会をオンラインにて開催します。
海ノ向こうコーヒーでも大人気のクリンチマウンテン(スマトラ島)に、言わずと知れたトラジャ(スラウェシ島)。
島ごとに多様な魅力の詰まったインドネシア産コーヒーの今をお届けします。
開催場所:オンライン(お申込み受付後にZoomのURLをお送りします)
参加方法:お申込みフォームからお申し込みをお願いします。
備考:上記フォームが開かない場合は、umi@on-the-slope.comに必要事項(氏名、会社名、メールアドレス)を添えてご連絡ください。
お問い合わせ:ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)もしくはお電話(075-205-5380)にてご連絡ください。

56. エチオピア ニュークロップのご紹介
エチオピア ニュークロップが入港しました!
品質管理・仕入れ担当の岩崎とそとまわり藤原が、
実際に入荷したエチオピアを実際に飲みながら、香味や商品情報をご紹介いたします。
〜short note〜
岩崎の最近(プライベート編・お仕事編)
エチオピアニュークロップの紹介(ゲルセイウォッシュド、イディドウォッシュド、チェルベサナチュラル)
エチオピア20/21入港の紹介(チェレレクト、ドメルソ)
今後の入荷情報(パナマゲイシャ、ミャンマーマイクロロット、ファインロブスタ、ホンジュラス、デカフェなど)

55. 新しいスタッフ!そとまわりカジ の自己紹介!
今回は、新しく海ノ向こうコーヒーのスタッフとなった鍛冶さんと育休明けの藤原(マリオさん)によるお話。(山本はインド渡航中)そとまわり2名による初めてのポッドキャストの配信です。
鍛冶さんの自己紹介からはじまり、藤原の育児こぼれ話を挟みつつ、そとまわり(生豆営業)のお仕事内容に少し触れ、最後は入荷豆のお話をしています。オフショット要素が強いので、作業BGM的に聴いていただければ嬉しいです。
今回のポッドキャストの後半で少し触れているピンクブルボンご購入をご希望の方は、原袋(35kg)のみ販売ですが、お問い合わせくださいー!
連絡先:umi@on-the-slope.com
〜short note〜
カジさんの履歴書
入荷情報

54. インスタからの質問にお答え 〜あ、インド行ってきます〜
品質管理担当と買付担当の海むこスタッフがお話。今回は、インスタで募集した質問に関して、いろいろとお答えしていきます。そして、買付担当山本はちょっとインドに行ってくるのでそのお話も少し。
〜インスタからのご質問〜
安くて美味しいコロンビアは帰ってきますか??
ブラジルの霜が心配…ですが現状は?
国管理で生産する農家と海ノ向こうコーヒーで支援する農家違い
価格による農家さんへの還元率ってどうなっているんでしょう?

53. 生豆会社の買い付け計画の風景
久しぶりのポッドキャスト録音。海ノ向こうコーヒーの品質管理・仕入れ担当をしている岩崎さんと、今後の買い付け計画のお話をしています。
買い付け計画
ゴールデンウィーク何した?
これから海むこがしたいこと