Microsoft Office Home 2024(最新 永続版)|オンラインコード版|Windows11、10/mac対応|PC2台
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- 【適格請求書をご利用の法人の皆様へ】本商品はライセンスキーのみの提供となり、消費税課税の対象ではないため、適格請求書が発行されません。
- Windows、Mac向け2024版のWord、Excel、PowerPoint、OneNoteがダウンロード可能。
- 使用人数:1人/使用年数:永続/PC,Mac使用台数:2台まで使用可能。
- 注意:この商品は返品を承っておりません
この商品を見た後に買っているのは?
【自動更新】Microsoft 365 Personal AI機能搭載 1年版 サブスクリプション | Win/Mac/iPad|インストール台数無制限(同時使用可能台数5台)マイクロソフトWindows 10 / 11, iOS, Android
ESET HOME セキュリティ プレミアム| 5台3年 |オンラインコード版|ウイルス対策|Win/Mac/Android/iOS対応|オンラインコード版ESETiOS, Windows, Mac OS X, Android
登録情報
- Amazon.co.jp での取り扱い開始日 : 2024/10/1
- メーカー : マイクロソフト
- ASIN : B0DFNMVW28
- Amazon 売れ筋ランキング: PCソフト - 2位 (PCソフトの売れ筋ランキングを見る)
- オフィス総合ソフト - 2位
- カスタマーレビュー:
商品の説明
【ご購入前のご注意】
・本製品は DVD メディアを含みません。インターネットを経由してソフトウェアを直接ダウンロードして頂く製品です。
・本製品はご購入完了後、表示される指示に従い「製品のダウンロード」ボタンをクリックすることでマイクロソフトの Office.com へ移動し、製品をダウンロードして頂くことが出来ます。
・同一ユーザーが使用する合計 2 台までの Mac にインストールできます。
【動作環境】
[OS] Windows OS: Windows 10 または Windows 11、macOS: 最新の 3 つのバージョン
[プロセッサ] 1.6 GHz 以上、2 コア
[RAM] 4 GB RAM
[ディスク領域] 使用可能ディスク領域 4 GB
[画面解像度] 画面解像度 1280 x 768 (32 ビットで 4 K 以上を使用するにはハードウェア アクセラレーションが必要)
[その他] Microsoft アカウント、インターネット アクセス (インターネット サービス プロバイダーとの契約や接続に関する料金および通信費用はお客様負担になります)
※一部の機能には追加ハードウェアまたは特定のハードウェア、あるいはサービスが必要な場合があります。
※上記のシステム要件は、予告なく変更される可能性があります。最新のシステム要件は、office.com/systemrequirements をご参照ください。
メーカーによる説明
Office で、考える・まとめる・伝えるをもっと快適に
日常の作業からレポート・資料作成まで。
自分に合ったOffice の使い方を見つけてみましょう。
あなたに合う Office は?
Microsoft 365
利用環境の変化にも合わせやすい、長く使う方ほど安心
永続版 Office
決まったデバイスでのみ使用、用途が決まっている方へ
特徴
永続(サポート期限 2029年10月) | 使用期限 | アクティベーションから12か月ごとに更新 |
2台まで | インストール可能台数 | 何台でも可能 |
なし | クラウド ストレージ | 1TB (OneDrive) |
チャットによりサポート | テクニカルサポート | 通話・チャットによるサポート |
機能のアップデート | | |
Copilot機能 | | |
Defenderによるセキュリティ | |
永続(サポート期限 2029年10月) | 使用期限 | アクティベーションから12か月ごとに更新 |
2台まで | インストール可能台数 | 何台でも可能 |
なし | クラウド ストレージ | 1TB (OneDrive) |
チャットによりサポート | テクニカルサポート | 通話・チャットによるサポート |
機能のアップデート | | |
Copilot機能 | | |
Defenderによるセキュリティ | |
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Microsoft 365 と Office 2024 の違いは何ですか?
Office 2024 は、Word・Excel・PowerPoint などを搭載した買い切り型の Office 製品です。クラウドサービスや機能追加は含まれず、次のバージョンを利用する場合は新たに購入が必要です。Microsoft 365 はサブスクリプション製品で、Copilot を搭載した最新の Office アプリに加え、クラウド ストレージ、共同編集、高度なセキュリティを利用できます。常に最新機能が提供され、複数デバイスで使用可能です。
-
Office を使用するためにインターネット アクセスは必要ですか?
Office のインストールおよびライセンス認証には、インターネット アクセスが必要です。ただし、Word、Excel、PowerPoint などの Office アプリの使用においては、これらをコンピューターに完全にインストールすれば、インターネット アクセスは必要ありません。
-
以前のバージョンの Office を使用して Office 2024 で作成した Office ドキュメントを開くことができますか?
Office 2007、Office 2010、Office 2013、Office 2016、Office 2019、Office 2021、Office 2024、Microsoft 365 Family、Microsoft 365 Personal 、Microsoft 365 Business Standard のユーザーは、追加の操作なくドキュメントを開くことができます。これ以前のバージョンは、互換性パックをダウンロードしてインストールしなければならない場合があります。
カスタマーレビュー
お客様のご意見
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なんとか2台にインストールできました
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2025年10月2日に日本でレビュー済みプラットフォーム: オンラインコード版版: 2)Home(永続版)Amazonで購入もうすぐこれまで使用していた、Office 2019のサポートが切れるとのことで、Office 2024を購入しました。オンラインコード版のインストールは初めてでした。パソコン歴40年の私ですが、このオンラインコード版のOffice 2024 (永続版-2台)のインストールにはとても苦労しました。最終的には2台ともうまくインストールできましたが、これからの方が苦労されないように、レビューにその手順を残すことにしました。手順は、以下の通りです。尚Office 2024自体は大変良い製品だと思います。互換性ソフトも試しに使ったことがありますが、2024の方が良いと思いました。
【1台目】
①:Microsoftアカウントにいつでもサインインできるように、準備をしておきます。
②:Office 2019をパソコンからアンインストールし、パソコンを再起動してください。
③:アマゾンの注文履歴から「Microsoft Office Home 2024 (永続版)」を選択し、「ライブラリーへ移動する」をクリックします。
④:ここで、「Product Key」が表示されますので、 プロダクトキー:「XXXXX-OOOOO-XXXXX-OOOOO-XXXXX」をコピーしておきます。
⑤:プロダクトキーの入力画面出てきますので、そこで先ほどコピーした、プロダクトキーをペーストします。この際にMicrosoftアカウントにサインインする必要がありますので要求に沿ってサインインしてください。
⑥:これで、Microsoftアカウントの「サブスクリプション」-「購入済みの製品」で一覧に、「Office Home 2024」が表示されていることを確認してください。添付資料参照してください。
⑦:この画面でインストールをクリックすると、「OfficeSetup.exe」が、「ダウンロード」フォルダにダウンロードされます。
⑧:「ダウンロード」フォルダの「OfficeSetup.exe」をダブルクリックして起動すると、「Microsoft Office Home 2024」が現在のパソコンにインストールされます。パソコンを再起動してください。
⑨:これまでOffice2019で使っていた、Word (Excel等でも可)ファイルをダブルクリックしてWordを立ち上げてください。立ち上がったWordは2019で立ち上がっていることが確認できると思います。2019がアンインストールされた状態でも2019が立ち上がります。これはMicrosoftのサーバーから立ち上がるようです。ここで、Wordの「ファイル」-「アカウント」-「ライセンス切替」で「Microsoft Office Home 2024」を選択します。15分程で切替が完了します。Wordでライセンス切替を行えば、 ExcelやPowerPoint等、他のソフトも自動的にライセンス切替が行なわれていますので、ExcelやPowerPoint等はライセンス切替を行う必要はありません。
【2台目】
⑩:1台目と同一のMicrosoftアカウントにいつでもサインインできるように、準備をしておきます。
⑪:Office 2019をパソコンからアンインストールし、パソコンを再起動してください。
⑫:Microsoftアカウントに、サインインして、「サブスクリプション」-「購入済みの製品」で一覧に、「Office Home 2024」が表示されていることを確認し、「インストール」をクリックしてください。「OfficeSetup.exe」が、「ダウンロード」フォルダにダウンロードされ、「OfficeSetup.exe」をダブルクリックして起動すると、「Microsoft Office Home 2024」が現在のパソコンにインストールされます。パソコンを再起動してください。
⑬:以降は、1台目と同様に「ライセンス切替」を行ってください。
注1:「Product Key」は2台共通のものです。1台ごとにプロダクトキーがあるとどうしても思ってしまいますので、2台目をインストールするときにプロダクトキーが既に存在するとシステムの方から叱られてしまいます。2台目にはプロダクトキー入力は不要です。
注2:プレインストール版と違って「ライセンス切替」があるのが、戸惑うところだと思います。
注3:Microsoftアカウントの「サブスクリプション」-「購入済みの製品」画面に、インストーラのダウンロードクリック画面があるところが大変わかりづらいです。「サブスクリプション」とは、「月額/年額権利使用料」のことで「Microsoft 365」のことです。今回の2024は買い取りです。まさか、買取商品の設定がこのサブスクリプションにあるとは思わないですよね。
注4:驚くことに、「OfficeSetup.exe」を実行すると、最初は「Office 2021」がインストールされていることが、「設定」-「インストールされているアプリ」で確認できます。しかし、しばらくすると2024に名称変更が自動的に行われます。インストール完了後、バックグラウンドで他にも何らかの処理をしているようです。タスクマネージャーでCPUの稼働状態を監視してCPUの稼働がなくなるまで、パソコンを立ち上げていた方がいいと思います。
注5:Office 2019のアンインストールは2024をインストールしてからでも可能です。
もうすぐこれまで使用していた、Office 2019のサポートが切れるとのことで、Office 2024を購入しました。オンラインコード版のインストールは初めてでした。パソコン歴40年の私ですが、このオンラインコード版のOffice 2024 (永続版-2台)のインストールにはとても苦労しました。最終的には2台ともうまくインストールできましたが、これからの方が苦労されないように、レビューにその手順を残すことにしました。手順は、以下の通りです。尚Office 2024自体は大変良い製品だと思います。互換性ソフトも試しに使ったことがありますが、2024の方が良いと思いました。
【1台目】
①:Microsoftアカウントにいつでもサインインできるように、準備をしておきます。
②:Office 2019をパソコンからアンインストールし、パソコンを再起動してください。
③:アマゾンの注文履歴から「Microsoft Office Home 2024 (永続版)」を選択し、「ライブラリーへ移動する」をクリックします。
④:ここで、「Product Key」が表示されますので、 プロダクトキー:「XXXXX-OOOOO-XXXXX-OOOOO-XXXXX」をコピーしておきます。
⑤:プロダクトキーの入力画面出てきますので、そこで先ほどコピーした、プロダクトキーをペーストします。この際にMicrosoftアカウントにサインインする必要がありますので要求に沿ってサインインしてください。
⑥:これで、Microsoftアカウントの「サブスクリプション」-「購入済みの製品」で一覧に、「Office Home 2024」が表示されていることを確認してください。添付資料参照してください。
⑦:この画面でインストールをクリックすると、「OfficeSetup.exe」が、「ダウンロード」フォルダにダウンロードされます。
⑧:「ダウンロード」フォルダの「OfficeSetup.exe」をダブルクリックして起動すると、「Microsoft Office Home 2024」が現在のパソコンにインストールされます。パソコンを再起動してください。
⑨:これまでOffice2019で使っていた、Word (Excel等でも可)ファイルをダブルクリックしてWordを立ち上げてください。立ち上がったWordは2019で立ち上がっていることが確認できると思います。2019がアンインストールされた状態でも2019が立ち上がります。これはMicrosoftのサーバーから立ち上がるようです。ここで、Wordの「ファイル」-「アカウント」-「ライセンス切替」で「Microsoft Office Home 2024」を選択します。15分程で切替が完了します。Wordでライセンス切替を行えば、 ExcelやPowerPoint等、他のソフトも自動的にライセンス切替が行なわれていますので、ExcelやPowerPoint等はライセンス切替を行う必要はありません。
【2台目】
⑩:1台目と同一のMicrosoftアカウントにいつでもサインインできるように、準備をしておきます。
⑪:Office 2019をパソコンからアンインストールし、パソコンを再起動してください。
⑫:Microsoftアカウントに、サインインして、「サブスクリプション」-「購入済みの製品」で一覧に、「Office Home 2024」が表示されていることを確認し、「インストール」をクリックしてください。「OfficeSetup.exe」が、「ダウンロード」フォルダにダウンロードされ、「OfficeSetup.exe」をダブルクリックして起動すると、「Microsoft Office Home 2024」が現在のパソコンにインストールされます。パソコンを再起動してください。
⑬:以降は、1台目と同様に「ライセンス切替」を行ってください。
注1:「Product Key」は2台共通のものです。1台ごとにプロダクトキーがあるとどうしても思ってしまいますので、2台目をインストールするときにプロダクトキーが既に存在するとシステムの方から叱られてしまいます。2台目にはプロダクトキー入力は不要です。
注2:プレインストール版と違って「ライセンス切替」があるのが、戸惑うところだと思います。
注3:Microsoftアカウントの「サブスクリプション」-「購入済みの製品」画面に、インストーラのダウンロードクリック画面があるところが大変わかりづらいです。「サブスクリプション」とは、「月額/年額権利使用料」のことで「Microsoft 365」のことです。今回の2024は買い取りです。まさか、買取商品の設定がこのサブスクリプションにあるとは思わないですよね。
注4:驚くことに、「OfficeSetup.exe」を実行すると、最初は「Office 2021」がインストールされていることが、「設定」-「インストールされているアプリ」で確認できます。しかし、しばらくすると2024に名称変更が自動的に行われます。インストール完了後、バックグラウンドで他にも何らかの処理をしているようです。タスクマネージャーでCPUの稼働状態を監視してCPUの稼働がなくなるまで、パソコンを立ち上げていた方がいいと思います。
注5:Office 2019のアンインストールは2024をインストールしてからでも可能です。
このレビューの画像
- 2026年1月12日に日本でレビュー済みプラットフォーム: オンラインコード版版: 2)Home(永続版)Amazonで購入今迄の機能で十分なので2024年版を購入しました。節約機能で突然ロックがかかってしまって非常に困りましたが、設定で解除できました。
- 2026年4月3日に日本でレビュー済みプラットフォーム: オンラインコード版版: 2)Home(永続版)Amazonで購入最新の永久版無事に買えて良かったぽ♪
今までAmazonにPCでログインした事なかったから疑われてパスワードの変更やら大変だったぽ♪
PCに入れて使う物を買っているのだからそこらへん融通を利かせてほしいぽ♪
- 2025年12月14日に日本でレビュー済みプラットフォーム: オンラインコード版版: 2)Home(永続版)Amazonで購入他の方がレビューされた通りMSアカウントサイトより
Office Home 2024のインストールファイルの所在が
判り難いです(怒)
何でOffice Home 2024のインストールなのに
Microsoft365のインストールと
勘違いする様な紛らわしい表示で苛立ちます。
本当にやめて欲しい・・
インストールに不安がある方はパッケージ版(カード)を
推奨します。
- 2026年2月13日に日本でレビュー済みプラットフォーム: オンラインコード版版: 2)Home(永続版)Amazonで購入買い切り型は非常に助かる。一年ごとに払うお金を節約できた。
- 2026年1月2日に日本でレビュー済みプラットフォーム: オンラインコード版版: 2)Home(永続版)Amazonで購入Office Home 2024の製品そのものは洗練されており、良いソフトかと思います。
サブスク版である365には使用頻度から抵抗感があり、永続版を購入しました。
1点、注意があり、インストールの為に利用するURLをキータッチミスしたところ、怪しいサイトが立ち上がり、フィッシングサイトにリンクされました。1文字間違えただけでそういうサイトにリンクされますので、ご注意ください。
エンターキーを押す前に再度URLをご確認ください。
- 2025年11月28日に日本でレビュー済みプラットフォーム: オンラインコード版版: 2)Home(永続版)Amazonで購入サポート過ぎてもoffice2019が使えていたので、
悩みましたが、機能も上がっているようなので高価でしたが購入することにしました
他のレビューを参考に手順を確認して購入しました。
インストール手順も簡素化されていて
購入からインストール完了、更新まで1時間弱で完了でした。
参考までに
準備 PCデータをバックアップ
8:18 購入後すぐに注文確認メール
8:20 引換コードメール
①Microsoftアカウント サインイン 準備
②Office 2019をアンインストール
・設定/アプリ/office2019でアンインストール/
・officehome&business10もあったのでアンインストール
→パソコンを再起動
→アイコンが消える。メールソフトoutlook消える
③アマゾンの「ゲーム&PCソフトダウンロードライブラリ」
④office.comへ進みダウンロードの手続き
Microsoftアカウントサインインしていた
プロダクト キーを使用する→利用する→入力は不要
「PCまたはMACにインストール」→「インストーラ入手」
→OfficeSetup.exeダウンロードされる
⑤インストール
「ダウンロード」フォルダの「OfficeSetup.exe」をダブルクリック 9:42~
「microsoft365とOfficeのダウンロード中はネットに接続したままにしてください」
~8:45完了 3分で完了
再起動
⑥excelを開くと2019で開き、アカウントにサインインを要求される。
→ライセンス契約に同意します
→エクセルを閉じて再度ファイルを開くとOffice2024で開かれます
確認「ファイル」→「アカウント」→「Microsoft Office Home 2024」の表示に切り替わっています
⑦「ファイル」→「アカウント」→「更新プログラム」
8:58終了
購入から1時間弱で完了です
リボンなど見た目が変わりました。
- 2025年11月30日に日本でレビュー済みプラットフォーム: オンラインコード版版: 2)Home(永続版)Amazonで購入商品自体の性能は良いと思いますがソフトを使えるようにするための設定が素人には難しかったです。ソフトをダウンロードしてからインストール後にWordをMicrosoft2019からMicrosoft2024に切替ることが出来ず個人で行うのを敢え無く断念しました。原因はPCへのサインインが上手くいかず手間取ったためそこから先に進めなかったためです。結局、専門のパソコン市場にお願いして無事に使用が出来るようになりました。ソフトはサクサク動いてばっちり起動しています。当方のPCに対する知識不足で今回は自力で使えるようにならなかったのは残念ですが商品は良いので購入はお勧めします。






