LG 超短焦点 4K レーザー プロジェクター HU715QW (4K/2,500ANSIルーメン/HDR/200万:1高コントラスト比/webOS(Netflix,Prime Video等対応)/bluetooth/Airplay2/約20,000時間の長寿命)
| ブランド | LG |
| 商品の推奨用途 | ゲーミング |
| 特徴 | 4K, HDR対応, bluetooth, インターネット対応, 内蔵スピーカー |
| 接続技術 | Airplay2, Bluetooth, HDMI, USB, Wi-Fi |
| ディスプレイ解像度 | 3840 x 2160 |
この商品について
- 壁から32センチの距離で120インチの大画面、さらに4Kの高精細映像を楽しめる超短焦点レーザープロジェクター
- カメラの絞りのように周囲の環境光に応じてIris(虹彩)を開閉して映像の明るさを調整するIris(アイリス)モード搭載
- HDR映像ソースのコマごとのメタデータに従い映像を最適化するダイナミックトーンマッピングに対応
- HDR10のほか、主に衛星放送などテレビ放送向けの規格HLGや、ゲーム画質ガイドラインのHGiGなど多様なHDRに対応
- Wi-Fi接続(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)にも対応。webOSからNetflixやAmazon Prime Video、YouTubeなどもコンテンツも視聴可能
- 入出力端子:HDMI×3, USB×2, 光デジタル音声(S/PDIF)×1, LAN×1 / スピーカー:20W+20W
メーカーによる説明
壁から32センチの距離で幅3メートルの画面
壁からわずか、17センチで90インチ、22センチで100インチ、32センチ離せば幅3メートルもの120インチの投影が可能。本体と合わせても壁から63センチあれば大画面の映像を楽しめます。6畳間の場合、通常のプロジェクターだと、プロジェクターと正面から映像を視るのが難しいのに対し、超単焦点だと正面から映像を堪能できます。天井設置の場合、固定しなければならないうえ、メンテナンス時の取り外しが大変…。超短焦点なら違う部屋で、友人宅に持っていって…さまざまな可能性が広がります。
大画面ならではの臨場感を演出
高精細な4K映像を120インチで
最大120インチの大画面に相応しい美しさを実現する、フルHDの4倍の情報量となる4K(3840×2160)の映像に対応。映画館のような迫力ある大画面で高精細な美しい映像を楽しむことができます。
Iris(アイリス)モード
カメラの「絞り」のように、周囲の環境光に応じてIris(虹彩)を開閉して、映像の明るさを調整します。明るい場所では環境光によって、黒が潰れて表示されてしまうため、虹彩を広げて明るさの範囲を広げます。暗い場所では、ビビットなコントラストによって目に負担をかけるおそれがあるため、虹彩を閉じて明るさの範囲を狭めます。
ダイナミックトーンマッピング
HDR映像ソースのコマごとのメタデータに従い映像を最適化するダイナミックトーンマッピングに対応。映像全体を通して均一な従来のトーンマッピング(Static Tone Mapping)とは異なり、フレームごと変化させることができるため、常に適した明るさ、色彩を表現することができます。さらに鮮やかな200万:1の明暗比によって、まるでその場にいるような映像美を大画面で楽しめます。
多様なHDRに対応
HDR10
ブルーレイなど多くのデバイスで使用され、HDRの中でももっとも広く普及しているHDR10
HLG
主に衛星放送などテレビ放送向けのHDR規格「HLG(Hybrid Log Gamma)」
HGiG
HDR対応ゲームコンテンツの画質のガイドライン「HGiG(HDR Gaming Interest Group)」
エンターテインメントデバイスとしてのプロジェクター
FILMMALKER MODE
上記の機能以外にも本モデルには、疑似フレームを挿入して動きを滑らかにする「TruMotion」や、低解像の映像を高精細に表示させる「Super Resolution」など、映像をさらに豊かにする機能を搭載しています。こうした、高品位な表示画質も含めたエフェクトが時として映像制作者の意図と異なってしまう場合があります。映画ならではの魅力をありのままに表現することを目的とする「FILMMAKER MODE」はフレーム数を映画と同じ24Hzに固定して、さまざまなエフェクトを無効化。D65(CIEによって制定された標準光源)で相関色温度6500Kに設定され、暖色系や冷色系の色の見えすぎを防ぎ、マスタリングに限りなく近い映像を再現します。
インターネット動画を再生
Wi-Fi接続(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)に対応。webOSのインターネットブラウザやVODアプリを使用して、そのまま映像を楽しむことができます。テレビチューナーや再生機器などの外部デバイスが必要ないので、本機以外のデバイスの設置やケーブル接続が必要がなく、手軽にエンターテインメントを楽しむことができます。また、有線LANにも対応。大容量の動画コンテンツを安定して再生することもできます。
スマホとワイヤレス接続
Miracast *などモバイルの画面共有機能やAirPlay2で、モバイルの画面をキャスト、ミラーリング、ストリーミングで表示/再生させることができるScreen Share機能に対応しています。もちろん有線での接続も可能で、HDMIでの接続はもちろん、SlimportやAVアダプタにも対応しています。
* Androidデバイスのメーカーによって呼び方が異なります。
15ポイントエッジ調整
縦は上端、中央、下端の3列、横5列の計15か所のポイントの歪み補正が可能。壁面の凹凸や角度等によって、投影が歪んでしまう場合でも安定した形状で映像が表示できます。
音声機器とワイヤレス接続
ヘッドホンやホームシアターなどのBluetooth対応機器とワイヤレス接続が可能です。接続するのは電源ケーブルだけ。映像デバイスやスピーカーと有線で接続することなく映像を楽しむことができます。さらに、内蔵スピーカー+外部スピーカーでサラウンド環境を構築することも可能。Dolby Atmosとの互換性もあり、臨場感を演出する立体音響を構築できます。
長寿命なレーザー光源
1日5時間見続けても10年近く使用できる20,000時間の長寿命なレーザー光源を採用。交換にかかるコストや、手間の心配がありません。また、長寿命であるということは、同時に3~4000時間の従来のランプよりも明るさの減衰が軽減されることを意味します。
従来のランプは使い始めてから徐々に明るさが失われていきますが、LEDランプなら長期間に渡り、明瞭なまま楽しめます。
商品情報
| 商品の追加説明1 | 4K, HDR対応, bluetooth, インターネット対応, 内蔵スピーカー |
|---|---|
| 通信・接続インターフェース | Airplay2, Bluetooth, HDMI, USB, Wi-Fi |
| ネイティブ解像度 | 3840 x 2160 |
| ディスプレイ最大解像度 | 3840 x 2160 ピクセル |
| ディスプレイの種類 | DLP |
| フォームファクター | 卓上 |
| レンズマウントの種類 | テーブルトップマウント |
| ワット数 | 350 W |
| コントローラーの種類 | リモートコントロール |
| コントラスト比 | 16:9 ピクセル |
| 最大照射距離 | 3.17 メートル |
| 最大画像サイズ | 120 インチ |
| ハードウェアインターフェイス | HDMI, USB 2.0 |
| 管理方法 | 遠隔 |
| 最小照射距離 | 1.18 メートル |
| 最小画像サイズ | 80 インチ |
保証とサポート
ご意見ご要望
| ブランド名 | LG |
|---|---|
| 商品の推奨用途 | ゲーミング |
| 同梱商品 | ユーザーマニュアル, リモコン, 保証書 |
| 型番 | HU715QW |
| 型番 | HU715QW |
| メーカー名 | LG |
| メーカー型番 | HU715QW |
| 保証内容 | ご購入後1年間 |
| 商品種別 | プロジェクター |
| Amazon 売れ筋ランキング |
|
| ASIN | B09X5LMJ7Y |
| おすすめ度 |
5つ星のうち3.5 |
| 品目寸法(L x W x H) | 53.3長さ x 31.5幅 x 15.7高さ cm |
|---|---|
| 商品の重量 | 11.1 キログラム |
人気のブランド
LG
92%の高評価を3万人以上から取得
1万人以上が直近3カ月にこのブランドの商品を購入
商品の説明
壁から32センチの距離で120インチの大画面、さらに4Kの高精細映像を楽しめる超短焦点レーザープロジェクター。HDR10のほか、主に衛星放送などテレビ放送向けの規格HLGや、ゲーム画質ガイドラインのHGiGなど多様なHDRに対応。さらにwebOSに対応し、インターネットに接続すればNetflixやAmazon Prime Video、YouTubeなどもコンテンツも視聴可能
カスタマーレビュー
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- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ45%0%34%0%21%0%
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2025年10月17日に日本でレビュー済みスタイル: 超短焦点/4K/2,500ANSIルーメン/HDR/webOS/bluetooth/Airplay2Amazonで購入120インチのスクリーンの大きさにセットするのに時間がかかりました。
音に関しては、迫力もあり十分、本体内蔵スピーカで満足でした。
- 2022年12月1日に日本でレビュー済みスタイル: 超短焦点/4K/2,500ANSIルーメン/HDR/webOS/bluetooth/Airplay2Amazonで購入同系列のPJとしてはコンパクトで起動時間は数秒足らずと、テレビ感覚で使える好機種…のはずだった。不具合さえなければ。
買ってから1年過ぎた辺りで、画面の真ん中に画素不良らしい常時輝点が発生。大きなものではないが、暗い映像では星のように瞬き、見苦しさは半端ない。まして何十万円で購入した製品なので残念感は倍増。
メーカー保証はたった1年。それを僅かに経過したため修理は有償。メーカー担当者の説明も不親切で、ただ「製品を送って欲しい。修理キャンセルしたら点検料金かかる」のみ。故障の予想内容や修理の概算費用など、こちらから調べて尋ねないと案内しない。基本的には、製品を買い替えられるレベルの費用がかかるとか。DLPチップの交換で済むのでは?と聞いても要領を得ない。費用がいくらかかるか見当もつかず、直る保障もない。修理キャンセルすると「点検費用」とやらを徴収する。それで「送れ」と言われて、誰が送りますか?
以前に購入したLGの超短焦点プロジェクターも初期不良で返品した過去がある。そして今回の件で、製品の耐久性に対してより不信感が募った。おまけにサポートのサービスの悪さ。
また保証期間1年というのは、長いとは到底言い難い。国内では業界横並びのようだが、狙い澄ましたごとく1年過ぎてから不具合発生するなど、まるで◯ ◯ ◯ タイマー。海外メーカーだからとは言わないが、せめて、数十万円クラスの製品はもう少し保証を伸ばして欲しい。
仕方なく処分したが、テレビより小型とはいえ手間はそれなりにかかり、疲労感だけが残った。何より金銭的損失が大きい。LGの信頼性に欠ける製品とサービス。こと高級品に関しては、2度と買わないだろう。
















