そうか、俺様の鋭い提案をつぶす輩にはこう対処すればいいのか…、
と目からウロコのメソッドでした。
以下、本文より。
「やりたくない」「自分には関係ない」「一度もやったこがない」「前にやったけれどもだめだった」
「そういうのはうちのスタイルに合わない」「自分にはメリットがない」「今より大変になるだけ」
「現実的じゃない」「(自分が主役じゃないので)おもしろくない」
こんな人々を動かすにはどうしたらいいのか。
現実に自分の仕事の中で応用できる、できないはともかく、
大勢の人を動かすための技術、フレームワークはあるのですよ、という内容。
コンサルが「通常、クライアントにも見せることの少ない『門外不出』のフレームワーク」だとか。
「何かを始めようとすると抵抗にあいやすい人」におすすめの一冊です。







