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  • フレームワークで人は動く 「変革のプロ」が使いこなす18の武器

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フレームワークで人は動く 「変革のプロ」が使いこなす18の武器 単行本 – 2014/10/7

5つ星のうち4.0 (14)

ロジカルシンキングのフレームワークだけでは、もちろん、人は動かない。
企業変革のコンサルタントがクライアントにはほとんど見せずに、
こっそり使っているフレームワークがあった!

ビジネス・フレームワークを「コト(事)系」と「ヒト(人)系」の2つのタイプに分け、
フレームワーク(18の武器)の使いこなし方をわかりやすく解説。
変革のプロは、コト系フレームワークを「企画」「計画」「実行」に役立て、
ヒト系フレームワークを使って「布陣」「組閣」「展開」していた。

「コト系」×「ヒト系」で、人は動く!
知っているだけでは何の役にも立たないフレームワークの使いこなし方がわかる。

【目次】
はじめに

序章 フレームワークを使いこなせば人は動く
・いろいろ使える「人を動かすフレームワーク」
・人が動いてくれない2つの理由
・感情を扱う「ヒト系フレームワーク」
・フレームワークをどう使いこなすのか
・Story-「ある3人の変革物語」

「企画」&「布陣」
イントロダクション1.「やるべきこと」と「巻き込む人」を明確にする
・ステージ1のポイント
・Story-「山田くんの挑戦」
第1章(コト系)「企画」――やるべきことを定める
・動くべきか、動かざるべきか『前提への3つの挑戦』
・どう変わるのか『SCAMPER』
・どうやって変わるのか『戦略立案フレームワーク』
第2章(ヒト系)「布陣」――巻き込む人を決める
・利害関係者は誰なのか『ステークホルダーマップ』
・どんな利害関係者がいるのか『ステークホルダータイプ』
・どうやって巻き込むか『マンツーマングリッド』

「計画」&「組閣」
イントロダクション2.「実行する計画」と「動くチーム」をつくる
・ステージ2のポイント
・Story-「鈴木さんの挑戦」
第3章(コト系)「計画」――目標を決め、計画を立てる
・変革後の姿から今すべきことを考える『タイムマシン法』
・具体的な解決策をどう考えるか『ブレーンストーミング』
・具体的に何から始めるか『ペイオフマトリクス』
・何を達成するのか『SMART』
第4章(ヒト系)「組閣」――中核となるチームをつくる
・仲間はどんなキャラなのか『ハーマンモデル』
・どんな役割が必要か『ベルビンロール』
・雨を降らせて、地を固める『タックマンモデル』

「実行」&「展開」
イントロダクション3.プロジェクトを成功に導く
・ステージ3のポイント
・Story-「森口くんの挑戦」
第5章(コト系)「実行」――プロジェクトを遂行する
・何を指針に進めていくか『PMBOK(R)9つの知識エリア』
・リスクをどう乗り切るのか『リスクアセスメント』
第6章(ヒト系)「展開」――変化を拡大・浸透させる
・人の心をどう動かすか『変革受容モデル』
・人の心にどう届けるか『コミュニケーション・フレームワーク』
・プロジェクトのドラマづくり『3つのボード』

あとがき
参考書籍
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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 朝日新聞出版
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/10/7
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 208ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4023313335
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4023313330
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 260 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 18.8 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 942,453位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 (14)

著者について

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清水 久三子
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清水久三子 株式会社アンド・クリエイト 代表取締役社長

お茶の水女子大学卒業。大手アパレル企業を経て、98年にプライスウォーターハウスコンサルタント(現IBM)入社。新規事業戦略立案、人材開発戦略・実行支援などのプロジェクトをリードし、企業変革戦略コンサルティングチームのリーダー、IBM研修部門リーダーを経て、2013年独立。

会社HP : http://andcreate-official.com

カスタマーレビュー

星5つ中4つ
14グローバルレーティング

上位レビュー、対象国: 日本

  • 2014年12月4日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本Amazonで購入
    そうか、俺様の鋭い提案をつぶす輩にはこう対処すればいいのか…、
    と目からウロコのメソッドでした。

    以下、本文より。
    「やりたくない」「自分には関係ない」「一度もやったこがない」「前にやったけれどもだめだった」
    「そういうのはうちのスタイルに合わない」「自分にはメリットがない」「今より大変になるだけ」
    「現実的じゃない」「(自分が主役じゃないので)おもしろくない」

    こんな人々を動かすにはどうしたらいいのか。
    現実に自分の仕事の中で応用できる、できないはともかく、
    大勢の人を動かすための技術、フレームワークはあるのですよ、という内容。

    コンサルが「通常、クライアントにも見せることの少ない『門外不出』のフレームワーク」だとか。
    「何かを始めようとすると抵抗にあいやすい人」におすすめの一冊です。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年4月25日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本Amazonで購入
    参考になった
  • 2015年9月15日に日本でレビュー済み
    フォーマット: Kindle版 (電子書籍)Amazonで購入
    単純に他書でも語り尽くされたフレームワークを再度説明しているだけの書籍

    文章は読みやすい気もするが、結局のところ「人は動く」という内容のことは書かれておらず、タイトルから想像した内容とはかけ離れている。
    キレイ事の戦略や戦術というのは他書で語り尽くされている。
    タイトルから想像して、フレームワークを利用して人を動かすというイメージからはかけ離れている。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年10月15日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本
    IBMコンサルティング部門で様々な変革プロジェクトをリードしてきた著者の経験をもとに、使えるフレームワークがわかりやすく整理されています。

    小話的にストーリーも挿入されていて、理解も深まるようにデザインされています。知っているつもりで、意外と知らないフレームワークが結構あり、勉強になりました。

    企業内でプロジェクトを進める立場にある人が、フレームワークの全体像をサクッと手早く把握し、かつ、必要なときに見直す上で、とても役立つ本です。
    17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート