幻冬舎 57577 ゴーシチゴーシチシチ
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| 対象年齢 | キッズ |
| プレイヤー数 | 8 |
| ブランド | 幻冬舎 |
| テーマ | ユーモア |
| 材質 | 紙 |
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メーカーによる説明
★このゲームは「いい短歌を作った人」が勝ち! 「ぼくたちは」のような5音、「バナナを食べて」のような7音のフレーズが書かれた計5枚のカードを持ち、ゲームスタート。
★自分の番がまわってきたら、場にあるカードと手札を交換して、よりよい短歌になるようにします。交換できるのは2枚まで。美しい歌、切ない歌、笑える歌……どの方向性にするかはプレイヤー次第! 2周します。
★ひとりずつ、作った短歌を発表します。 「『さよなら』と 言えばよかった 泣きながら 転生したら ヤッホホゴリラ」 「放課後に 制服のまま 話してよ 虹を見つけた 夏のはじまり」
★「いいな」と思った短歌に投票し、最多得票者の勝ち!
★作れる短歌は4億通り以上! 子どもから大人まで気軽に楽しむことができるゲームです。
商品情報
| お客様の年齢層 | キッズ |
|---|---|
| ブランド名 | 幻冬舎 |
| 同梱商品 | 無し |
| 生産国 | 日本 |
| ユニット数 | 1 個 |
| 商品種別 | 玩具 |
| メーカー推奨最高年齢 | 1188.0 |
| メーカー推奨最少年齢 | 96.0 |
| 型番 | 479040 |
| メーカー型番 | 479040 |
| メーカー名 | 幻冬舎 |
| Amazon 売れ筋ランキング |
|
| ASIN | B0974J8DVR |
| おすすめ度 |
5つ星のうち4.4 |
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商品の説明
5と7の カードを選び 並びかえ 短歌を作る パーティーゲーム!
「5音の言葉カード」と「7音の言葉カード」を5・7・5・7・7の順番に並べて“短歌"を作るゲームです。手札を、場にあるカードと交換するなどしてベストな短歌を作ります。最後にプレイヤー全員が発表し、もっとも良い作品に投票して、最多得票者が勝ちとなります。くすっと笑える短歌を作るのも、ぐっと感動させる短歌を作るのも、プレイヤーのセンス次第!
【遊び方】
1. 準備・・・各プレイヤーは、5・7・5・7・7の計5枚のカードを持ち、ゲームスタート。
2. 交換・・・自分の順番がまわってきたら、手札を場にあるカードと交換。2巡します。
3. 発表・投票・・・ひとりずつ短歌を発表!ベストな短歌に投票し、最多得票者の勝ちです。
【作品例】
・「さよなら」と 言えばよかった 泣きながら 転生したら ヤッホホゴリラ
・伝説の パジャマ姿の かくれんぼ ドキドキしちゃう 秋の夕暮れ
・放課後に 制服のまま 話してよ 虹を見つけた 夏のはじまり
プレイ人数:2~8人 (リモートプレイ可)
プレイ時間:15分~
原案・ゲームデザイン:なべとびすこ
歌人。「短歌の『すみっこ』を伝えるWEBマガジン TANKANESS」編集長。
ゲームデザイン:天野慶(あまの・けい)
歌人。短歌結社「短歌人」会同人。漫画『ちはやふる』の93首・95首に短歌提供。
(本データはこのゲームの発売時のものです)
[セット内容]カード108枚(「5音カード」54枚・「7音カード」54枚)・説明書1部
人気のブランド
幻冬舎
95%の高評価を1万人以上から取得
3万人以上が直近3カ月にこのブランドの商品を購入
年齢に関する情報
対象年齢: 8 歳Amazon.co.jp の推奨年齢:
カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません選択して詳細を見る
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2025年10月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入ホームパーティーで遊ぶために購入しましたが、予想以上に盛り上がりました!
「短歌を作るゲーム」と聞くとちょっと敷居が高そうに感じるかもしれませんが、実際はとてもカジュアルで、誰でも気軽に楽しめます。
5音・7音のカードを並べて短歌を作るだけなのに、できあがる作品は笑えるものから、ちょっと感動的なものまで幅広く、プレイヤーの個性がにじみ出るのが面白いです!
「転生したらヤッホホゴリラ」みたいな突き抜けた? 短歌が生まれる瞬間は、場が爆笑に包まれます。
ルールもシンプルで、交換→発表→投票という流れがテンポよく進むので、初めての人でもすぐに馴染めます。
2人から遊べるのもありがたく、リモートプレイでも遊べそうで、離れた友人とも楽しめそうです。
カードの質感やデザインも丁寧で、言葉の選び方にセンスを感じます。
歌人が監修しているだけあって、言葉の響きや余韻が心地よく、遊びながら自然と短歌の魅力に触れられるのも素敵です。
言葉で遊ぶって、やっぱ楽しいんだなぁと再発見できる一作。
子どもから大人まで、感性を刺激しながら笑える、質の高い言葉遊びゲームだと思います!
- 2026年1月26日に日本でレビュー済みAmazonで購入5年生の国語で遊びとして使ってみました。楽しみながらできてナイスでした。もっと語彙があってもいいですね。
- 2025年8月24日に日本でレビュー済みAmazonで購入五・七・五・七・七を作って遊ぶユニークなゲーム。発想次第で爆笑も生まれ、大人同士でも盛り上がります。ルールは簡単ですが、字札のバリエーションが限られるため繰り返し遊ぶとパターンが固定されやすいです。
- 2025年12月10日に日本でレビュー済みAmazonで購入1ゲームにかかる時間が短く、準備も簡単なのでオススメできる。アイスブレイク用のツールとしてもいいと思う。
5、7、5を習う年齢から老後まで楽しめる。
小学校低学年でも用語の選定が面白いのでルールを縛らず面白い文章で笑う、そんなゲームです
- 2025年11月21日に日本でレビュー済みAmazonで購入最初は面白そうというだけで購入しました。ワードセンスが面白いので、「なんでそうなる⁈」と笑いの絶えない、楽しい時間が過ごせました。
高齢の祖父母の認知症予防にも、一応は役に立ちました。(57577を作るということで、だいぶ頭は使ったみたいです。)
しかし、出てくるワードによっては「エモい」などの言葉もあるので「この意味は?」と戸惑うときがあったようです。ご年配の方がプレイするのは難しいかな…?と思いました。
家族でプレイする時は、カードを吟味して何枚か抜いたりしています。
それでも、くすっと笑える時間を作れるので、おすすめです。
- 2025年8月2日に日本でレビュー済みAmazonで購入色んなカードを組み合わせて一文を作るだけなのですが、これがなかなかに頭を使う
笑いを取るのか、正統派で攻めるのか…
センスが出ますが、老若男女関係なく遊べるのが良いですね!
神経衰弱のような記憶力を問われるものは歳をとると難しくなりますが、これなら家族で平等に遊べる気がします
- 2025年8月17日に日本でレビュー済みAmazonで購入小学6年3年1年の子どもたちと遊びました。最初は良い短歌を作ろうとがんばっていましたが、1枚のとあるカードに書いてあったワードに子どもたちがハマってしまい、そのカードが出るたびに狂ったように笑い転げていました。最後は57577を作るというよりは、そのカードを誰が引くかという別の盛り上がり方をしていました。子どもたちはウホウホするゴリラが面白いようです…。うちの坊やたちの場合はらもう少し年齢が上がってからだとちゃんとした遊び方で盛り上がれそうだなぁと思いました。
- 2025年12月17日に日本でレビュー済みAmazonで購入買った時の期待値ほど面白く作れない。
面白くするには人の力がかなり必要。発表の仕方とか。
かなり考える時間が必要なのでゲームのテンポが悪くなる。
コンセプトはいいだけに惜しい。






















