ホテル、旅館等のサービスに飽きてしまっていたので、最近は徒歩の宿、ユースホステル、民宿等に宿泊しています。
私の住んでいる神奈川県西部地域は箱根が近いのですが、時々遊びに行くゲストハウスは、海外の旅行者でいつも満室。
ここ最近人気のあるゲストハウスの情報が欲しくて購入しました。
水上のユースの紹介がきっかけで購入しましたが、堅苦しい内容でなく楽しいですね。
一人旅で他人とのふれあいを楽しみにしている人にはきっとうれしい内容だと思います。
有名な観光地の旅行に飽き飽きした人が読むと役立つと思います。
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日本てくてくゲストハウスめぐり (地球の歩き方コミックエッセイ) 単行本(ソフトカバー) – 2017/7/13
松鳥 むう
(著)
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その土地の日常にちょこっとお邪魔させてもらう旅が好きな松鳥むうによる、国内のゲストハウスの魅力を描いたコミックエッセイ。廃校になった小学校を利用した昭和レトロな宿や、庭に海が広がる自然いっぱいの宿など、日本のすてきがぎゅっと詰まったゲストハウスが続々登場! そこで繰り広げられる人との出逢いにも注目です。
●内容紹介
国内のゲストハウスを100軒以上訪れた松鳥むうによる、ゲストハウスの魅力を描いたコミック&イラストエッセイ。これまで旅した全国の宿のなかから、最も印象に残った宿6軒のエピソードと、おすすめ宿をイラストルポで50軒ご紹介!
●本書の目次(抜粋)
ゲストハウスって…何?
ゲストハウスの楽しみ方POINT
ゲストハウスざっくり説明書
Chapter 1
「旅人宿 石垣屋」
はじめての人もトリコにしちゃう古民家ゲストハウス
Chapter 2
「ちょっとこま」
年齢も国籍もな~んにも気にならない夜
Chapter 3
「雪月花廊」
ワンダーランドな木造校舎に泊まる
Chapter 4
「天草西海岸Backpackers風来望」
海が庭!? お魚天国な島の宿
Chapter 5
「南知多ゲストハウス ほどほど」
わくわくドキドキもちよりごはん会と田んぼイベント
Chapter 6
「ムーンガラムマサラ」
ゆるゆる流れる時間と三線ライブ
Chapter 7
いろんな人に逢いに、あちこちのゲストハウスへ!
Column
オススメ持ち物 ドミトリー泊にはふろしきをッ
Books & Magazines
Guest House Staff's Books
●内容紹介
国内のゲストハウスを100軒以上訪れた松鳥むうによる、ゲストハウスの魅力を描いたコミック&イラストエッセイ。これまで旅した全国の宿のなかから、最も印象に残った宿6軒のエピソードと、おすすめ宿をイラストルポで50軒ご紹介!
●本書の目次(抜粋)
ゲストハウスって…何?
ゲストハウスの楽しみ方POINT
ゲストハウスざっくり説明書
Chapter 1
「旅人宿 石垣屋」
はじめての人もトリコにしちゃう古民家ゲストハウス
Chapter 2
「ちょっとこま」
年齢も国籍もな~んにも気にならない夜
Chapter 3
「雪月花廊」
ワンダーランドな木造校舎に泊まる
Chapter 4
「天草西海岸Backpackers風来望」
海が庭!? お魚天国な島の宿
Chapter 5
「南知多ゲストハウス ほどほど」
わくわくドキドキもちよりごはん会と田んぼイベント
Chapter 6
「ムーンガラムマサラ」
ゆるゆる流れる時間と三線ライブ
Chapter 7
いろんな人に逢いに、あちこちのゲストハウスへ!
Column
オススメ持ち物 ドミトリー泊にはふろしきをッ
Books & Magazines
Guest House Staff's Books
- 本の長さ160ページ
- 言語日本語
- 出版社ダイヤモンド・ビッグ社
- 発売日2017/7/13
- ISBN-104478060738
- ISBN-13978-4478060735
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商品の説明
著者について
●著者紹介
松鳥むう(まつとり むう)
イラストエッセイスト。1977年生まれ。滋賀県出身。離島とゲストハウスと滋賀の民俗行事をめぐる旅がライフワーク。20歳の時に屋久島のゲストハウスに宿泊し、旅先で友人知人が増えるコトに楽しみを覚える。以後、旅先での宿泊は主にゲストハウス。今までに訪れた国内のゲストハウスは100軒以上、訪れた日本の島は82島。その土地の日常のくらしに、ちょこっとお邪魔させてもらう旅が好き。
http://muu-m.com/
松鳥むう(まつとり むう)
イラストエッセイスト。1977年生まれ。滋賀県出身。離島とゲストハウスと滋賀の民俗行事をめぐる旅がライフワーク。20歳の時に屋久島のゲストハウスに宿泊し、旅先で友人知人が増えるコトに楽しみを覚える。以後、旅先での宿泊は主にゲストハウス。今までに訪れた国内のゲストハウスは100軒以上、訪れた日本の島は82島。その土地の日常のくらしに、ちょこっとお邪魔させてもらう旅が好き。
http://muu-m.com/
登録情報
- 出版社 : ダイヤモンド・ビッグ社
- 発売日 : 2017/7/13
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 160ページ
- ISBN-10 : 4478060738
- ISBN-13 : 978-4478060735
- 商品の重量 : 320 g
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 803,158位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- 国内旅行ガイド (本) - 3,675位
- コミック - 281,385位
- カスタマーレビュー:
著者について
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滋賀県出身。イラストエッセイスト。離島、ゲストハウス、郷土ごはん、粕汁、滋賀の民俗行事を巡るコトがライフワーク。今までに訪れた国内の離島は118島(2022年12月現在)。その土地の人の日常の暮らしにちょこっとお邪魔させてもらう旅が好き。
著書に『むう風土記』(A&F)、『初めてのひとり旅』(エイ出版社)、『トカラ列島秘境さんぽ』(西日本出版社)、『日本てくてくゲストハウスめぐり』(ダイヤモンド社)、『おばあちゃんとわたし』(方丈社)、『島旅ひとりっぷ』(小学館)、『あちこち島ごはん』(芳文社)等がある。
https://lit.link/muumatutori
カスタマーレビュー
星5つ中4つ
5つのうち4つ
23グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2017年8月23日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
- 2017年10月18日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本(ソフトカバー)ゲストハウスには泊まったことはないのですが、この本を読むと ゲストハウスには様々な出会いや、人と人との温かいコミュニケーションがあって、思わゲストハウスに行ってみたくなる、そんな一冊です。
作者の松鳥むうさんの特にオススメの宿
数件が、マンガで描かれていて2/3くらいは
マンガです。
残り1/3のページで、各地域のオススメのゲストハウスを紹介しています。
- 2020年12月25日に日本でレビュー済みフォーマット: Kindle版 (電子書籍)Amazonで購入作者がゲストハウス好きなのはよくわかるのですが、描き込みが少し過剰?なのと、絵が古い印象を受けました。
- 2022年7月8日に日本でレビュー済みフォーマット: Kindle版 (電子書籍)昔はユースホステル、今はゲストハウスが旅人に受け入れられてる。
いずれもホストの暖かさを感じられるゲストハウスですね。
行ってみないと良さは分からないし、行った時の同宿者にもよるけど、著者は恵まれた環境にあるようです。
手書き風なので、やや読みにくい点が気になりますが、これからもどんどん紹介して欲しいです
- 2019年8月30日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本(ソフトカバー)なんとなくテンポが悪いというか、引き込まれるようなことはない。
絵も何処かで見たことのある感じでオリジナリティが感じられない。
内容も予定調和って感じであまり共感はできないかな。
体験を楽しくリアルに伝えるのが下手。
期待したほどではなかった。
- 2017年9月29日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本(ソフトカバー)この人は、イラストレーターであって、漫画家ではないのだなと、
改めて実感する本。
旅の楽しさやワクワク感を味わいたい人は、
『ちょこ旅』をオススメします。
残念。
- 2022年9月17日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入綺麗な状態でした。ありがとうございます。

































