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  • 完訳 日月神示

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完訳 日月神示 単行本(ソフトカバー) – 2011/5/2

5つ星のうち4.6 (314)

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秘密結社NaokimanShow (日本最強予言書『日月神示』を解読した男とは?!)に中矢伸一氏が登場!
この本が大きく取り上げられました!

『完訳 日月神示』ついに刊行なる! 読者待望の一冊、全国民必携!!

これまで中矢伸一氏の日本弥栄の会でしか入手できなかった、『完訳 日月神示』がヒカルランドからも刊行されることになりました。「この世のやり方わからなくなったら、この神示を読ましてくれと言うて、この知らせを取り合うから、その時になりて慌てん様にしてくれよ」(上つ巻 第9帖)とあるように、ますます日月神示の必要性が高まってきます。

「日月神示の原文は、一から十、百、千などの数字や仮名、記号などで成り立っております。この神示の訳をまとめたものがいろいろと出回っておりますが、原文と細かく比較対照すると、そこには完全に欠落していたり、誤訳されている部分が何か所も見受けられます。本書は、出回っている『日月神示』と照らし合わせ、欠落している箇所や、相違している箇所をすべて修正し、旧仮名づかいは現代仮名づかいに直しました。原文にできるだけ忠実な全巻完全バージョンは、他にはありません」(中矢伸一談)

「日月神示には、右回転のエネルギーが出てきます。それ自体、アンテナとなって宇宙のエネルギーを集めているのです。何度も手にとり、繰り返して読んでいただきたい。ただ、汚してしまうとエネルギーのパワーがどうしても落ちてしまうので、神棚や書棚などに飾っておくために、もう一冊用意されるといいでしょう」(大石憲旺談)

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ヒカルランド
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/5/2
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 453ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4905027241
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4905027249
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 829 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 14 x 5.2 x 20.1 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 49,303位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 (314)

著者について

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岡本 天明
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カスタマーレビュー

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お客様のご意見

お客様はこの本の内容について高く評価しています。内容が素晴らしく、どなたの心にも響く内容だと感じています。多くの読者が繰り返し読みたくなるような内容で、何度も読むと一石二鳥だという声もあります。また、文字が去っぱり読めないという指摘もありますが、全体的には楽しめる本だと感じているようです。一方で、言葉の難易度については意見が分かれています。解りやすく書かれているため、誰でもお勧めできるとの意見があります。表現されている言葉に対しての解釈や意味付けが自由度が高いという意見もあります。漢字が難しく、記号などが混じっている点も難点として挙げられています。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません

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20人のお客様が内容に言及し、19人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの日月神示の書籍について、内容的に非常に良いと評価しています。とても大切な本で、考えさせられ、励まされ、癒される内容だと感じています。また、肝心の訳も非常に良く、ハードカバーで保存に適している点も好評です。一方で、第十七巻地震の巻は時代にかかわらず普遍的な内容であり、どなたの心にも響く内容だと指摘されています。
とても大切な本だと思います。この本でしかわからないことがたくさんあると思います。ひふみ神示は以前より手元に持っていてよく読んでいましたが、よくわかりませんが(まだ、全部読んでないので、)明らかに誤読だと思われる箇所や、ごっそり抜け落ちている箇所があるらしいです。...もっと読む
...素晴らしい本ですもっと読む
とてもすばらしい本です。 哲学的に見ても究極的な教えで、近代インドの二人の神人である ラーマクリシュナとラマナマハルシの教えと通じるところがあります。 具体的に言うと、自分の物など一切なくすべては神の物であるということ...もっと読む
人間の愚かさを今一度氣付かされる本です。 絶対読むべき本そして氣ずきが少しでも多くの皆様に伝わる事を祈ります。もっと読む
11人のお客様が読みやすさに言及し、10人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの本の読みやすさを高く評価しています。安心して読むことができると感じており、繰り返し読みたくなるような内容だと好評です。また、ゆっくり読み進める様子や、難解な点も指摘されています。ただし、毎日短時間でも拝読する価値があるようです。
文章量はかなりあり、読み応えはあります。日月神示について、一通りの内容を知りたければ、良い書物でしょう。詳細について知りたければ、別の解説本を読むのが良いでしょう。もっと読む
この日月神示を読んで1年くらい経つが、著者中矢さん関連の本は大変読みやすいと思う。個人的に思ったのは、神示に書かれていることに近いような人物がいろいろ出てるかなと感じている(TVや新聞)。...もっと読む
...ただ、漢字が難しく、記号などが混じっていて、意味を把握するのがむずかしいです。3歩進んで2歩戻っています。でも、読み応えのある本です。人間のしてきたこと、愚かさ、よくわかります。これからの事がわかります。私自身、身魂磨きをどうするのか?原点に戻るのがいいのかも?自然でいいのかも?本当にいい本です。...もっと読む
...時間がかかりましたが、綺麗な本が手に入ってよかったです。 これでやっと安心して読むことができます。 問題のある品物は返品返金できるのでよかったです。 本の内容のレビューじゃないですが、参考までに。もっと読む
9人のお客様が言葉の難易度に言及し、3人が肯定的、6人が否定的です
お客様はこの書籍について、解りやすく書かれていると評価しています。表現されている言葉に対しての解釈や意味付けが自由で、読み手側に自由度があることが良い点だと感じています。一方で、文字が去っぱり読めないという指摘もあります。また、漢字が難しく、記号などが混じっていることも問題として挙げられています。ただし、漢字の難しさや記号などの混じり具合から理解しづらいという意見もあります。
神神様の尊いお言葉とメッセージが書いてある本です。言葉は難しいですが何度も読んで肚に入れるまで読み続ける事です。買った本は清潔な部屋で大事に保管する事をおすすめします。もっと読む
古事記を読む前に日月神示と霊界物語を読んだ方が、断然良いです。この本は、解りやすく書かれているので、誰でもお勧めします。面白いですよもっと読む
解釈が難しい。慌てず何度も読んむのがベストもっと読む
...この本にはすごいエネルギーがあります。ただ、漢字が難しく、記号などが混じっていて、意味を把握するのがむずかしいです。3歩進んで2歩戻っています。でも、読み応えのある本です。人間のしてきたこと、愚かさ、よくわかります。これからの事がわかります。私自身、身魂磨きをどうするのか?原点に戻るのがいいのかも?...もっと読む
3回目の注文で凹みの無い本が届きました
星5つ中5つ
3回目の注文で凹みの無い本が届きました
2024年9月1日に最初に注文したものが凹んだ状態で届きました。 2024年9月4日に交換品が届きましたがまた凹んでいました。 2024年9月6日3回目に注文したものが無事に届きました。 今回は少し工夫して布団と一緒に注文しました。 1回目2回目は紙袋に袋だけが入っていましたが、今回は段ボール箱に布団と一緒に本が入ってました。 布団がクッションになったおかげなのか、全く凹みのない本が届きました。 2回目に注文した本を返品返金できれば全て完了です。 時間がかかりましたが、綺麗な本が手に入ってよかったです。 これでやっと安心して読むことができます。 問題のある品物は返品返金できるのでよかったです。 本の内容のレビューじゃないですが、参考までに。
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2025年12月8日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
    人間の愚かさを今一度氣付かされる本です。
    絶対読むべき本そして氣ずきが少しでも多くの皆様に伝わる事を祈ります。
    8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年11月13日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
    下つ巻第八帖に、声出して読んでくれよ、と音読の勧めがあります
    日月神示は八通りに読めるとあります。八は末広がりの意味ですので八通りは無限大を意味します。面白いことにアラビア数字の8も横にすると∞となりますね。人間の数は有限ですが無限大は人それぞれと解釈してよいです。解釈をあれこれ考えるよりもまずは無心に素読することを習慣にしたほうがよいと思います
    なお残念ながら、脱字と見受けられる箇所が多々ありますので新装版を期にその点はきちんと直していただきたかったです
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年1月30日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
    とても良かったです。しかし栞の紐が少し切れていたのは残念でした。
  • 2025年7月4日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
    解釈が難しい。慌てず何度も読んむのがベスト
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年9月21日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
    完訳 日月神示(上下巻)を読めて、有り難いです。原典に寄り添った訳をなされており、非常に信頼に値する。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2016年1月16日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
    舩井幸雄さんが薦めていらしたので2011年に購読したものの、神棚に飾っていただで、2016年を迎えた先日、やっと読み終えました。

    以下に気になった所をご紹介させて頂きますが、読む方それぞれで気になる所、気づきを得る所が異なると思うので、ぜひご自身でご一読頂ければと思います。

    ~以下、文中より抜粋~

    ・口と心と行いと、三つ揃うたまことを命(みこと)と言うぞ。

    ・人に知れんように、人のため国のために働けよ。

    ・神の御用と申して自分の仕事休むような心では、神の御用にならんぞ。どんな苦しい仕事でも、今の仕事、十人分もして下されよ。

    ・みな曇りているから、これでは悪の神ばかりが憑かりて、だんだん悪の世になるばかりぞ。

    ・我がなくてもならず、我があってもならず、今度の御用なかなか難しいぞ。

    ・臣民口で食べるものばかりで生きているのではないぞ。

    ・己の心に巣食うてる悪のみたまが怖いぞ。

    ・物持たぬ人、物持てる人より強くなるぞ。

    ・神も仏もキリストも元は一つぞよ。

    ・何もかも尊べは何もかも味方ぞ、敵尊べば敵が敵でなくなるのぞ。

    ・人を神として仕えねばならんぞ、神として仕えると神になるのざぞ。

    ・今の臣民、ㇶ(日)を頂かぬから病になるのざぞ。

    ・外国人もみな神の子だから、一人残らずに助けたいのがこの方の願いと申してあろうがな。

    ・仕事は行であるから務めた上にも精出してくれよ。それが真の行であるぞ。滝に打たれ、断食するような行は幽谷(がいこく)の行ぞ。

    ・黙っていても力のある人いよいよ世に出る時近づいたぞ。力は神から流れ来るのぞ。磨けた人から神がうつって今度の二度とない世界の、世直しの手柄立てさすぞ。身魂磨きが何より大切ぞ。

    ・目覚めたらその日の生命お預かりしたことを神に感謝し、その生命を神の御心のままに弥栄に仕えまつることに祈れよ。神はその日その時に何をすべきかにつきて教えるぞ。

    ・人に知れぬように善きことはするのざぞ。このことよく深く考えて行えよ。昔からのメグリであるから、ちょっとやそっとのメグリでないから、どこへ逃げてもどうしてもするだけのことをせなならんのざぞ。

    ・人の心ほど怖いものないのざぞ。

    ・世の元と申すものは火であるぞ、水であるぞ。

    ・人が悪く思えたり、悪く映るのは、己が曇りているからぞ。

    ・この神示は世に出ている人では解けん。苦労に苦労したおちぶれた人で、苦労に負けぬ人で気狂いと言われ、阿呆と言われても、神の道素直に聞く臣民でないと解けんぞ。解いてよく噛み砕いて、世に出ている人に知らしてやりて下されよ。苦労喜ぶ心より、楽喜ぶ心高いぞ。

    ・この世は人間にまかしているのざから、人間の心次第ぞ、しかし今の臣民のような腐った臣民ではないぞ、いつも神の憑かっている臣民ぞ、神憑かりとすぐわかる神憑かりでなく、肚の底にシックリと神鎮まっている臣民ぞ、それが人間の真の姿ぞ

    ・心の病は一二三(ひふみ祝詞)唱えることによりて治り、肉体の病は(食物を)四十七回噛むことによって治るのざぞ。

    ・世の元の神でも御魂となっていたのでは真の力出ないのざぞ。

    ・神憑かってないと見える神憑かりが真の神憑かりと申してあろが。悪の大将の神憑かりは、神憑かりとわからんぞ、気つけてくれよ、これからは神憑かりでないと、何もわからんことになるのざぞ。早う神憑かりになるよう、掃除してくれよ、神の息吹に合うと神憑かりになれるのぞ。

    ・この世去って役に立つのは身魂の徳だけぞ。

    ・神憑かりに凝るとロクなことないからホドホドにしてくれよ。

    ・家の内が治まらんのは女にメグリあるからぞ、このことよく気をつけておくぞ、村も国々も同様ぞ。女のメグリは怖いのざぞ。

    ・元の大和魂の誠の身魂揃うたら、人は沢山なくてもこの仕組成就するのざぞ、と申してあろが、末代動かぬ世の元の礎築くのざから、キマリつけるのざから、気つけおくぞ。キが元と申してあろがな。

    ・家内和合できんようでは、この道の取次とは申されんぞ、和が元ざと申してあろが。

    ・立て替えと申すのは、神界、幽界、顕界にある今までのことを、綺麗に塵一つ残らぬように洗濯することぞ。

    ・我(われ)のこと言われて腹立つような小さい心では、今度の御用出来はせんのざぞ。

    ・己を活かし、他人も活かすのが天の道ざぞ。神の御心ぞ。

    ・天の異変気つけと申してあろうが、冬の次が春とは限らんと申してあろうが。夏、雪降ることもあるのざぞ。神が降らすのではないぞ、人民降らすのざぞ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけのわからん虫わくぞ。

    ・表面飾りて誠のない教えのところへは人集まるなれど、誠の道伝えるところへは臣民なかなか集まらんぞ、見て御座れよ、いくら人は少なくても見事なこと致して御目にかけるぞ、縁ある者は一時に神が引き寄せると申してあろうがな。

    ・キが元と申してあろうが、キが餓え死にすると肉体餓え死にするぞ、キ息吹けば肉息吹くぞ、神の子は神のキ頂いているのざから、食う物無くなっても死にはせんぞ、キ大きく持てよと申してあろうが、キはいくらでも大きく結構に自由になる結構な神のキざぞ。

    ・神が苦しめているのではないぞ、人民自分で苦しんでいるのざと申してあろうがな。我の難儀、我が作るのざぞ、我恨むよりほかないぞ。

    ・神心になれば敵、敵でなくなるぞ、敵憎みてはならんぞ、敵も神の働きぞ。

    ・タマとコト合わしてまつり合わしてマコトと申すのじゃ。

    ・三千年の昔に返すと申してあろうがな。よい御用いたす身魂ほど苦労さしてあるのじゃ。他から見てはわからんなれど、苦労に苦労さして、生き変わり死に変わり、鍛えに鍛えてあるのじゃぞ。

    ・改心の見込みついたら、世の元からの生き神が、おのおのにタマ入れてやるから、力添え致してやるから、せめてそこまで磨いて下されよ。

    ・秩序、法則は、神そのものであるから、神自身もこれを破ることは許されない、しかし、同一線上における横の交流は、可能である。

    ・親によって子が生まれ、子が生まれることによって親が新しく生まれ出ずるのであることを知らねばならない。

    ・悪あればこそ、善は善として使命し、醜あればこそ、美は美として生命するのである。悪は悪として悪を思い、御用の悪をなし、醜は醜として醜を思い、御用の醜を果たす。共に御旨の中に真実として生きるのである。

    ・地上人が、その時の社会的、物質的生活を離れて、霊的生活にのみ入るというのは大いなる誤りであって、社会生活の中に行ずることが、天国への歩みであることを知らねばならない。

    ・来るべき新天地には、悪を殺さんとし悪を悪として憎む思念はなくなる。しかし、それが最高の理想郷ではない。さらに弥栄して高く、深く、歓喜に満つ世界が訪れることを知り、努力しなければならぬ。

    ・言葉そのものが弥栄であり、生命である

    ・神の歓喜には、強いることなく、戒律する何ものもあり得ない。戒律あるところ必ず影生じ、暗を生み出し、カスが残るものである。

    ・すべての善は神より起こり、神に還るのと同様、すべての悪もまた神より起こり神に還る。

    ・霊界に入った霊人たちは、すべて生存時と同じ想念を持っている。

    ・意志のみでは力を生まない。理解のみでも進展しない。意志と、理解との結合によって弥栄する。

    ・邪祓うとは、邪無くすることではないぞ、邪を正しく導くことざぞ、追い払うでないぞ、まつろえよ。引き寄せて抱き参らせよ、取り違いならん大切事ぞ。

    ・口と心と行いと三つ揃うたら今度は次に神入れてくれよ。

    ・この世は放っておいても自然にどうにか動いて行くものざと上に立つ守護神逃げているが、そんなことで政事出来ると思うてか、自然には動かんぞ。我捨てて拝めば、神のキ通じて何でもわかって来るのじゃぞ。

    ・手合わして拝むだけでは何にもならんぞ、拝むとは御用することざぞ。

    ・日本のやり方違うていたということ、五度違ったということわかって来ねば、日本の光出ないぞ。

    ・善き心、善き仕事生むぞ、嘉事生むぞ。

    ・まず自分と自分を和合せよ、それが和合の第一歩、アメツチ心じゃぞ。すべてはそこから生まれ来るものぞ。

    ・友つくれよ、友つくることは己つくることぞ。広めることぞ。和つくれ、和はむすびぞ。何も彼も生まれるぞ、息するぞ。

    ・大き自分に融け入ったとて小さい自分無くなってしまうのでないぞ。神人ぞ。

    ・思考しなければこれからは何も出来んぞ。拝みあうことは理解し合うことぞ。

    ・日本の国のミタマ曇っていることひどいぞ。

    ・神様も神様を拝み、神の道を聞くのであるぞ。世界の人民一人一人柱護りの神つけてあるぞ。

    ・神の言葉でも裏表の見境なく唯に信じてはならん。審神者せよ。薬、毒となることあると申してあろうが。馬鹿正直、まことの道見失うことあると申してあろうが。道は易し、楽し、楽しないのは道ではないぞ、奉仕ではないぞ。

    ・自分の小さいこと知れる者は、神の国に近づいたのであるぞ。

    ・天国の礎、出足の地場は二二(ふうふ)からじゃ。二二の道は秘文(ひふみ)の道じゃ。和じゃ。

    ・霊媒通じてこの世に呼びかける霊の九分九厘は邪霊であるぞ。

    ・罪を憎んで人を憎まずとは悪のやり方、神のやり方は罪をも憎まず。生活が豊かになって来るのが正しい道ぞ。行き詰ったら間違った道を歩いているのざ。我では行かん。学や金ではゆかん。マコトの智一つと申してあろう。

    ・自分に捉われていると局部の神、有限の神しかわからんぞ。自分捨てると光さし入るぞ。

    ・そなたは何万年の原因から生まれ出た結果であるぞ。

    ・めぐりと申すのは自分のしたことが自分にめぐって来ることであるぞ。めぐりは自分でつくるのであるぞ。他を恨んではならん。

    ・美の門から神を知るのが、誰にでもわかる一番の道であるぞ。芸術から神の道に入るのは誰にでもできる。

    ・損もよいぞ。病気もよいぞ。怪我もよいぞ。それによってめぐり取って戴くのぞ。めぐりなくなれば日本晴れぞ。今がその借財済ましぞ。世界のめぐり大きいぞ。

    ・真理は霊、芸術は身体であるぞ。正しき芸術から神の道に入るのもよいぞ。説くのもよいぞ。芸術の行き詰まりは真理がないからぞ。芸術は調和。七つの花が八つに咲くぞ。

    ・神界の乱れ、イロからじゃと申してあろう。男女関係が世の乱れの因であるぞ。お互いに魂のとりやりであるぞ。この世ばかりでなく、あの世まで続くのであるから、くどう気つけておくぞ。

    ・そなたの心の中にいる獣、言向けねばならん。善きに導かねばならん。一生かかってもよいぞ。それが天国に行く鍵であるぞ。マコトの改心であるぞ。智慧と、愛が主の座に居らねばならん。物は愛から生まれるぞ。ウムものがもとじゃ。生まれるものはナルのじゃ。ナルには智慧でなるのじゃぞ。

    ・すべてのものをまず感受せよ。その後に感謝せよ。感謝すれば弥栄えるぞ。

    ・愛の人間は深く、智の人間は広く進むぞ。経(たて)と横(よこ)であるぞ。二つが織りなされて、結んで弥栄える仕組。経のみでならん。緯のみでならん。

    ・そなたが神つかめば、神はそなたを抱くぞ。神に抱かれたそなたは、平面から立体のそなたになるぞ。そなたが有限から無限になるぞ。神人となるのじゃ。永遠の自分になるのであるぞ。他のために行ぜよ。神は無理申さん。始めは子の為でもよい。親の為でもよい。自分以外の為に、まず行ぜよ。奉仕せよ。嬉し嬉しの光さし初めるぞ。始めの世界ひらけるぞ。一本では立てん。二本足が良いぞ。やがては明くる二三の朝、二二(ふじ)は晴れたり、日本晴れ。

    ・内にあるもの変えれば外からうつるもの、響いて来るもの変わって来るぞ。

    ・わからんことはわからんと、わからねばならんと申してあろうがな。

    ・あの世の人をこの世から見ると神であるが、その上から見ると人であるぞ。裏から申せば、神様の神様は人間様じゃ。

    ・お互いに喜びの湧き出づることでなければ真の愛でないぞ。道でないぞ。

    ・人間は皆、神かかっているのであるぞ、神かかっていないもの一人も居らんのじゃ。神かからんものは呼吸せんのじゃ。

    ・悪霊自身は自分を悪と思うてないぞ。

    ・今の人民、欲の聖化を忘れて御座るぞ。欲は無限に広がり、次々に新しきもの生み出すぞ。欲を導けよ。

    ・人の為にイノるのは、己の為にイノること。今の人民、イノり足らん。

    ・神人(かみひと)と申すのは、神の弥栄のため、世の弥栄のため祈り、実践する人のことであるぞ。神のため祈れば神となり、世のため祈れば世と一体となるのじゃ。

    ・正しき喜びをまず見極めよ。見極めてひたすらに進めば良いのじゃ。

    ・いくら穢れても元の神の根元神のキを受けているぞ。それを育てることじゃ。

    ・人民には分別与えてあるから反省できるのであるぞ。反省あるから進展するのであるぞ。欲、浄化して喜びとせよ。

    ・自分にふりかかって来る一切のものは最善のものと思え。如何なる悪いこともそれは最善のものであるぞ。この道理よくわきまえて下されよ。真の神を理解すれば、一切の幸福得られるのじゃ。世を呪うことは自分を呪うこと、世間や他人を恨むことは自分を恨むこと。このこと悟れば一切はそこから開けてくるぞ。十のもの受け容れるには十の努力。

    ・愛にも内のものと外のものとがある。愛と申せば何でもよいと思うていてはならん。愛の悪もあるぞ。

    ・神まかせがよい人民であるぞ。この神と認めたら理解して、まかせ切れよ。太元の神様に惚れ参らせよ。神にまかせ切ると申しても、それは自分で最善を尽くして後のことじゃ。

    ・苦しみの神、因果の神呼んでおいて、不足申している者多いのう。自分で呼び寄せながら嫌がってハネ返す手あるまいにのう。

    ・愛は養わねばならん。夫婦はいのちがけで、お互いにきづき合わねばならんぞ。夫婦愛はあるのではない。築き上げねばならんぞ。生み出すのじゃ。つくり出すのじゃ。そこに尊さがあるぞ。喜びあるぞ。左には宗教。右には芸術。

    ・今の自分の環境がどんなであろうと、それは事実であるぞ。境遇に不足申すなよ。現在を足場として境遇を美化し、善化してすすめ。よろこび現れるのじゃ。逃げ道つくれば迷いの道に入るぞ。楽に得たもの、楽に失う。

    ・人間は絶えず穢れてくる。穢れれば清めることによって、あらたまる。

    ・笑の道、喜びの道にこそ神のハタラキあるのじゃ。運命は自分で切り開くことできるぞ。磨け磨け、ミタマ磨き結構。

    ・神は人民を根本から永遠の意味でよくしようと、マコトの喜び与えようとしているのじゃ。

    ・調和が神の現れであるぞ。霊と調和せよ。肉体と調和せよ。人と調和せよ。食物、住居と調和せよ。世界と調和せよ。嬉し嬉しぞ。一生かかってもよいぞ。遅くないのじゃ。自分の中の獣のため直しにかからねばならん。悪い癖直さねばならん。これが第一歩、土台じゃぞよ。

    ・その人にとってふさわしい行がある。いらん苦労はいらん。全体を生かし、全体と共に部分の自分が弥栄えるのであるぞ。

    ・経(たて)には神と神界と和し、緯(よこ)には人と環境と大和して行くところにこそ、生きの生命の嬉し嬉しあるのであるぞ。

    ・全体と永遠を見ねばものごとはわからんぞ。よく心得よ。

    ・神も人間も同じであると申してあろう。同じであるが違うと申してあろう。それは大神の中に神を生み、神の中に人民を生んだためぞ。

    ・キが元と申してあろうがな。人民はすべてのもののキ頂いて成長しているのであるぞ。キ頂けよ。横には社会のキを、縦には神の気を、悪いキを吐き出せよ。よい気養って行けよ。わからんのにわかった顔して歩き廻っていてはならん。人に尋ねよ。これと信ずる人に尋ねよ。神示に尋ねよ。

    ・神の魂と人間の魂と通じて居ればこそ呼吸するのじゃ。

    ・神の姿はすべてのものに現れているぞ。道ばたの花の白きにも現れているぞ。

    ・自分をなくするのではなく、高く深くするのであるぞ、無我ではないぞ。幽界と霊線つなぐと自己愛となり、天国と霊線つなげば真愛と現れる。自己愛を排してはならん。自己愛を拡げて、大きくして、真愛と合致させねばならん。そこに新しき道開けるのであるぞ。自己愛を悪魔と説くは悪魔ぞ。無き悪魔つくり、生み出すでないぞ。一段昇らねばわからん。

    ・人の本性は神であるぞ。

    ・自分は自分一人ではなく、縦にも横にも無限につながっているのであるから、その調和をはからねばならん。それが人間の使命の最も大切なことであるぞ。

    ・空白とは最も根本を為す最も力のあることであるぞ。

    ・何事が起こって来てもまず喜んで迎えねばならんぞ、近づいてくるのは呼び寄せたからじゃ。どんなものでも、喜んで迎えるとよろこびとなる結構な仕組、よく会得せよ。

    ・人民たちよ、もうその時は過ぎているのであるから、自分の足で歩まねばならんぞ、大地を踏みしめよ、大地の気が身内に甦るぞ。

    ・捧げるもの、与えるものは、いくらでも無限にあるではないか、捧げよ捧げよ、与えよ与えよ、言こそは誰もが持てるその捧げものであるぞ、与えても与えても無くならんマコトの宝であるぞ。

    ・言葉は生まれ出るものじゃ。まず言葉され、歌となり、文章となり、また絵画となり、彫刻となり、建築となり、また音楽となり、舞踏となり、あらゆる藝術の元となるのであるぞ。神に通ずればこそ、愛であり、真であり、善であり、美であり、喜びであるぞ。喜びなきものは芸術ではないぞ。今の芸術は死の芸術、魔の芸術。

    ・幽界の霊であっても高度のものともなれば、神界の高級神霊と区別することが難しいぞ。霊の要求じゃと申して、そのまま受け入れてはならんぞ。よく判断した上で処理せねばならん。

    ・霊の発動を止めて静かにする法は、「国常立大神(クニトコタチノオオカミ)、守り給え幸はえ給え」もしくは、「素戔嗚(スサナルノオオカミ)、守り給え幸はえ給え」、もしくは、「太日月地大神(オオヒツキクニオオカミ)守り給え幸はえ給え」を三回繰り返すことぞ。

    ・陰と陽と和して初めて新しき陽が生まれる。

    ・右の頬を打たれたら左の頬を出せよ、マコトに居れば相手が手を振り上げても打つことは出来ん。

    ・病むことは神から白紙の手紙を頂いたのじゃと知らしてあろう。心して読めよ。ありがたき神からの手紙ぞ。おろそかならん。

    ・数字にも文字にもそれぞれの霊が宿っており、それぞれの能(はたらき)をしているのであるぞ。

    ・わかっただけでは駄目ぞ。行じねばならん。生活しなければならん。芸術しなければならん。

    ・山の彼方に理想郷があるのではないぞ。そなたにはそなたの足場から出発せねばならん。よしそれが地獄に見えようとも、現在においてはそれが出発点。それより他に道はないぞ。

    ・心の病はげしくなっているから気つけてくれよ。病を浄化しなければならん。悪を抱き参らせてくだされよ。

    ・もし行き詰ったら省みよ。行き詰った時は大きく開ける時じゃ。

    ・苦をつくり出してはならんぞ。苦をたのしむより、楽をたのしむ心高いぞと知らしてあろう。苦しむと曲がり、楽しむと伸びるぞ。

    ・自分で世界を立て直すような大きなこと申して御座るが、そなたのクセを治すことが最も大切な御用ではないか。これに気がつかねば落第ぞ。

    ・霊界が主で現界が従であること、わかって下されよ。逆立ちしてそなた自身で苦しんでいること、早う得心して、嬉し嬉しで暮らしてくだされよ。
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  • 2025年3月11日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
    世が世になれば取り合いになるほど求められる書と本文に書いてあったので、ならばと書籍購入。
    繰り返し読みたくなるような内容だったので、検証も兼ねて一石二鳥。
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  • 2020年8月1日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
    wikiに要約があるので大意はそちらでも十分つかめます。
    問題は具体性です。
    個人的な読書歴から振り返ると神道シリーズの著者でもあり春日大社宮司でもあった葉室頼昭氏が、神意がしつこく指摘する「御魂磨き」に適った生涯を送られたのではとイメージしました。抽象的な記述がほとんどなので御魂磨きの具体像を知りたい方は葉室頼昭氏の著作も合わせ読むと理解の助けになると思います。
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