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医者が教える 正しい病院のかかり方 (幻冬舎新書) Kindle版
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世の中には様々な医療情報があふれているが、その中身は玉石混淆。命の危機につながる間違った情報も少なくない。そして病院に行ったら行ったで、何時間も待って診療は数分、医者に聞きたいことがあっても聞けない、説明されても意味が分からない等々、患者側の悩みは尽きない。私たちはどうしたらベストな治療を受け、命を守ることができるのか? 正しい医療情報をわかりやすく発信することで、多くの人から信頼される現役医師が、風邪からガンまで、知っておくと得する60の基本知識を解説した、医者と病院のトリセツ。
- 言語日本語
- 出版社幻冬舎
- 発売日2019/11/27
- ファイルサイズ4.4 MB
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商品の説明
著者について
2010年京都大学医学部医学科卒業。神戸市立医療センター中央市民病院初期研修医、外科専攻医、田附興風会医学研究所北野病院消化器外科を経て、現在、京都大学大学院医学研究科博士課程在籍。専門は消化管外科。外科専門医、消化器病専門医、消化器外科専門医、感染症専門医、がん治療認定医など。「医師と患者の垣根をなくしたい」をモットーに、「外科医けいゆう」のペンネームで17年に医療情報サイト「外科医の視点」を開設。時事メディカル、看護roo!、ケアネットなどのウェブメディアで連載。Yahoo!ニュース個人オーサー。Twitter、Facebook、Instagramでも情報発信。各地で一般向けボランティア講演なども精力的に行っている。著書に『もう迷わない! 外科医けいゆう先生が贈る初期研修の知恵』(シービーアール)がある。
登録情報
- ASIN : B081Q2GJTD
- 出版社 : 幻冬舎
- アクセシビリティ : 詳細はこちら
- 発売日 : 2019/11/27
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 4.4 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- タイプセッティングの改善 : 有効
- X-Ray : 有効
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 233ページ
- Page Flip : 有効
- Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア - 313,586位 (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- 幻冬舎新書 - 432位
- 医学・薬学 - 8,670位
- 科学・テクノロジー (Kindleストア) - 19,698位
- カスタマーレビュー:
著者について
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2010年京都大学医学部卒業。医師・医学博士。「医師と患者の垣根をなくしたい」をモットーに、「外科医けいゆう」のペンネームで2017年に医療情報サイト「外科医の視点」を開設し、これまで1200万を超えるページビューを記録。Yahoo!ニュース個人、時事メディカルなどのウェブメディアで連載。X(旧Twitter)でも情報発信し、フォロワー数は10万人超。外科専門医、消化器病専門医、消化器外科専門医、内視鏡外科技術認定医、感染症専門医、がん治療認定医など。各地で一般向け講演なども精力的に行っている。
ペンネームの「けいゆう」は二人の子の名前から取ったもの。
カスタマーレビュー
星5つ中4.2つ
5つのうち4.2つ
189グローバルレーティング
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お客様のご意見
お客様はこの書籍について、非常に分かりやすく読みやすいと評価しています。在宅ケアの実際が良く分かる、とにかく解りやすいという声が多くあります。また、自分の身体の為の参考書として適していると感じています。医薬品を服用する際の基本的な知識や医療の正しい受け方についても学ぶことができ、多くの人が参考にしているようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません
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9人のお客様が分かりやすさに言及し、9人が肯定的、0人が否定的です9人のお客様が「分かりやすさ」に言及しています9肯定的0否定的
"...私はただでさえ、本を読む事が苦手で滅多に読んだ事がありません😫でも、この本はネットで文字を読むような感覚で、とても読みやすいのでオススメです😊..." もっと読む
"読み易く、分かり易かった。いざという時の対処方法など、特に救急車の呼び方は参考になった。" もっと読む
"とにかく解りやすいので、結婚した子供達の分も追加購入しました。" もっと読む
"...SNSでも正しい医療情報を発信することに真摯に取り組んでいる方で、信頼できると思い購入しました。 やさしく、分かりやすい語り口で読みやすいです。 私たち一般人が誤解しやすいことについて丁寧に解説されています。 読んだ後に高齢の両親にプレゼントしました。..." もっと読む
8人のお客様が参考書に言及し、7人が肯定的、1人が否定的です8人のお客様が「参考書」に言及しています7肯定的1否定的
"...時間を見つけながら少しずつ楽しみに読んでます😃少しでも気になった方は、ぜひ読んで頂きたいと思います😍とにかく、読みやすくて、とても楽しくて、勉強になります😊永久保存版にしたいと思います✨" もっと読む
"良かったこと: ①在宅ケアの良さ、問題点などが、平易な言葉で紹介されていて、実際の場で、大変参考になる。 ②最終段階で発生する状態が、克明に描かれていて、その時点での覚悟ができる。 ③在宅ケアにあたっての、各種の関係機関の紹介も、いざというときの役に立つ。..." もっと読む
"色々な医学情報がとびかい、何を手がかりにしたらとまよっていたときに、出会えた。安心してドクターとの関わりを持てる手引き書です。" もっと読む
"ある程度、情報を補完したいので購入した。医薬品を服用する際の基本的な知識、考えた方を学ぶには、最適です。" もっと読む
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2025年10月20日に日本でレビュー済みフォーマット: 新書Amazonで購入著者 山本 健人医師の幼少期の体験談である「後者は名医」。幼少期の時に、ドクター選び(皮膚科選び)を間違えてしまったエピソードから始まります。冒頭から、非常に分かりやすく読みやすかったです。「最後まで読んでいただければ、みなさんの医療に対する考え方は大きく変わるでしょう」という言葉通りでした。
- 2024年11月20日に日本でレビュー済みフォーマット: 新書Amazonで購入医者には聞きにくい、でも知りたい!これはどうなんだろう?という事を私たちに医者の知識を元にわかりやすく書いてくださっていて参考になりました。
- 2022年7月6日に日本でレビュー済みフォーマット: 新書Amazonで購入医師の立場で「正しい病院のかかり方」を懇切丁寧に書いたもので、内容は非常に分かりやすく納得できるものです。良書だと思います。
但し「高血圧の薬は本当に飲まないといけないのか?」の箇所では、『高血圧の診断基準(140mmHg)と降圧目標値(130mmHg)はアメリカの大規模な臨床試験の結果を反映したものでありはるかに信頼性が高い』と述べているがアメリカ医療の実態に対する認識が甘いと言わざるを得ない。アメリカでは巨大製薬会社が臨床試験の内容を自分達に都合がいいように操作して発表論文としているのは多くの人が指摘している。その辺はレイ・モイニハン著「怖くて飲めない!薬を売るために病気はつくられる」やマーシャ・エンジェル著「ビッグファーマ製薬会社の真実」に詳しい。アメリカの医療基準を鵜呑みにして日本でも同様に降圧剤等を処方するのは薬による健康被害を拡大させる事につながりかねない。
アメリカ医療が巨大製薬会社にいかにゆがめられているか実態をよく知るべきである。
- 2021年10月20日に日本でレビュー済みフォーマット: 新書Amazonで購入ある程度、情報を補完したいので購入した。医薬品を服用する際の基本的な知識、考えた方を学ぶには、最適です。
- 2019年12月31日に日本でレビュー済みフォーマット: 新書Amazonで購入自分で医者にかかるとき注意して来た事が間違っていなかったことを再確認出来て良かった。目新しい情報が出てこなかった
- 2020年1月21日に日本でレビュー済みフォーマット: 新書Amazonで購入尊敬する外科医けいゆう先生(@keiyou30)が非医療者向けに病院受診のコツを医師の視点から書いて下さいました。60項目の病院や医者、医療に関する疑問について書かれており、15年間病院に勤めている私が読んでもためになりました。ぜひ病院に受診する全ての患者さんやそのご家族に届いて欲しい書です。
○各学会が作り上げる「診療ガイドライン」は医学的に信頼性の高い治療方針のこと
〇病気で困ったら、1人の知人の体験談ではなく、統計学的に裏付けられた知識を拠り所にすべき
〇大学医学部に入るために必要な能力と、医師になってから必要とされる能力は異なる
〇救急車をよく利用するのは救急車を本当に必要としている人ではなく、救急車を呼ぶのにためらいを感じない人が多い
10年以上も病院に勤めており、日常的で当たり前のことが非医療者向けにかみ砕いて分かりやすく、しかも読みやすく書かれております。ぜひ一家に1冊置いておきたいと思わせる本書です。
- 2022年1月20日に日本でレビュー済みフォーマット: Kindle版 (電子書籍)Amazonで購入色々な医学情報がとびかい、何を手がかりにしたらとまよっていたときに、出会えた。安心してドクターとの関わりを持てる手引き書です。
- 2020年2月16日に日本でレビュー済みフォーマット: 新書Amazonで購入「若いセンセイが自身の経験をフル動員して
一般人目線で語ってくれる」
その優しさ、細やかな気づかいがすべてだ
健康本、医療本
数ある新書にこれまで興味なく
たまに斜め読みしても
疑わしい
押しつけがましい
上から目線
売れ行き狙った言い回しの数々
お気に入りも納得もなかった
今回気に入った単元
後医は名医
救急車は手ぶらで乗れる?
紹介状とセカンドオピニオン
クスリの知識
治りますか?
腫瘍マーカーのこと
救急外来のこと
等々
読み物としてこの面白さ、
懐に突っ込んでくる感触はどこかであったな
そう、日経ビジネスで毎回楽しみにしてる
一介の外科医…(中山裕次郎氏)連載だ
と思ったら本書のあとがきの謝辞にもしっかり記されて
そうか道理で
ちょっと言い訳がましいところも散見されるが
わたしとしてはお薦めの一冊である










