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パナソニック ミラーレス一眼カメラ ルミックス G8 標準ズームレンズキット 1600万画素 ブラック DMC-G8M-K
| 対応マウント | マイクロフォーサーズ |
| 縦横比 | 4:3 |
| フォトセンサー技術 | CMOS |
| 対応ファイル形式 | JPEG |
| 手ぶれ補正 | +5軸補正 |
| 最大焦点距離 | 60 ミリメートル |
| 最大絞り値 | 3.5 f |
| 計測の説明 | スポット測光, 中央部重点測光, 多分割測光 |
| ブランド | パナソニック(Panasonic) |
| モデル名 | LUMIX G8 |
この商品について
- ✅ ブレのない高品位な撮影を実現進化した手ブレ補正システム「Dual I.S. 2」、ローパスフィルターレス16M Live MOSセンサー&新ヴィーナスエンジン
- ✅幅広い撮影シーンに対応応答速度に優れた大型・高精細ファインダー&防塵・防滴仕様
- ✅思いどおりの写真表現を実現する「4Kフォト」モード、「フォーカスセレクト&フォーカス合成」モード
- ✅高速・高精度な空間認識技術(DFDテクノロジー)による「空間認識AF」
- ✅最大記録画素数の美しさで一瞬をとらえる「約9コマ/秒 高速連写」
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商品情報
| 互換性のあるマウント | マイクロフォーサーズ |
|---|---|
| アスペクト比 | 4:3 |
| 写真センサーテクノロジー | CMOS |
| ファイル形式 | JPEG |
| 手振れ補正 | +5軸補正 |
| 最大絞り値(F) | 3.5 f |
| 写真センサー解像度 | 16 MP |
| 撮像素子 | マイクロフォーサーズ |
| シャッタースピード | 1/16000 seconds |
| シャッタースピード | 1/16000秒 |
| 露出制御タイプ | オート, マニュアル |
| フォームファクター | ミラーレス |
| 静止画の有効解像度 | 16 MP |
| 特殊機能 | 4K対応 |
| カラー | ブラック |
| 画面サイズの単位 | 3 インチ |
| 撮影機能 | シーン |
| 商品の重量 | 715 グラム |
| 動画画素数 | 2160p |
| ビューファインダタイプ | 電子式 |
| フラッシュ機能 | オート, 発光禁止 |
| カメラフラッシュタイプ | 無し |
| 技術レベル | プロ |
| 互換デバイス | LUMIX |
| 連写速度 | 40 |
| 開口モード | F22-F3.5 |
| ファインダー倍率 | 1.48x |
| ビデオキャプチャ形式 | MP4 |
| 電池の重量(グラム) | 50 グラム |
| バッテリーセルタイプ | リチウムイオン |
| 通信・接続インターフェース | Wi-Fi |
|---|---|
| 無線タイプ | 有り |
| USBポート数 | 1 |
| ハードウェアインタフェース | SDHC, SDXC |
| 撮影機能 | シーン |
|---|---|
| デジタルスチル | はい |
| 動画モード搭載 | はい |
| イメージキャプチャーの種類 | 静止画・動画 |
保証とサポート
ご意見ご要望
| アスペクト比 | 4:3 |
|---|---|
| ファイル形式 | JPEG |
| 静止画の有効解像度 | 16 MP |
| 総静止画解像度 | 16 MP |
| レンズの最長焦点距離 | 60 ミリメートル |
|---|---|
| レンズ種類(レンズキットの場合) | 9群11枚 |
| モータータイプ | 光学ズーム |
| カメラレンズの説明 | ズームレンズ |
| レンズの最短焦点距離 | 12 ミリメートル |
| 計測の説明 | スポット測光, 中央部重点測光, 多分割測光 |
|---|---|
| 露出制御タイプ | オート, マニュアル |
| ホワイトバランス設定 | オート |
| ブランド名 | パナソニック(Panasonic) |
|---|---|
| 型番 | LUMIX G8 |
| 同梱商品 | バッテリーパック(7.2V)、バッテリーチャージャー、ボディキャップ、ホットシューカバー、USB接続ケーブル、ショルダーストラップ、接点カバー、交換レンズ、レンズフード、レンズキャップ、レンズリアキャップ |
| バッテリー付属の有無 | はい |
| 型番 | DMC-G8M-K |
| リモコン付属 | いいえ |
| GTIN (Global Trade Identification Number) | 04549077809582 |
| 世代 | 第8世代 |
| メーカー型番 | DMC-G8M-K |
| メーカー名 | パナソニック(Panasonic) |
| 商品種別 | 標準レンズ |
| Amazon 売れ筋ランキング |
|
| ASIN | B01M0TWLFQ |
| おすすめ度 |
5つ星のうち4.6 |
| 画面サイズの単位 | 3 インチ |
|---|---|
| ディスプレイ最大解像度 | 1600万画素 |
| カラースクリーン機能付き | はい |
| ディスプレイ最大解像度 | 16 megapixels |
| 書き込み速度 | 40 fps |
|---|---|
| 対応フラッシュメモリタイプ | SDHCメモリーカード, SDXCメモリーカード |
| 測距点 | ハイブリッド |
|---|---|
| 焦点の説明 | 空間認識AF |
| 測距点 | 205 |
| フォーカス機能 | オートフォーカス |
| フォーカスモード | コンティニュアスサーボAF(AF-C) |
| オートフォーカス | はい |
商品の説明
商品紹介
ブレのない高品位な撮影を実現
ご注意(免責)>必ずお読みください
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メーカーによる説明
16M Live MOSセンサーにより、高画質と高感度を両立
解像度と感度を両立した16M Live MOS センサーを採用しました。半導体の製造工程に最先端の微細化プロセスを導入することで、フォトダイオードの受光面積を拡大。これにより、広いダイナミックレンジを実現させるだけでなく、高ISO感度時でも低ノイズの高精細な画像を実現しました。また、 G8は、光学ローパスフィルターを取り除くことで、解像力の高さを重視。これにより、野生の動植物や野山の風景の細かなディテール、木々や大空の立体感・遠近感まで描き出すことが可能に。より高精細な画質にこだわった、リアルな描写を獲得できます。
シャッター速度5段分の補正性能を実現
手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を新たに搭載。さらには、手ブレ情報の演算処理や補正制御アルゴリズムの最適化により、ボディ内ブレ補正(B.I.S.)はシャッター速度5段分※1の補正性能を実現しました。 ( ※1 CIPA規格準拠。Yaw/Pitch方向:焦点距離 f=60mm(35mm判換算 f=120mm)、H-FS12060使用時。 )
望遠側まで対応した5段分補正効果+5軸補正で、撮影を強力にサポート
ボディ内手ブレ補正(B.I.S.)の性能向上とともに、ボディとレンズの手ブレ補正機能を組み合わせた「Dual I.S.」も「Dual I.S.2」へと更なる進化を遂げました。ボディ側の高精度ジャイロセンサーの情報を基に、手ブレ補正情報をリアルタイムにレンズ側に通知することで、レンズ内手ブレ補正(O.I.S.)を連動して制御。進化した「Dual I.S.2」により、中望遠~望遠域までシャッター速度5段分※2の補正効果を実現しました。 ( ※2 CIPA規格準拠。Yaw/Pitch方向:焦点距離 f=50~140mm(35mm判換算 f=100~280mm)、H-FS14140使用時。 )
上下左右の角度ブレ(Pitch/Yaw)や回転方向のブレ(Roll)、上下左右の並進ブレ(X/Y)を補正する5軸のボディ内手ブレ補正(B.I.S.)と、上下左右の角度ブレ(Pitch/Yaw)を補正する2軸のレンズ内手ブレ補正(O.I.S.)を連動させる手ブレ補正方式「Dual I.S.2」は、あらゆる撮影シーンで発生する手ブレを強力に補正して排除。また、手ブレ補正機能がついていないレンズでも、G8に搭載されたボディ内手ブレ補正が有効にはたらき、ブレを軽減。手ブレ補正非搭載のオールドレンズ※3や当社製単焦点レンズなど、様々なレンズでその描写力を最大限に引き出します。※3並進ブレは補正しません。
タフな撮影環境でも安心、堅牢なボディ
マグネシウム合金製フロントケース
フロントケースにマグネシウム合金を採用。ボディ剛性を強化することにより、超望遠レンズなどの大型レンズ装着時にも安定した撮影ができるとともに、シャッター衝撃も軽減され、撮影時のブレを抑えることができます。また、放熱性も向上し、4K動画撮影時などの温度上昇を抑えることができます。
防塵・防滴仕様
ボディの接合部や操作部材には、シーリング構造による防塵・防滴設計を採用。頑丈なボディで、アクティブに屋外での撮影ができます。(・防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。・防塵、防滴性能を発揮させるための注意点。当社製、防塵、防滴対応レンズを取り付けてご使用ください。ホットシューカバーは本機に取り付けてください。本機の扉部、端子キャップ、接点カバーなどはしっかり閉じてください。)
LUMIX 一眼 機能比較
G8 | GX7MK3 | GF9 | GF90 | |
|---|---|---|---|---|
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カスタマーレビュー
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5つ星のうち4.6 75
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5つ星のうち4.1 19
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5つ星のうち4.3 321
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5つ星のうち4.0 65
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価格
| — | — | — | — |
|
4K動画撮影
| ●(4K/30p) | ●(4K/30p) | ●(4K/30p) | ●(4K/30p) |
|
4Kフォトモード
| ● | ● | ● | ● |
|
モニター
| フリーアングル | チルト式 | 180度チルト式 | 180度チルト式 |
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ファインダー
| 約236万ドット 有機EL(OLED) | 約276万ドット相当 カラー液晶 | - | - |
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ファインダー視野率 / 倍率
| 約100% / 約0.74倍(35mm判換算) | 約100% / 約0.7倍(35mm判換算) | - | - |
|
有効画素数
| 1600万画素 | 2030万画素 | 1600万画素 | 1600万画素 |
|
ボディ内手振れ補正
| 5軸、Dual I.S.2 | 5軸、Dual I.S. | - | - |
|
Bluetooth / Wi-Fi
| -/● | ●/● | -/● | -/● |
|
質量(バッテリー、メモリーカード含む)
| 約505g | 約450g | 約269g(グリップピース無し) | 約270g(グリップピース有り) |
|
外形寸法(突起部除く)
| 幅約128.4x高さ89.0x奥行き74.3mm | 幅約124x高さ72.1x奥行き46.8mm | 幅約106.5x高さ64.6x奥行33.3mm | 幅約106.5x高さ64.6x奥行き33.3mm |
LUMIX おすすめ別売レンズ
H-PS45175-K | H-HS043-K | H-X015-K | H-ES12060
カートに入れる
| H-FS1442A-KA
カートに入れる
| H-HS030 | H-FS14140-KA
カートに入れる
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
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カスタマーレビュー
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5つ星のうち4.3 378
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5つ星のうち4.3 175
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5つ星のうち4.4 232
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5つ星のうち4.6 130
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5つ星のうち4.1 204
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5つ星のうち4.2 73
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5つ星のうち4.2 133
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価格
| — | — | — | EUR 449.89EUR449.89 | EUR 244.29EUR244.29 | — | EUR 247.67EUR247.67 |
|
レンズ構成
| 10群14枚(非球面レンズ2枚、EDレンズ2枚) | 8群10枚(非球面レンズ1枚) | 7群9枚(非球面レンズ3枚) | 12群14枚(非球面レンズ:4枚、EDレンズ:2枚) | 8群9枚(非球面レンズ:2枚) | 9群9枚(非球面レンズ1枚) | 12群14枚(非球面レンズ3枚/EDレンズ2枚) |
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光学式手ブレ補正
| POWER O.I.S. | POWER O.I.S. | - | POWER O.I.S. | MEGA O.I.S. | MEGA O.I.S. | POWER O.I.S. |
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焦点距離
| f=45~175mm(35mm判換算 90mm~350mm) | f=42.5mm(35mm判換算:85mm) | f=15(35mm判換算:30mm) | f=12-60mm(35mm判換算:24-120mm) | f=14~42mm(35mm判換算:28~84mm) | f=30mm(35mm判換算:60mm) | f=14~140mm(35mm判換算 28mm~280mm) |
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最小絞り値
| F22 | F22 | F16 | F22 | F22 | F22 | F22 |
|
開放絞り
| F4.0(W端)~F5.6(T端) | F1.7 | F1.7 | F2.8(W端)~F4.0(T端) | F3.5(W端)~F5.6(T端) | F2.8 | F3.5(W端時)~F5.6(T端時) |
|
絞り形式
| 7枚羽根 円形虹彩絞り | 7枚羽根 円形虹彩絞り | 7枚羽根 円形虹彩絞り | 9枚羽根 円形虹彩絞り | 7枚羽根 円形虹彩絞り | 7枚羽根 円形虹彩絞り | 7枚羽根 円形虹彩絞り |
|
フィルター径
| φ46mm | φ37mm | φ46mm | φ62mm | φ46mm | φ46mm | φ58mm |
|
質量
| 約210g | 約130g | 約115g | 約320g | 約110g | 約180g | 約265g |
|
主な使用シーン
| イベント(運動会等)、動画 | スナップ、人物撮影 | 風景、スナップ撮影 | 風景(防塵、防滴、耐低温) | 風景、スナップ撮影 | スナップ、マクロ撮影 | イベント(運動会等)、10倍ズーム |
人気のブランド
パナソニック(Panasonic)
91%の高評価を2万人以上から取得
1万人以上が直近3カ月にこのブランドの商品を購入
重要なお知らせ
ご注意(免責)> 必ずお読み下さい
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カスタマーレビュー
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ69%23%8%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ69%23%8%0%0%0%
お客様のご意見
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一番丁度いい
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2026年4月5日に日本でレビュー済みサイズ: レンズキットバリエーション: 本体のみAmazonで購入初めてマイクロフォーサーズのミラーレス一眼カメラを購入しました 10年前の中古品ではありましたが 程度も動作も申し分ない良い商品でした
- 2026年4月29日に日本でレビュー済みサイズ: レンズキットバリエーション: 本体のみAmazonで購入しっかりとした梱包でした。
カメラの作動も問題は無く確認出来ました。
- 2021年10月2日に日本でレビュー済みサイズ: レンズキットバリエーション: 本体のみAmazonで購入HDMI出力でPCに送り、OBS studioで録画して動画づくりに利用。
リーゾナブルで画質が良い。
電源につなぎながら録画できないことだけが残念。
- 2018年2月6日に日本でレビュー済みサイズ: レンズキットバリエーション: 本体のみAmazonで購入もう10年前くらい前にニコンのD40というカメラを購入した。こいつは軽くて安物だったが、とても良く映るし、なにより写真を撮るのが楽しかった。その後何台かカメラを購入したのだが、重かったり、画質が悪かったり、写真を撮ることのモチベーションが下がってしまっていた。
このG8は、ニコンD40の楽しかった思い出を蘇らせてくれる感じがした。
まずはその軽さだ。軽さというのは性能だと思う。センサーサイズだとか画素数だとかと同じくらい重要な要素だ。
それから個人的には5軸手ブレ補正や4K動画がきれいに撮れることなのだが、これらは皆さんの書かれている通り。
とにかくモチベーションを高めてくれるカメラである。
- 2021年9月6日に日本でレビュー済みサイズ: レンズキットバリエーション: 本体のみAmazonで購入値段と比べて大きな感動はないものの動画機として十分です。
別売のACアダプターを利用し室内で10時間以上連続して動画を撮影しても熱くもならず問題なく録れます。
標準レンズキットを購入しましたが背景ぼかしは微妙で、室内用途でズームが不要ならボディとF値の少ない別売のレンズを購入した方が雰囲気のある動画が録れます。
- 2020年10月23日に日本でレビュー済みサイズ: レンズキットバリエーション: 本体のみAmazonで購入R03.12.14.追記
4Kで本体内SDカードに録画しながら、HDMIパススルー出力が可能です。
(5mHDMIケーブルをジョイントで2本繋いでの10mLIVE配信出力に長時間余裕で対応します)
ちなみにGX8では本体内録画開始とともに、HDMI出力がブラックアウトします。
HDMIパススルー出力が可能な機種の中では現在最もお得と思われ、改めて惚れ直しています。
R03.07.15.追記
YoutubeLive配信にOBSとATEMminiを使い使用。
都合により長めにHDMIケーブルを継ぎ足しての配信のため、画質とビットレートを落としての使用。
位置固定、オペレーションナシでの3時間以上の配信にも問題なく極めて安定動作。
サード製BGのバッテリーにDCカプラー(純正)を挿して使い、電源の心配なく使用できた。
R02.11.07.初実働を経て
用途が写真撮影を兼ねての4KPhotoによるイベント動画撮影で、結果的に後から写真に落とすにも、動画として使用するにも、1人1台で必要最低限のレベルをクリアできるのは、現状、LUMIX以上の選択肢がないと思う。
4KPhotoで高速シャッターとなるためか、純動画に比べてAFが迷いにくい模様。
純正バッテリーによる90分の動画連続撮影時間は、実働では60分+αの若干の余力と考えるべき。
実働では撮影前の設定変更に要する時間やAFの追従、手振れ補正などにより余分に消耗する模様。
手振れ補正は事前の予想通りに満足している。もちろん全く手振れが無くなる訳ではないが、特にGX8では実装されていなかったロール振れが払拭された事により、不自然さがなくなり、自然に振れる印象。
逆にGX8に比べて露出補正のハードダイヤルが無く、Fn1キー押下からのダイヤルやボタン調整になり、画面内も占有されるのが不便。
また、モードダイヤルによるカスタムセッティングの項目数もGX8に比べて一つ少なく、最低3ポジションは欲しい。
AF/AEロックボタンの位置もGX8に比べてやや遠く、押し難い。
R02.10.30.記
動画メインですが、写真について感想。(写真を少し追加)
MFTは日中でも暗部ノイズが気になるので、自分にはRAW現像がどうしても必須。
画質自体はLX100とほぼ同等(恐らく同世代センサー)の、ほぼコンデジ(に毛の生えた)画質。
GX8よりは破綻が少ないかもしれない(GX8はフルサイズ換算8,000万画素相当)。
写真についてはweb用途までか。
R02.10.26.記
動画連続撮影時間テスト①
4KPhoto アスペクト比4:3 シャッター速度優先1/1,000sec S-AF AF連続動作ON 動画手振れ補正ON(D-IS2) 三脚に固定(屋外日陰) 液晶モニター常時点灯 バリアングルモニターは本体密着状態
セットズームレンズ 12-60mm/F3.5-5.6(H-FS12060)装着
外部マイクAT9946CM(プラグインパワー方式)装着
純正バッテリー使用
SanDisk Extreme PLUS 128GB(150MB/s)SDXC V30 UHS-I U3
以上の条件にて連続録画時間:1時間34分10秒(62.4GB)
※カタログ仕様データの約90分はクリア 筐体はほんのり温かい程度(液晶内側の本体裏はより温かい)
動画連続撮影時間テスト②
4K動画 シャッター速度優先1/60sec S-AF AF連続動作OFF→AF切 動画手振れ補正OFF 三脚に固定(屋外日陰) 液晶モニター撮影情報のみ バリアングルモニターを横に開く
レンズ/外部マイク/バッテリー/SDXCカードは①と同じ
以上の条件にて連続録画時間:1時間41分5秒(67.0GB)
※同じバッテリーでのGX8の1時間20分弱程度に比べ、10分ほど長く持つ感じか。
R02.10.23記
まだ購入したばかりで実働前ですが、一番気になっていたフリーアングルモニターと、3.5mmマイク端子と2.5mmリモート端子の干渉については、写真の通り、実用上問題無いようです。
3:2のアスペクト比による撮影では、約14Mpixelと低画素になりますが、ローパスレスによる切れの良さを感じます。
質感はレンズも含めて高級感はない。マグネシウム合金らしい軽さを感じる。
一眼レフをそのままミニチュアにしたようなデザインで、ある意味可愛らしさもある。
グリップはGX8に比べて一眼らしくそれなりに大きく深いが、ニコンやキヤノンの中級機に比べると微妙な違和感を感じる。
※G8の4K撮影時のクロップ倍率は1.3倍で、付属ズームの広角側24mm相当が31mm相当として撮影できる。
一方、GX8の4K撮影時のクロップ倍率は1.47倍で、付属ズームの広角側28mm相当が41mm相当になる。
R03.12.14.追記
4Kで本体内SDカードに録画しながら、HDMIパススルー出力が可能です。
(5mHDMIケーブルをジョイントで2本繋いでの10mLIVE配信出力に長時間余裕で対応します)
ちなみにGX8では本体内録画開始とともに、HDMI出力がブラックアウトします。
HDMIパススルー出力が可能な機種の中では現在最もお得と思われ、改めて惚れ直しています。
R03.07.15.追記
YoutubeLive配信にOBSとATEMminiを使い使用。
都合により長めにHDMIケーブルを継ぎ足しての配信のため、画質とビットレートを落としての使用。
位置固定、オペレーションナシでの3時間以上の配信にも問題なく極めて安定動作。
サード製BGのバッテリーにDCカプラー(純正)を挿して使い、電源の心配なく使用できた。
R02.11.07.初実働を経て
用途が写真撮影を兼ねての4KPhotoによるイベント動画撮影で、結果的に後から写真に落とすにも、動画として使用するにも、1人1台で必要最低限のレベルをクリアできるのは、現状、LUMIX以上の選択肢がないと思う。
4KPhotoで高速シャッターとなるためか、純動画に比べてAFが迷いにくい模様。
純正バッテリーによる90分の動画連続撮影時間は、実働では60分+αの若干の余力と考えるべき。
実働では撮影前の設定変更に要する時間やAFの追従、手振れ補正などにより余分に消耗する模様。
手振れ補正は事前の予想通りに満足している。もちろん全く手振れが無くなる訳ではないが、特にGX8では実装されていなかったロール振れが払拭された事により、不自然さがなくなり、自然に振れる印象。
逆にGX8に比べて露出補正のハードダイヤルが無く、Fn1キー押下からのダイヤルやボタン調整になり、画面内も占有されるのが不便。
また、モードダイヤルによるカスタムセッティングの項目数もGX8に比べて一つ少なく、最低3ポジションは欲しい。
AF/AEロックボタンの位置もGX8に比べてやや遠く、押し難い。
R02.10.30.記
動画メインですが、写真について感想。(写真を少し追加)
MFTは日中でも暗部ノイズが気になるので、自分にはRAW現像がどうしても必須。
画質自体はLX100とほぼ同等(恐らく同世代センサー)の、ほぼコンデジ(に毛の生えた)画質。
GX8よりは破綻が少ないかもしれない(GX8はフルサイズ換算8,000万画素相当)。
写真についてはweb用途までか。
R02.10.26.記
動画連続撮影時間テスト①
4KPhoto アスペクト比4:3 シャッター速度優先1/1,000sec S-AF AF連続動作ON 動画手振れ補正ON(D-IS2) 三脚に固定(屋外日陰) 液晶モニター常時点灯 バリアングルモニターは本体密着状態
セットズームレンズ 12-60mm/F3.5-5.6(H-FS12060)装着
外部マイクAT9946CM(プラグインパワー方式)装着
純正バッテリー使用
SanDisk Extreme PLUS 128GB(150MB/s)SDXC V30 UHS-I U3
以上の条件にて連続録画時間:1時間34分10秒(62.4GB)
※カタログ仕様データの約90分はクリア 筐体はほんのり温かい程度(液晶内側の本体裏はより温かい)
動画連続撮影時間テスト②
4K動画 シャッター速度優先1/60sec S-AF AF連続動作OFF→AF切 動画手振れ補正OFF 三脚に固定(屋外日陰) 液晶モニター撮影情報のみ バリアングルモニターを横に開く
レンズ/外部マイク/バッテリー/SDXCカードは①と同じ
以上の条件にて連続録画時間:1時間41分5秒(67.0GB)
※同じバッテリーでのGX8の1時間20分弱程度に比べ、10分ほど長く持つ感じか。
R02.10.23記
まだ購入したばかりで実働前ですが、一番気になっていたフリーアングルモニターと、3.5mmマイク端子と2.5mmリモート端子の干渉については、写真の通り、実用上問題無いようです。
3:2のアスペクト比による撮影では、約14Mpixelと低画素になりますが、ローパスレスによる切れの良さを感じます。
質感はレンズも含めて高級感はない。マグネシウム合金らしい軽さを感じる。
一眼レフをそのままミニチュアにしたようなデザインで、ある意味可愛らしさもある。
グリップはGX8に比べて一眼らしくそれなりに大きく深いが、ニコンやキヤノンの中級機に比べると微妙な違和感を感じる。
※G8の4K撮影時のクロップ倍率は1.3倍で、付属ズームの広角側24mm相当が31mm相当として撮影できる。
一方、GX8の4K撮影時のクロップ倍率は1.47倍で、付属ズームの広角側28mm相当が41mm相当になる。
このレビューの画像
- 2016年12月2日に日本でレビュー済みサイズ: レンズキットバリエーション: 本体のみAmazonで購入これまでGX8をメイン機として使用していましたが、5軸手ぶれ補正に期待してG8を追加購入してみました。
(M4/3をメインシステム、他メーカーのフルサイズ機/APS-C機をサブシステムとして使用しています)
で、一発目のシャッターを切った時点で驚きましたが、G8はメカシャッターのシャッター音がとにかく静か。
レフ機と比較してミラーが無い分だけ レリーズショックも音も控えめな傾向があるミラーレス機ですが、それを踏まえても極端に静かなシャッター音ですし、レリーズショックも非常に小さいです。
そして連写に強いです。
(SanDiskのSDXC U3 Class10 Extreme Proでテスト)
メカシャッターの最速9コマ/秒で RAW保存 でも速度を維持したままで 52枚連写出来ました。画像サイズL+JPEGファイン(JPEG最高画質) に至っては300枚以上連写を続けても常にバッファは70枚以上の空きを保った状態のまま。それ以後はバッファも連写速度にも目立った変化が無いので途中でテストを諦めて連写を中止した程です。
画像サイズL+JPEGファインならば、実質ほぼ無制限で高速連写が可能。これはすごい。
最も気になっていたB.I.S.(ボディ内手ぶれ補正)ですが、これも期待以上でした。静止画/動画共に非常に良く効きます。Dual I.S.も含めてライバルのオリ機と比較してもようやく遜色ないレベルになりました。非常に満足です。
ちなみにG8の発売直後に話題になっていた「動画撮影時にパンニングすると画面が引っ掛かる」と言う内容の不具合は2016.11.17に公開されたVer.1.1のファームで既に解消済みです。
パナ機のAFはもともと早いですが、今回のG8は更に早くなりました。
手振れ補正、4K動画、AF速度、連写、ローパスレス、防塵防滴、オプションのバッテリーグリップ取り付け可能…。本体価格が2倍以上もするGH5 と E-M1mk2を別枠とすれば、現行M4/3機では間違いなくG8が最強機。
初代G1から歴代のGを購入/愛用して来ましたが(G10とG7を除く)、今回のG8は本当に出来が良いです。
今後は G8がメイン機になりGX8はサブ機になる予定です。
- 2018年8月30日に日本でレビュー済みサイズ: レンズキットバリエーション: 本体のみAmazonで購入映像撮影がとてもうまくできる。
声も綺麗に入る。
こういうカメラは初めてでして、当たり前なんだろうけど写真がすごく綺麗に撮れて感動しました。











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